恋の唄
ふられてから3ヶ月がたちました
何故か君に相談されてます
振られたのに君の恋話聞いてます
ここまで来るとお人好しバカです
どうしてそんな素直な笑顔で
僕に明るく喋るんです?
涙すら出ませんよ また心かたむいたりして 僕は
風が吹くまま
流されていこう 笑いあった日があるなら
こっといつか ぼくの風が 君に届くと信じて
夏休みに入って合わなくなりました
何故か君のこと考えてます
意味ないってしてるのにそればっか
どうしてこうなっちゃうんでしょう?
手付かずのノートの上で 窓の外を眺めてます
ひたすらカタオモイ どうにかしたいけどさ 僕は
日が沈む町で
ゆっくりと行こう まだ君が好きだから
想えばいつか どこかで風が 君に届くと信じて