2002/10/16(水)TBSラヂオ「ストリーム」
ゲスト:青山陽一
司会:松本ともこ・小西克哉
♪「jaw」とともにゲスト登場
松本:今日も素敵なゲストをご紹介します。青山陽一さんです。ようこそー。こんにちはー。
青山:どうもこんにちは。はじめまして〜。
小西:はじめましてー
松本:はじめましてー。今日は「花いちもんめ」をね、先ほどお届けしてその歌声のほうはお聴かせ頂きましたけども。
青山:あっそうですか。はいっ。、ありがとうございます。
松本:どんな方なのか。
青山:はははは
松本:肩幅が広い。
青山:ん?
松本:ほら
青山:広いっていうか、いかってるんですね、かなり。
小西:いかってますね。
松本:細い〜でもなんか。
青山:なんかちょっとね。
松本:運動はなにかされてるんでしょうか?
青山:運動ですか?あのー、最近水泳やったりとか。
松本:おー。
青山:スタミナつけようかなと思って。
小西:なんか夏場のお化け屋敷のバイトで働いてらっしゃる方みたいな感じですね。
青山:ははははっ
小西:身体つきがなんとなく…(笑)
青山:どんな(笑)
松本:手足が長そうですもんね(笑)
小西:なんか後楽園でなんかこんな方いらっしゃいましたよ。
青山:あぁ〜…いやいや(笑)
松本:ラジオの前の皆様は分からないと思いますので(笑)
私から青山陽一さんをご紹介していきたいと思います。
まぁ私のようなディスクジョッキーですとか音楽大好きな人には堪らない
知るひとぞ知るアーティスト。
小西:そういうことですよねえ。
松本:ミュージサンズミュージシャン・・・言えないな(笑)
青山:はは(笑)
松本:ミュージシャンズミュージシャン、かっこよく言うとね。
小西:▲?※×◆?キングオブキング?クリームオブザクリーム?みたいなの?(すごい早口)
松本:もうやめてください小西さん!(笑)
例えば去年リリースされましたソロアルバム『bugcity』というね、タイトルでね。
青山:はいそうです
松本:CDジャーナルですとかミュージックマガジンなどなど、いわゆる音楽雑誌で2001年の
ベストアルバムとして選ばれる訳ですよ。
小西:へぇー。
松本:そうすると読者としてはベストアルバムをやっぱりそろえていくじゃないですか。
小西:うんうん。
松本:更に今年8/7に発売されたニューアルバム、こちらです『jaw』。
えー例えばミュージックマガジンでは四人の評論家というのがいらっしゃいまして、
10点満点中、9点、8点と。高得点ですよねえ。
小西:へぇー
松本:ちょっと本人を前に全部言っちゃお。(笑)
青山:(笑)
松本:ロッキンオンジャパンでは、えー「名人芸的なバランス感覚」と絶賛され、
ワッツインでは「一生モノの名盤だ」ともうベタ誉め。スウィッチでは「美学を感じさせる」と。
小西:凄いなぁ。この中でどの誉め言葉がいちばん気に入りました?
青山:えっ?なんですかね、いやそんな、あの、いやぁそんな順位つけられませんよ。
小西:そうですか?
青山:うーんそんな(笑)
松本:嬉しいですか?
青山:誉められればねえ、なんでも(嬉)単純に。
松本:評論家とかに言われると「うるせえなあー」とか思わないんですか?
青山・小西:あはははっ(笑)
青山:いやでもけなされたらやっぱり思いますけど(笑)やっぱりいいこと言われるとね。
小西:いいこと言われるとね。そりゃそうですよ。
松本:じゃ例えばディスクジョッキーになんかこう「凄いいい曲〜」とか言って
曲紹介されるとこうやっぱ嬉しかったり?
青山:いや、そりゃあそう、ね。嬉しいですよ。
小西:悪い気はしないですよね。
青山:悪い気はしない。
松本:悪い気はしないですよね、ふぅ〜ん。
青山:凄いウキウキです。
松本:「ストリーム」ではこれからも青山さんをチェックして行きたいと思っておりますが
ちょっとプロフィールをご紹介します、えーと長野県ご出身?
青山:はいっ。そうですね。
松本:1963年生まれ。
小西:ほぉーじゃ理屈っぽいんだ?
青山:えっ???
小西:そんなことはない?(笑)
松本:理屈っぽいんだ?(笑)長野県の人
小西:長野県の人は理屈っぽいから(笑)(←そういう人が過去にいたらしい)
青山:ふうん〜
松本:東京へはいつ頃?
青山:東京は、え、そうですね、高校卒業してからですからね、うん。20年くらいになりますけど。ええ。
松本:長いですねえ。それはもう音楽をやるために上京という?
青山:いや、あのー最初はこう浪人生で出てきたんですけど。
松本:あ、そうなんですか、じゃ勉強するために。
青山:で、えーそうなんですけど、ドロップアウトしてしまいましてね(笑)勉強を。
松本:はぁ〜、へえ〜なんか身近な感じ。
青山:バンド活動をはじめてしまったんですよ。
小西:ほおー。
松本:えー青葉区の男性の方からのメールです「新聞を見ました。あの青山さんですよね?それは聴きますよ。
生演奏凄く楽しみです」という男性から。
小西:ちゃんとコアなファンの方もうねすぐにメールで 来ちゃいますよ。
青山:あ〜。ありがとうございます。
松本:はるもっさん(?)「青山さんの大ファンである私ですが」これ女性ですね、きっとね。
「以前夢の中に青山さんが登場したことがあります。
夢の中で青山さんは私に高そうなパスタをおごってくれました」
青山・小西:(笑)
松本:「あれは一体なんだったのでしょうか?何の脈略もない夢を見ます。青山さんは夢をよく見るほうですか?」
青山:ん〜、って言われてもね(笑)いや、夢、よく見るんですけどね、殆ど覚えてないですね起きるとね。
なんかやっぱり。忘れませんか?夢って
小西:んー。でも夢の中に登場するくらいだから相当なファンですよねこの方。
青山:んーー。なんかねぇ、いいんですかねそんなね。申し訳ない。
小西:音楽は出てくるんですかね、そういう夢の中には。
松本:いや、パスタですよ(笑)
それではですね、今の青山陽一さんの魅力、今日ストリームに初めて来て頂きましたので
水曜日恒例企画行ってみたいとおもいます。
題して「青山陽一のストリーム生音コレクション」ということで、
アーティストの方に、生活の周りにある音、生活を覗くことってそりゃあもう難しいことですので
青山:うん。
松本:音で探っていこうということで録って来て頂きました。早速発表していただきます。
生音コレクションその1。こちらです。
─── 生音その1 ───
小西:んー・分かんない。なんか環境音楽みたいなのが…店みたいですね。
松本:お店。
青山:お店ですね。
小西:なんの店だろう。スーパー?違うか。
青山:スーパーですね。
松本:あーそうだスーパーだ、スーパーっぽいね。スーパーですか?
青山:スーパー、ね。
松本:自らですか?
青山:自ら、そうですねえ。
小西:買出しに行ってらっしゃるんですか?
青山:いや、そういう…ことですね(笑)
松本:パスタですか?(笑)
青山:パスタ…いや、なんでも。スーパー行ってね、買い物しますねえ。
松本:じゃ自分で作ったりされるってことですよね?
青山:そう…作ったり、作らなかったり、ですけど(笑)っていうのもアレですけど。うん。
松本:えぇえぇ。
青山:あのー、ね、いろいろ、値段の比較検討とかね、そういうの好き…好きですね。
松本:えっ、結構迷って今日はコレが安いぞとか?
青山:チラシ比べたりして。今日はあっちでお水が安いとかね(笑)いろいろ内容見に、
松本:へぇー
青山:あのー、どこに安いものがあるとかね、そういうの把握して。
小西:お水安い時とか行きますよね。
青山:そうですよね。
松本:なんで?そうなんですか?男の人は(笑)
小西:ボトル1本安くなったりね。
青山:そうですね。
小西:やっぱり家内はアレだから、私が持つ役なんですよ。
松本:あ、重いものだから。
小西:重いものだから6本でいくらとか。ミネラルウォーターとか。
松本:その感覚って分かります?
青山:いや、6本とかは買いませんけどね。
小西:何本くらい?
青山:いや、1本ずつくらいしか買わないんですけど(笑)
松本:(笑)
青山:ふふふふ(笑)
松本:お料理を作ることはありますか?
青山:あ、うん。作ることもありますよ。ありますけど、そんなにね、別にあのー
この場で言うほど立派なものを作る訳じゃなくて。
松本:へえーー。音楽はおうちでも作ってらっしゃるんですか?なんか作業場っていうか
青山:あ、作業場は、えーとそうですねデモテープ作ったりその程度ですけどね家でやることは。
松本:へえー
青山:本物のレコーディングはしませんけど。
小西:んー。食事のときに音楽とかは?
青山:食事?食事のときは、やっぱりなんかテレビとか見ちゃいますね(笑)
小西:テレビとか見ちゃう。あぁそうなんだ。
松本:あぁそうなんだ。自分の曲をかけたりとか。
青山:はは(笑)
松本:またクラシックとかそういう音楽で雰囲気を作るとか。
青山:いや、全然そんなんないですよ。
松本:そうなんですか?
青山:自分のを聴く、ってのはね、なんかやっぱりちょっと次の作品の参考にしようかなとかそういう
前のはこだったから、とかいろいろ考えるのに。
松本:もう17年のキャリアっていうと長いですよねえ。
小西:ねえ。
青山:どうだろう?長いといわれてもねぇ、そんなに。
松本:実感ないですか?
青山:実感ないですよ。
松本:プロフィール見て(キャリア)17年。85年にバンドスタート。ここでデビューと聞くと
青山:どこ行ってもこう…若造な感じがやっぱりしてしまいますねえ(笑)まだ。
松本:あっ、格好じゃないですか?格好。シャツよりTシャツの方が
青山:そうですね。襟のついてるシャツとかあんまり好きじゃないんですよね。なんか分かんないけど。
松本:例えば人の結婚式とかそういうときは?
青山:そういうときは仕方ないですけどね。なんかこの辺がこう、うざいというかそういう感じになってしまう…
松本:あぁ襟元がうざい。やっぱりこれがミュージシャンの若さの秘訣かも知れませんねえー。
では続いて青山陽一さん生音コレクション、2。コレです。
─── 生音その2 ───
松本:なんでしょう??
小西:なんか注いでるよね。
松本:全く分からないそれは音が・・・
小西:水を注いでる音ですよね?
松本:なにしてるんですか?
青山:これは多分なんかコーヒーをカップに入れてる音だと思うんですけど。
松本・小西:うん。
小西:検尿じゃあないもんね?
青山:(笑)
松本:やだあー(笑)
小西:これはコーヒーだろう当然ねえ。
青山:いや、なんかあのぉ大リーグ中継を見てるんですね。
松本:メジャーリーグお好きなんですか?
青山:メジャーリーグ。そうなんですよ。うん。
松本:そうなんですかぁ。
小西:コーヒーを注いでるのは?
青山:そうですね、なんか昼飯とか食べてるんだと思いますけど。
松本:野球がお好き?メジャーリーグがお好き?イチローが
青山:うん
松本:いるからとかそういうんじゃなくて?
青山:うんあのー。やっぱりそういうキッカケもあって大リーグとかテレビでやることも多くなってきたじゃないですか。
松本:ええ、ええ。
青山:なんかそっちに気持ちが…。割と野球ファンで日本の野球も好きだったんですけど。
なんかそっち(大リーグ)に気持ちが。最近好きな球団が勝てないとかそういうのもあって(笑)日本では。
松本:それはどこですか?はん…しん?
青山:あ、日本のですか?日本は、えぇとドラゴンズ、なんですけど。
松本:ドラゴンズか。阪神って言っちゃったよ!
一同:ははははっ(笑)
松本:また敵が…(笑)ドラゴンズが好きだったんですか?
青山:はい
松本:じゃあ いいときはあったじゃないですか。
青山:まぁねえ。あったことはあったんですけどね。
松本:じゃ最近は…
青山:そうそうそうそう。
松本:へえええー
小西:星野さんが阪神いっちゃったから。けしからん!と。
青山:いや。けしからんとは思ってないんですけど(笑)
小西:思ってない(笑)
松本:じゃそういうとき…
青山:ちょっと寂しいですね(笑)
松本:ひとりで見て…なんか静かなイメージがあるんですけど、見てるときはいろいろ言ったりするんですか?
青山:あぁ、言いますよ。結構、うん。わぁわぁ言いながら見てますねえ。
松本:へええ〜
青山:かなり。今(生音2で)言ってるところは入ってませんでしたけど(笑)
松本:いろいろ言いながらなんだ。へえ〜
小西:なるほど
松本:えー青山陽一さん生音コレクション3つ目ということで
青山:ええ
松本:実はですねえ、今日は先ほどのあのメールで頂いた田中さんもね、楽しみです、ってありましたし、
青山:うん
松本:あとお名前が実はないんですけども、えー「もう花いちもんめ最高です。
いろいろと青山さん自身の曲もさかのぼって聴いてみてとっても大好きになりました。
今日は生演奏があるということでビートルズの曲、どの曲か楽しみです」
というメールも頂いておりまして、生音コレクションで生演奏を。
青山:はっ。
松本:お願いしたいと思います。
青山:はっ。僭越ながら。
松本:僭越ながら、ってまたそんなとんでもないです。
青山:いえいえ。
松本:ビートルズといいますと曲が沢山ありまして
青山:そうですね
松本:どれなんだろうと思ってると思うんですが、
青山:そうなんですよ。ええ。
松本:青山さん、何の曲に?
青山:今日はですね、これはえぇとジョージ・ハリスンの有名な曲ですけども、
「here comes the sun」 というのを
松本:おっ。
青山:ちょっとやってみようかなと思ってるんですけど。
松本:ギターを。はい。何故ゆえにこの曲を?
青山:あのー、そうですね、今度ジョージの新作が11月でしたっけ?あの遺作と言われているヤツ。
松本:はい。
青山:出ますよね。
松本:ええ。
青山:まぁそんなことにも、ちなみまして、まぁ一応有名な「here comes the sun」をやろうかなと。
松本:はい。じゃあ生演奏で、お願いします。
青山:はぁい。
♪here comes the sun (生演奏)
[拍手]
松本:どうもありがとうございまーす。今日は青山陽一さん、生音コレクション3つ目は生演奏で。
小西:贅沢だったですねぇー。
松本:ねえ〜。さっき長野から、東京出てらして音楽の道へ、っていう話をしましたけども。
青山:えぇえぇ。
松本:バンドから、今ひとりじゃないですか。ソロで、
青山:そうですねえ。
松本:やられていて。
青山:えぇえぇ。
松本:例えばライブとか、レコーディングとかひとりでされる分量って凄く多そうなんですけど
青山:えーと、そうですね、あの、いつも一緒にやってるバンドとかあるので、
松本:じゃあライブのときはそういう…
青山:そうですねえ、そういう感じですけど、うん。今回のアルバムは結構ひとりでやるところが多かったりして
松本:『jaw』ではーー今日はギターで歌って頂きましたけどもーードラム以外はすべておひとりで…
青山:そうですねえ。
松本:という風にうかがってるんですけど。
小西:へえ〜。
松本:というと、ベース…
青山:そうですね、ベースとキーボード…まぁ今や、コンピューターも発達してますし(笑)
あのー、苦手なところはそういう、ね、そういうものを借りることも出来ますけどね。
まぁ、できるだけ独力で(笑)
松本:独力でって形なんですねえ〜。一番最初の出会いっていうのはやっぱりギターなんですか?
青山:そうですね、やっぱり。ギター、ですね。まぁ、殆どギターだけなんですけどね。
松本:へえ〜え。
小西:でもやっぱり生ギターはいいですよね。
松本:響きがやっぱりなんともいえないですよね。雰囲気がやっぱり。
なんかもうギターが身体にくっついてます。
青山:くっついてた?置いてもいいですか?(笑)
小西:ジョン・ホールってサインが入ってる。
青山:あ、そうなんです。このギター、ジョン・ホールさんにお貸ししたことがあって。
松本:どんな方ですか?
青山:あのーオーリアンズというグループのリーダーなんですけど。
松本:オーリアンズ。
小西:ほぉ〜
松本:でその方に貸して…
青山:あの、日本でライブやるのにギターが壊れちゃったらしくて(笑)
松本:はい
青山:それでまわりまわって僕んところにギター貸してくれないかという(笑)
小西:(笑)
青山:なんかよくわかんなかったんですけど
松本:返ってきたときにじゃあ記念に…
青山:そうなんです。じゃあサインくれ、って言って。
松本:へえ〜え(笑) じゃあここでですね、このアルバム『jaw』の中から1曲お届けしたいと思いますけど
青山さんから曲紹介して頂きたいと思います。
青山:えーっとじゃあ「come and go」という曲を聴いてください。
♪come and go /青山陽一
松本:今日のお客様、青山陽一さんの「come and go」をお送りしています。
今後ですね、青山さんとどうしたら会えるのかどうしたら音楽を聴けるのか。
まずはこのCD『jaw』を聴いていただくっていうのと、あともうひとつ、ライブがあります。
青山:はい。
松本:11/10、赤坂グラフィティ。これもう赤坂見附からもうすぐ近くですね。
青山:そうですね。
松本:こちら是非行っていただきたいと思います。ライブはどんな雰囲気で?
「mighty jaw tour2002 extra」というタイトルがついてますけど。
青山:そうですね、今月はバンドの、"ごーん"としたライブをやったんですけど。
松本:"ごーん"(笑)
青山:(笑)これはちょっと、殆どひとり、というようなアコースティックなライブなんですけど。
松本:ええ。なるほどなるほど。えー公式ホームページでいろいろ詳しくアップしておりますので
(公式ページのアドレスを言う)
ごーんとしたライブっていうのはこれかしら。「クアトロのライブ行きました」というね、
青山:あ、そうですね
松本:「コクがあってキレもある、いう感じでした」
青山:ははは!(笑)
松本:「タフでソリッド」もうタフな感じで。これは"ごーん"というライブですか?
小西:体型からはちょっと想像できないですね。
松本:想像ができないですなんか〜
小西:これ"jaw"っていうのは
青山:アゴですね。
小西:アゴ…やっぱりこのご自身のアゴ…
青山:割とそういうタイプの顔なんで…
小西:そういうタイプの(笑)"mighty jaw"だとやっぱりなんでもこう
青山:噛み砕くという。
小西:噛み砕くぞ、という。あ〜なるほどね。
松本:砕かれそうだぁそうやって…凝視してしまいました(笑)jaw…
是非是非日今日は生演奏していただきましたけどまた遊びに来てください。
青山:はい、是非。はい。お願いします。
松本:お願いします(笑)
小西:あ〜生演奏よかったなぁ〜
松本:ねえ〜今度はまた、今度は生ライブで楽しみたいと思います。
今日のゲストは青山陽一さんをお迎えしました。ありがとうございました。
青山:ありがとうございました〜。
トップページへ
1999年分
2000年分
2001年分
その他
さよなら、また会おうね