♪三宅健のラヂオレポート♪
少しでも皆さんに健ちゃんのラヂオの雰囲気が伝わりますように・・・。
健ちゃんの頑張りがいつまでも残しておけるように頑張ります・・・。


5月2日(5回目)  歌(ジャスティン・ティンバーレイク→Take It From Here)

「こんばんわぁ。さぁ今日も始まりますよ〜。この間エコの話をしたわけですが・・・言うだけじゃ説得力にかけると思いまして今朝、地域活動としてごみ拾いをしてきました。」
この日朝から2時間くらい、トング?を片手にごみ拾いをしてきたそうです。目立ったゴミはタバコやガムだったそう。あまり下を向いて歩くことがないから、ゴミを見つけると拾いたくなっちゃってこっちもこっちもってなってたら、2時間じゃ回れなくなるんで・・って注意されちゃったみたいです。こんなに街は汚れているんだなんてしみじみ感じた様子でした。ちょっと腰痛になりました!なんて話してました。

<THE・ハイパーブレイン〜三宅健がカミングアウト〜>
ここでは、またまたものまねの話になって、健ちゃん小学生のころから暖めてきてた「志村けんさん」のものまねをお披露目。「じぃさん。甘えてばかりでごめんね。ババババァさんはとっても寂しかったの・・・」ものまねのあとは「ラヂオの向こうではきっと寒いことになってるよ」なんてちょっぴり恥ずかしそうでした。

今回のフリートークは舞台の話でした。舞台に対する思いは熱いですね健ちゃん。希望としては舞台1年に2,3回やってもいいって言ってました。(私としてはお金かかるけど・・・舞台好きだしやってほしいかなぁ?)
去年の秋に見た高橋克実さん主演の「ピローマン」と言う舞台がとても印象的だったそうです。そのパンフレットの中から健ちゃんが1つの物語を朗読しました。

小さな緑の豚

昔昔
遠くの遠くの不思議な国の牧場に一匹の豚がいました。
その豚は周りにいる他の豚達と違って鮮やかな緑色をしていました。
まるで暗い所で光る蛍光色のような色でした。

小さな豚は緑色でいることがとても気に入っていました。
普通の豚の色が嫌いだったと言う訳ではなく
ピンクも良いと思っていたのですが
自分がみんなと違っている…少し変わっている…と言うことが好きだったのです。
しかし、彼の周りの豚達は緑の豚がいることを快く思いませんでした。
みんなして嫉妬し、彼をいじめたので、彼は苦しみました。
その騒ぎは牧場の人達の感に触り…彼等は…
『う〜ん、なんとかしなくちゃなぁ…?』
っと思いました。

ある晩…
豚達が皆野原で眠っているとき…牧場の人達は、そっと出て行って小さな緑の豚を捕まえ豚小屋に連れていきました。

緑の豚は『ブ〜ブ〜』泣きわめき他の豚達は皆彼の事を馬鹿にして笑いました。
牧場の人達は、彼を豚小屋に入れると…特別なピンクのペンキの壷を開け、そこに彼を突っ込みました。

彼の体が角から角までピンク色になり、緑色は全く見えなくなったので、牧場の人達は彼が渇くまで吊しておきました。
このピンクのペンキは、防水なので流れ落ちることがなく、上から塗料を塗り重ねることも出来ない特別な物でした。

小さな緑の豚は言いました。
『あぁ〜神様!皆と同じは嫌です。僕は自分が変わっている所が好きなんです…』
でも、ペンキは渇いてしまってから何を言っても遅かったのです。
牧場の人達が彼を野原に戻し、彼が自分のお気に入りの場所まで歩いていって座ると…ピンクの豚達は大笑いしました。
彼は…どうして神様が自分の祈りを聞いてくださらなかったんだろうと考えましたが…分からなかったので泣きながら眠りにつきました。
泣いて泣いて何千粒もの涙を流しましたが嫌なピンクのペンキが流れ落ちることはありませんでした。
だってそれは防水なので流れ落ちることはなく、上から塗料を塗り重ねることも出来なかったのです。

そして彼は眠りました。
その晩…豚達が皆野原で寝ていると、空に不思議な濃雲がかかり、雨が降り始めました。雨は段々酷くなり、大雨になりました。
でもそれは、普通の雨ではなく…緑の雨でペンキの様に濃く特別な物だったのです。それは防水なので、流れ落ちることがなく、上から塗料を塗り重ねることも出来ない物でした。

朝が来て雨が止み…
目覚めた豚達は、自分達がみんな鮮やかな緑色になっている事に気付きました。
みんなみんな
いや、一匹だけ緑色になっていない豚がいて…それは元の緑の豚。
今では、塗り重ねられないペンキを牧場の人に塗られた為に、ピンクの豚になっている…その彼でした。
彼は緑色の豚が溢れ反っている不思議な光景を眺めました。
皆赤ん坊の様に泣きわめいています。
彼は微笑み神様に感謝しました。

彼は再び、そしてこれからはずっと皆とは違う変わった豚でいられることになったのでした。

                              

まりりんの協力の下この場所にストーリーを載せることができました。まりりんありがとう!

朗読終わった健ちゃんは「イヤー読みきったぁ。すごいドキドキしちゃった。」「この話で今は流行に流される人が多い中、個性を大切に!って言っているのかなぁ?って単純にそう思いました。」って話してました。
健ちゃんの朗読す〜っごく優しかったです。本当によかったよぉ(>v<)
ラヂオの最後に「今日はいい話を紹介して大満足です。」っていってました。


5月9日(第6回)  歌(EARTH WIND&FIRE→BOOGIE WANDERAND)

「そろそろ髪を切ってほしいなぁ。」こんなメールが来たって話で始まりました。それに対して健ちゃんは「きたきたきたきたぁ〜ラヂオを聞いてる皆さんそうそう髪切れ!三宅健!と思ってる人が絶対いるはず」
「声をそろえてみんなが言ってるのが僕には聞こえます」
「もうみんな自分勝手。僕のベイシックな髪型ってのがあって、おばさんの頃の短めの清潔感ある髪型なんだけどそれをずっとしてたらしてたで、ずっと同じ髪型だよねなんて言い始める人も出てきたりして、ちょっと伸びてきたら長いのもいいかも知れないなんて言い出してきて、だんだん長くなるとちょっと髪うざくない?なんてみんな好き勝手言いますわ。いいたい放題ですよいっつもね。」なんてちょっとお怒りモード?
「25歳になって髪型に変化がないってのもなぁって言うのもあって運勢的にもオデコを出したほうが開運だって言うしちょっとやってみようと思ったわけで。」健ちゃん自身もオデコを出すのはあまり好きじゃないらしいです。でもいつか、時代劇でかつらをかぶったときにそれだけで笑えるのがいやで、その慣らし?だそうです。髪が伸びるのが早いんですって話てて、理由はスケベで寝不足だからだそうです(笑)
スタッフの方にタイトルコールに行けと言われた様で「え”〜もう?もっと話したいんだけど!」って言いつつちょっとふてくされて「三宅健のラヂオ・・・」
タイトルコールの後も髪の話は続き「別に怒ってるわけじゃないんだけど、僕は着せ替え人形じゃないんだよ!」って怒ってましたよ・・・。
でも「映画の撮影が終わったら髪形変えます」って話してました。今年コンサートもあるからコンサート中に長いのはうざいから今伸ばしてみたそうですよ。「伸ばし始めたら一切合財、文句ばっか。クレームの嵐です!」
今回は髪について熱く語ってました。でもでも・・最後には「今日もよろしく!」とニコニコで可愛い声の健ちゃんでした。(最近髪切ったよね。私は・・・前髪があった方が好きです/笑)

<ハイパーブレイン〜ガッツ石松がノーベル賞に輝いたさてノーベル何賞?〜>
ガッツさんの話なんですが、健ちゃん言い過ぎでしたよ。「ゴリラってB型なんだよね。それでガッツさんB型なんだよね。ガッツさんゴリラだと思うんだよね。」なんて言ったり「ガッツさん鼻大きいよね。鼻の穴とかね。」とか言って最終的には「ガッツさんはゴリラですね。間違えない!」て言っちゃってました。

フリートークはワンピースについてでした。ただいま36巻発売中です。
「僕はこの漫画が大好きですごく面白くて、すごく泣ける。一人一人のキャラクターに感情移入できるんですよ。家にいるときにやってるとテレビも見ちゃうし、DVDも集めてるし、海賊旗も部屋に飾ってあるし」前に男3人で映画を見に言ったって話もしてました。
「僕が幼すぎるのかもしれないけど、ルフィみたいになりたいなぁ。ルフィみたいに強くなりたい。友達のためにここまで出来たらいいのになぁって思う。」って言ってました。
私もワンピース愛読者ですが・・・たしかにルフィはかっこいいよね。そしてワンピース本当に泣けます。毎回泣かされてます。すごい漫画だと思います(^^)私の感想でした。

ラヂオの最後は「今日はしゃべったなぁ。喉が痛いくらいしゃべった。今日は家に帰って手荒いうがいをしてお風呂に入って寝たいと思います。」「それではまた来週さようならぁ。」

5月16日(第7回目)  歌(平井堅→瞳をとじて)

「*!#$」(喉の音?)・・・「また喉が鳴っちゃたよ〜ラヂオになると音が鳴っちゃうんだよね。」この間おまえは猫かって言われたって話してた。伊東家でパパに言われてたよねぇ。
この日は健ちゃんがしてきたことについて話してくれました。
「今日の僕のしてきたことについて報告しようと思って。実は・・・ラヂオ1回目のときに持ってきたDVDポータブルレコーダーをついに僕は破壊してしまいましたぁ。ずいぶん可愛がってたんだけど2年の命でした。寂しがりやなので映像がないと生きていけない僕は今日ビックカメラで品定めに行ってきました。」ビックカメラで取り合えずDVDも見たそうですが、値切れなそうな店員だったので(笑)この日はパンフだけもらって帰ってきたそうです。
でも家電大好きな健ちゃんは他にもいろいろ見ていたら、目にとまったのが掃除機。黄色と黒のサイクロン式のものでとにかくすごいらしいです。でも8万もしたんだって。だからこれもパンフだけもらってきたそうです。
そしてもう1つ気になったのがまたまた掃除機!!!今度はロボット型でぶつかったら曲がってって感じで勝手にお掃除してくれて、しかも最後はどうするのかと思ったら自分で充電器のところまで行くそうです。健ちゃん「それがまた可愛くて・・・でもむかつくことに8万ですよ!2つ買ったら16万ですよ!」こんな事を言ってました。
芸能人なのに8万の掃除機が高いって思える健ちゃんが素敵だと思いました。嬉しかった。でも掃除機2つもいらないよね〜健ちゃん(笑)
「でも僕は今日ポータブルDVDを買いに来た訳で掃除機はもうちょっと立ってからだなぁ。まぁ結局何も買わなかったわけですが電気屋に行くとうきうきするんですよね。」なんて言ってました。「ロボットの掃除機を買ったら絶対目を書く。ニコニコ掃除しているようにするんだぁっ」とも言ってました。健ちゃんらしいねぇ。

<ハイパーブレイン〜三宅健プロデュースした携帯ストラップミヤケンちゃんを発売。でも売れなかった。それは何故?〜>
ここでは健ちゃんの声の話になって、防犯ベルになってて・・・みたいなお葉書だったんだけど、ここで自分が最高音域の声を出したらイメージダウンになるからやだなぁなんていいつつ「あ”〜〜〜〜」って叫んでました。
照れもあってか、私の慣れもあってか(笑)全くダメージは受けなかったよ〜(^v^)

ここで歌の紹介だったんだけど「セカチュウ」を見て恥ずかしながらも久々に映画館で泣いてしまったって話をしてました。あまり言ってないけど実は剛も泣いたんだって。って嬉しそうに?!暴露しちゃってましたよ。

今日のフリートークはワンコの話でした。いつもブルーとJに癒されているって話してました。「そこで犬の十戒という本があって、犬を飼う前にぜひ心得て欲しいことが10項目になってて書いてあるのでまた朗読したいと思います。」って朗読してくれました。

犬の十戒

@ボクの寿命は10年から15年くらいです。ちょっとの間でもあなたと離れる事はとてもつらい事なのです。ボクを飼う前にこのことを思い出してください。

Aあなたがボクに何を望んでいるのかボクが理解できるまで時間を下さい。

Bボクを信頼してください。あなたの信頼なしにボクの幸せはありえません。ボクを信頼してください。

C長い間怒ったり、お仕置きで閉じ込めたりしないで下さい。あなたには仕事があるし、遊びの時間があるし、友達もいます。でもボクにはあなたしかいないのです。

D時々はボクに話し掛けてください。あなたの言葉の意味はわからなくてもあなたの声はよくわかるのですから。

Eあなたがボクにどう接するか覚えておいてください。ボクはその事を絶対に忘れません。

Fボクをたたく前に思い出してください。ボクはあなたの手の骨くらい簡単に噛み砕くことの出来る歯を持っているのだけれど、ただ噛まないだけだと言う事を。

G言うことを聞かない。わからづやだ。なまけものだ。こう言ってボクを叱る前にもう1度考えてみてください。もしかしたらボクはきちんとした食事をもらってないのかもしれない。暑い中ずっと外にいたのかもしれない。もしかしたらボクは心臓が弱ってきているのかもしれないと。

Hボクが年を取ったらよく世話をしてください。あなたも同じやがて年を取るのですから。

Iボクが天国に行くときは傍にいて下さい。見ていられないとか私のいない間にとか絶対に言わないで下さい。あなたが傍にいてくれるだけでボクは安心できるのです。そして忘れないで下さい。ボクはいつもあなたを愛しています。

「せつないねぇ。これからペットを家に受け入れようとしている人は読んで良く考えて欲しい。動物の命というのは短い人生だと思うし命を預かって育てていく責任感と言うのはすごく大切だと思うしワンコに寂しい思いをさせないって事はとても大切なことだと思う。」健ちゃんはこう言ってました。
私は健ちゃんの朗読の途中から涙が出ました。セカチュウよりぜんぜん泣けました。しかも健ちゃんの声なのにうちのボクのメッセージに聞こえてきて・・・。
ボクとかぶってしまった(;+;)でも本当にペットブームの波に乗ってペットを飼おうって思っている人たちには心得てもらいたいです。私も肝に銘じて家の子達を最後まで愛しつづけていきます。

5月23日(第8回目)   歌(ハニーナイツ→おーちんちん)

「いやぁ。きょうも”はずまっだ。・・ラヅオ」今回は津軽弁から始まりました。三宅健のラヂオ。
ここ3.4年ずっと健ちゃんが思っていることがあって、それは『超』を使うことをやめることだそうです。「でも気が付いたらi言っちゃったりするんですよねぇ・・。」そういうところ直したいんですよ。「話し方教室に通おうかと思ってるくらいなんです。」なんて話してました。日本人として正しい日本語を使いたいと思っているそうです。

<アイドルノ作り方>
グラビアアイドルになってみませんか?ってお手紙に対して・・・
健ちゃん「水着着るの?気持ち悪いなぁ。もっこりしちゃうじゃんねぇ。(笑)」
スタッフ「え?もっこりしちゃうの?」
健ちゃん「じゃタオル何個も詰め込むもん。大きく見えるように(笑)」
こんな会話が繰り広げられてました(^^;)
グラビアのお話はまだ続き・・・「10代の頃は張り切って上とか脱いじゃったりしたけど、おじさんになるとやらなくなるね本当に。」 
「ジャニーズ=前あきみたいな。乳首見えてます!みたいな。衣装の下にはTシャツもタンクトップも着ちゃいけないって思ってたんです。」
「でもそのうち恥ずかしいと言う気持ちが芽生え始めそれからと言うもの衣装の下にTシャツやタンクトップを着るようになりました。よっぽどのことがない限り上半身裸なんて事がなくなってきましたよ」
他にも理由あるかな?っ思うけど・・・本当に最近あんまり脱いでくれないよね。私としては淋しいかなぁ(笑)

今回の歌は妻夫木君の主演「69」の中の1曲です。くだらないけど心に染みた1曲だったそうです。映画行きたかったって話してました。
本当にくだらない・・・変な歌でした(笑)

今回のフリートークは平家物語。
健ちゃんは「声に出したい日本語」とか私の青空で学んだ津軽弁、伊東さんのちゃきちゃきの江戸弁を聞いたりしていいなぁって思ったんだって。昔からの言葉とか方言とか綺麗だと思ってこういう本とか、落語とか聞いたり読んだりするようになって平家物語を覚えて暗唱しようと思ったそうです。
ラヂオだからスタッフさんに証人になってもらって健ちゃん暗唱してました。さすがにこれはレポできませんでした(^^:)でもしっかり心こもって読めてましたよ〜。
話し終わって健ちゃん「「みんな俺のこと頭いい人だと思ってる?」なんて言ってました。「でも覚えただけで・・意味は、全くわかりません」だって(笑)
日本人に生まれたからには日本語を大切にして日本語をもっと愛したほうがよいかなって思っています。って最後に言ってました。

5月30日(第9回目)   歌(BRITNEY SPEARS→I´M A SLAVE 4 U)

「健君黒いメロンパン知ってますか?コンビニで売ってていかすみ味、チョコ味がありました。」こんなメールを読んではじまりました。
健ちゃんメロンパンはどうやらチョコチップメロンパンが好きな様子でしたよ。
イカ墨はまずそうだなぁって言ってました。メロンパンがどうしてメロンパンなのか?疑問に感じた様子でした。健ちゃんはどうしても「ガメラパン」にしか見えないんだけどって言ってましたよぉ。でもそれ以上メロンパンの話しが続かなくて「ちょっと手詰まり。思いのほか話しが膨らまなかったなぁ」って言ってました。


<ハイパーブレイン>
ここでは、華道の假屋崎省吾さんの話しになって「髪切った方がいいと思う。花のセンスはあるのに」なんて健ちゃん久々に?毒をはいちゃました。

今日の曲紹介は健ちゃんなんだかアダルトチックでした。「今日の曲はちょっとエッチな感じの曲ですよ。すごくセクシーな曲です。」「吐息交じりでセクシーな曲」と
なんだかウハウハでした(笑)

今回のフリートークは自転車についてでした。新聞で忌野清志郎の記事を読んで興味を持ったらしいんだけど、清志郎さんの友達が自転車を始めて足腰を強くしたって話しからいいなって思ったそうです。
健ちゃんが今もってるのはBMXだそうです。大体30%くらい今興味を持ってるってはんしてましたよー。
小さい頃は手放しで自転車乗ったり正座して乗ったりと、色々やってきたらしいです。
今健ちゃんが乗ってるのはBMXなんだって。ちゃんと見えるように前と後ろにも赤く光る電気をつけているみたいです。
「皆さんも危ないから電気つけてください!」って言ってました。

そしてネットで見ててかっこいいなぁって健ちゃんが言っていたチャリが『トレック2005年モデル マドンSSL』と言う自転車で85万円!!
試乗してみたいなぁ。買わないけど・・・
なんて事を言ってましたぁ。この自転車熱は一体いつまで続くのだろう?なんて思っちゃいました(笑)