■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 最短KO勝利 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
■ 日本 ■   
順位 記録 選手名 時代
内容
@ 10秒  浜田安紀(フラッシュ赤羽根)  1996.10.14
後楽園ホールで鳶田俊明(輪島)をKO。 ただし、レフェリーのカウントが4のときにタオル投入。ライト級。
A 11秒  宮内智也(ランド)  1997.11.19
後楽園ホールで松沢進(古口)をKO。Sフライ級。
B 12秒  興俊雄(センターS)  1981.11.26
後楽園ホールで小池祐司(新日本木村)をKO。フライ級。
C 13秒  有沢茂則(協栄)  1966.10.2
後楽園ホールで原興一(極東)をKO。ライト級。
■ 世界 ■   
順位 記録 選手名 時代
内容
@ 10秒1/2  アル・コーチャー  1946.9.2
メーン州ルイストンでラルフ・ウォルトを相手にノックアウトしたタイム。ただし、10カウントを含むと但し書きのある分では1938年12月19日、ジョージア州アトランタでカール・イーストがディック・ダイサーをKOした11秒がトップになる。このほか11秒KOは8例がレコードされている。
レフェリーストップによる記録では1987年6月23日、ケンタッキー州レキシントンでケン・ヘフリンがスチーブ・チャニーをストップした3秒という記録もある。左フックでダウンしたチャニーをレフェリーがノーカウントで止めたものだ。

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