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『始めのあいさつ』 准→みなさん、こんにちは!!岡田准一です。 広島に来たぞ!逢いたかったぞっ!!! イエーイ!イエーイ!イエーイ!イエーイ! その調子で最後まで盛り上がって…。←この後噛んで笑ってました(笑) 剛→みなさん、こんばんわ!!森田剛でぇ〜す。 元気ですか?元気ですか?元気ですか?元気ですか? 最後まで盛り上って下さい。よろしくっ!! 健→みなさん、こんばんは。三宅健です。 今日は騒いで騒いで騒ぎまくるぞ!!!! 広島ラストだぞっ!最高の盛り上がり見せていきましょう! 最後までよろしくっ!! ・広島ラスト 准「広島、今日で終わりです。」 剛「短い間でしたが、ありがとうございました。」(笑) 准「本当にありがとうございました。今日来て今日終わりです。 寂しいですねぇ。」 健「来たばっかだっつんだよなぁ。」 一人暑そうな岡田くん…。 准「ちょっと待って下さい。みんなも暑いんじゃないすか?」 健「この中暑いよね。俺達だけじゃないよ。こんな滝のような汗かいてるの。」 准「みんな着替えとか持ってきてるの?」←はいっ!?(笑) 健「なんかお前やらしいなぁ。」 剛「2回目特に元気だから、熱気もすごいです。」 准「かゆいの直った?」←いきなり話変わりすぎ。 健「かゆいの?」 剛「直りました。昨日は広島に来て大変ですよ。 夜ふくらはぎがかゆくなりまして...全然直らなくて。」 興味のない健くん…。 剛「え?」 准「全然興味なかったで。」 健「突然なっちゃったの?」 剛「突然です。寝てたの。」 健「ダニ?」 剛「だから今日腫れてるんです。」 健「そんな腫れてるのに今日もオープニングからあんな踊って...」 ・准の仕事。 剛「岡田くんなんて最近死んじゃうんじゃないかってくらい忙しくてねぇ。」 健「本当にぶっさんになっちゃうよ。」←ホントにねぇ。 准「ぶっさん…。ちょっと待ってね...」 ポケットから紙を取り出す…。 准「木更津キャッツアイ、広島でもやりますっ!」 紙に上映場所が書いてあって…。 健「それくらい覚えなよ。舞台であんな長いセリフ言ってんだから。」 准「覚えられなかったんで…。どこでやるか知ってますか? 知らないよねぇ。すごいマニアックなとこらしいの。 覚えて帰ってください。鷹野橋(はし)?橋(ばし)?知ってますか?」 剛「知ってるよ。知らねぇのかよ。」←コラッ! 准「鷹野橋商店街近くにある...」 健「もみじまんじゅう屋の隣でしょ!?」←オ〜イッ! 准「商店街「近く」(←ここ強調してた)にあるサロンシネマ。」 健「本当に映画館ですか?」 准「入ったら違うサロンかもしれないけど。結構マニアックなとこに…。」 森田さん興味なさ気で…(汗) 准「ぜひ見に行って下さい!お願いしますっ!!」 ・キャッツ。 剛「俺は木更津〜見るからね。」 准「見る気ある?連ドラとか見てなかったでしょ?」 剛「見てますよ。あのドラマが映画になったんですよ。 どんなスケールアップしてるのかドキドキします。」←ホントに!? 准「すごいですよ。明らかにスケールアップする方向が違う... お金のかけるところが違う。そこ注目してね。」 剛「はい。」 健「観に行きますよ。」 准「剛くんは来ないな。」 剛「行きますよ。」 准「人の舞台とか観に来たためしがないっ!」 剛「だって、お前が『あの人は来ないでしょうね』とか言ってるっていうの聞いて…。 俺は行っちゃいけないって...家は出たよ、何回も。で、何回も引き戻したよ。」 健「迷ったんだ。」 剛「すっげぇ迷った。家の前で。」 健「そういう葛藤の中やっぱり観に行かなかったんですか?」 准「え!?迷ったの?」 健「道に迷った?」←えっ!? ・一郎くん。 剛「舞台が終わったと思ったらドラマもやるし。」 准「ドラマ、今日ですよ。今日見に帰れっ!て話ですよ。」 この後「帰れっ!」って言葉遣いに准くん誤ってました。 健「帰れっ!てどういうことですか!?」 准「見て欲しかったの…。」 准くんの言い方を聞いて…。 健「ちょっとキモイんだけど。大体何時くらいに終わるかな? 俺たちコンサートどれくらいやってんだろう?」 剛「2時間弱くらいじゃない?」 健「じゃあ、ダッシュすれば間に合うね。」 剛「でも、今日はいつもより長くやるからねっ!!!」 健「帰さないぜっ!」 剛「今夜は帰さないぜっ!」 このあとキャー!!って会場すごかったですv 健「でも、俺たちは飛行機の時間もあるし帰るけどね。」←オイッ! 剛「帰るぜっ!」 健「やっぱ突き放すのも大事でしょ。絶対みんな予約してるって!」 准「見てください。」 剛「1回目見たけど、次が知りたい!という感じで…。」 准「っていうか見てないでしょ!?」 健「はい。まだ見てない。ビデオには録ったからさ。」 准「本当に?」 健「録ったかな!?」 剛「お前ヨーグルトみたいなの、食ってたよな!?」←ん? 健「あっ、見たんだ。」 准「いや…。もみじまんじゅうです。」 剛「もみじまんじゅうか。」 健「広島出身なの?」 准「お母さんが買ってきてくれたの。「まっさん」が多分ここでコンサートやってたの。 死ぬほど食べました。テストから食べるから10個くらい食べた。」 健「俺チーズが好きv」←おいしいよねぇv 剛「岡田くんももみじ系ですよね?」←はい? 准「どこら辺?」 健「最近ね、あのおデブちゃんじゃないけどふっくらしてきてね。」 准「もみじで?」 健「お尻にもみじあるだろ!?」 会場無反応で…。 剛「笑うとこだよっ!ダメだよぉ。」 健「一言一言聞き逃すなっ!っつうこと!」 剛「そっちが笑えば伸びてくタイプだから!!!」 健「ほめて成長するからっ!」 ・お仕事。 剛「岡田は忙しいけど、健は何やってた?」 健「コンサートの準備とかいろいろやってましたけど。そんな森田さんは何やったました?」 剛「僕は...コンサート。」 健「コンサート、伊東家、あとはレギュラーの仕事。」 剛「(?)森田やったり…。」←なんだったか忘れた。 健「それは僕もご一緒してたじゃないですか。アフロ健で。」 会場がシーンとしてて…。 健「ナニ?この静けさ...」 ・セット。 セット指差して。 剛「これ何に見える?」 健「これ何に見える?」 会場から「氷っ!」って声が... カミセン「お〜!!」 健「俺たちだけで盛り上っちゃった。」 准「イメージは氷ね。」 健「氷に見えない?」 剛「これ徐々にね氷の数増やしていくからね。」 健「公演数が増えていくたびに、何も見えなくなっていきますから。」 ・カミコン 剛「よくここまで来たよな。 健「長いようで短かかったね。V6のコンサート終わって、リハやって。」 剛「今回広島が初日じゃないですか!?前回も広島でしょ? だからここに合わせてスケジュール調節して。身体の調子も整えて。 皆さんもそうだと思うんです。この日に合わせて料理減らしてみたり、 化粧水変えてみたりとか。そこで弾けあって。心と心…一つの氷になったと...」 准「今ちょっとエイちゃんみたいだった。」 剛「あれ?エイちゃん?」 准「だから俺たちは、客に気を売るわけぇ。」 健「あれ?田中邦衛じゃない?」 准「ほたる…。」 ・感謝祭 剛「運動会!!来てくれた人いますか?MVP取って...」 准「MVP取っちゃいましたv」 健「最後決勝点入れてね。」 剛「あれって走っていってたら当っちゃったんじゃなかった?」 健「たまたまちょうど右足が出たかなって?」 准「足、伸ばした。」 剛「ちょっと俺たち野球練習しないとヤバイな。」 准「さっきも空振りしてたもんね。」 オープニングのボール打つの剛くん空振ってました... 剛「いや。当ってたぜ!すっげぇ飛んでったよ。」 健「練習すれば出来るはずなんだよ!」 准「やれば出来る子なんだから!!」 健「だからさボーリング大会とかしてくれたらいんだよ。」 剛「ストライクとか出しても喜ばないんだよ。」 健「普通に帰ってきてタッチとかもしないよ。」 会場の反応が微妙で…。 剛「誰?」 健「おめぇ!」 剛「俺かよっ!!俺のせい?」 健「ノってくるならノってくる!!来ないなら来ない!!」 剛「じゃあ、ノってこない。うそですっ!!!ノリます!!!」 が…健くん興味なさそうな感じで... 剛「ってオイ!」 准「来年野球で活躍できるように。」 剛「三人でピッチャーしようぜ!」 准「来年はピッチャー目指して今日から特訓!」 剛「絶対ぇやらしてくんないと思うけど。」 ・准ソロ話。 剛「いや〜良かったよ。岡田のソロ。この…。」 准くんのダンスの真似をします。 准「あのね、1回目の時すっごいひいてた。」 健「何がいけなかったの?」 准「『何の曲?何の曲?』って感じで。」 剛「お前が飛べよっ!みたいな。」 准「飛べ!飛べ!って俺ひとりで盛り上ってんの。誰も飛んでくれなかった。」 剛「今回(2部)のお客さんは飛んでくれたんだ?」 准「最後ちょっとだけ。」 剛「良かったね。1部の後ちょっと凹んでたんですよ...」 准「飛べ!飛べ!ってやってんのに、ポカ〜ンってすごい見られてたから。 俺的にはみんなが飛んでくれたりしたらいいなって感じで思ってやってたんですけど...」 健「イメトレしちゃったんだ!?」 准「こういう曲とかして、たまには踊ってみようかなぁって。」 健「フォロー入れるわけじゃないけど、なんせ12時だったからまだ起きたばっかだからさ。」 剛「今からやる?」 准「まだ全国やりますからみなさん来ていただければ...いくらでもやりますよ。」 剛「サビだけ教えて。」 准「飛べっ!飛べっ!誰よりも高くとべっ!あ〜。」 健くんが「あ〜!」ってとこだけやってました(笑) んで、このあとすぐ剛くんが着替えにハケちゃいました。 |