蝶の間

こちらは蝶の間でございます。

こちらでは蝶のことに触っている詩をご紹介しております。

中には残酷な表現がしてあり気分を害するところがあるやもしれません。

でも感情表現上改文してはございません。

お読みになりたい方はそれを頭に入れてお入り下さい

そこは自己責任と言うことでお任せいたします。

では、この蝶の間をごゆるりと御散策下さいませ。




夢見
異形
影追師



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