ウルフ
鎖骨を楽しもう。
そんなジャケ写です(笑)
全員ね、すごく男前に写ってます。
メイクバッチリで、ライトも当たって、白黒写真。
んもう、これだけ誤魔化せば、バッチリ男前です。 <ケンカ売ってるのか!?(爆)
ヤスの鎖骨のステキさもさることながら、
てつファン推奨の、てつのノドボトケもバッチリ写っております♪
すばらしいっ! <間違ってます。
PVは、初の海外ロケ!
青い海、白い砂、年代物のオープンカー、そしてカワイイ17歳の女の子、カタリナちゃん。
それはもう、メンバーが幸せそうなPVに仕上がっております(笑)
見てる私も幸せになるようなPVですが、一つ疑問が。
・・・何故雄二さんだけ、長袖シャツなんだろう・・・ <細かい
てつ曰く、「ウルフでど〜んと売れるはずだった」とのことですが、
セールスはそれほど伸びなかったようです・・・
「カレンダー」もそうだっけ。
(↑この頃が、幻の「SMAP×SMAP準レギュラー事件、でしょ???)
後で書くけど、「Vol.」もそうだろうし、「あたらしい世界」もそうだし・・・
安「僕たちはいつ売れてもかまわなかったんですけどねえっ!!」(@確か、「Fun」出演時の発言)
・・・ホントだねえ〜(^‐^)
1.ウルフ
アカペラのイントロ。
んもうあのカッコよさったら、たまりません!!
先日のゴス坂ツアー2002GT@沼津@日比谷でこのイントロを聞いた時、鳥肌ものでした!!
2.スプーンU
「スプーン」のアレンジ違いですが、途中から、全然変わっています。
だからUを付けたんでしょうね。
より一層、独特の雰囲気が強くなったというか・・・
スプーンとは、また違った感じに仕上がっていると思います。
この曲では、特にヤスの詩に注目。
頭の中に映像として浮かび上がってくるような詩になっています。
詩だけで読んでも、十分に作品足りうるものに仕上がっています。
タイトルは、人間を、スプーンという物に例えているのだそうです。
安「物を人間のように例えるのは「擬人法」だけど、↑こういうのは何ていうんだろうね。」
とヤスが言ってました。