音楽鑑賞会会場
第1回
「Dears」


この曲は単純に言えばファンとGacktのつながりみたいな事を歌った曲だと思う。

これはきっと蘭だけじゃなくてみんなも分かったと思う。

「失った笑顔の数だけ〜」のところは、やっぱりぐっと来るものがあって、

MALICE MIZER脱退の頃、マリスだけを応援していく人、楽斗だけを応援していく人、

いろいろな人がいて、楽斗を応援していこうと思った人は、そこから、またいろいろな情報の中で、迷いながら

Gacktについて行った時の事を思い出します。…ん?何か文が変だ…。まぁ…許してね…。

「同じ時代を共に戦ったこと」っていう所でも同じ事が言えるかもしれない。

マスコミとかにもいろいろ言われてそれでも、頑張ってここまで来たし、

その時は、Gacktがいっぱい言われて

凄く悲しくて、悔しくて、でも、それで一番傷ついてたのは本人だから

それを癒せる方法を自分なりに必死に考えてた。

だからこの歌詞を聞いた時、忘れないで居てくれたんだなぁと思って感動した。

この歌には、Gacktの優しさがめちゃめちゃたくさん詰められていてGacktを好きで良かったと、

心から思います。





トップイク? 一個モドル?