あたらしい世界
ジャケ写をまかされた方が、
「よし、今までにない、カッコイイゴスペラーズをにしよう!」
と意気込んで作ったのに、
「し、しまった、『待ちきれない』に似てるじゃないかっ」
と、できあがった後に気が付いたそうです。 ・・・確かに(笑)
↑私、この話、何で見たんだっけ・・・?(^‐^;
私個人的には、裏ジャケの方が、ず〜〜っと、好きです。
今にも5人の声が聞こえてきそうですよね♪
顔を見ただけで、それぞれ、どんな声を出しているのか、想像がつきませんか?(^‐^)b
非常にゴスらしい、カッコイイ写真だと思います(^‐^)
衣装もイイカンジです。
特に、雄二さんのロールアップジーンズが非常に似合っててカワイイです♪
↑私は、カワイイものはカワイイって言うわよっ(<挑戦的(笑))
PVは、カオルちゃんが、今までに見たどのカオルちゃんよりもカッコイイです! <断言
アタマツンツンに立てて、まるで、スーパーサイヤ人のよう。 <歳がばれる(笑)
男前、と呼んであげましょう☆ (<えらそうな(笑))
1.あたらしい世界
久々の、バラード曲のシングル化です。
売れるための、勝負曲、だったそうです。
北山氏の作曲作品、初のシングル化、という事で、北山氏、かなり嬉しかったようです(^‐^)
これまでの「北山作品」の、マニアックな感じ、というか(<言葉が悪い(^‐^;)
もったいぶった感じ(<だから言葉が悪いってば)がなくなり、
シングルらしい、聞きやすい曲になっています。
(注;以前の作品は作品で、素晴らしいものだし、大好きな作品たちです(^‐^))
北山氏の、作曲家としての成長が見られます♪
この曲は勝負曲だから、と、詞を有名作詞家、康珍化氏に発注したんだそうです。
そのことがヤスのプライドを傷つけたとかなんとか。
そのことがアタマにあるからかなあ、私、この曲、ものすごく好き、ってほど好きじゃないです。
2.愛のためだけに
もともとは、和田アキ子さんの「DYNAMITE-A-GO-GO!!!」というアルバムに提供する為にてつが書いた曲。
(ちなみに、ヤスは「歩こう」という曲を作曲提供。
「歩こう」は、ヤスリードで、ライブではセルフカバーされています。
(@ヤングライオン復活祭第二景オレノウタ ・ 坂ツアーG5「G5ハッピーアニバーサリーメドレー」内で披露))
セルフカバーする際のレコーディングは、テレビ番組「チャレンジアメリカpartU」で行った、アメリカのアトランタで行われました。
「♪DO IT! JUST FOR LOVE〜♪」のところは、その際、セッションしているうちに生まれたフレーズ。
この曲に、てつの声がすごくよく合う!
とてもカッコイイ仕上がりになってます♪