9月7日


今は3時です、今日寒いなーこのまま熱い日が来ないまま秋になって行くのでしょうか・・・
今年の夏は寒かったなー、過去の夏で1番暑くなって欲しい年だったんだけどね。
でも俺的には過去1番熱い年になりました、でもまだSSIZEの夏は終わってない!!
今日はHPが開設したばかりだからSSIZEの出会いでも書こうかなー。


1.小学校時代(マコとの出会い)

さかのぼること幼稚園時代Guのマコとはそのころから近所で仲良しでした、マコは目だって何かをやるタイプではなくて、
一人家でゲームをしたり絵を描いたり、漫画読んだり本当に変わり者で静かな感じの奴でした、俺が言うのも何だけど
本当に優しい奴でしたよ。そんな中、小6になりマコと俺はは同じ塾に行っていて、二人共勉強が大嫌いだったから
授業中もふざけまくり、そんな中マコが持っていたウオークマンを見つけなんとなく聴いてみると「ドーブネーズミ・・・」
THE BLUEH EARTSの(リンダリンダ)が流れてきました、初めて音楽を聴いて鳥肌が立ちました。
それからはマコにブルハを録音してもらいどんどん音楽にのめりこんでいきました!!
中学に入ると二人共引越しがきまり離れ離れ、高校に行ったらバンドを組むことを誓いサヨウナラ・・・


2.中学時代(もりとの出会い)

マコと離れいざ中学校に!!引越したての俺は周りに友達もいないなか、サッカー部の仮入部に行くと、ニコニコと、
純粋な輝く笑顔ふりまく少年を発見!!Drのモリです。顔のとうり優しくおもしろい最高のkidsでしたね、(まさか将来こいつとバンドで
夢を目指すなんて思いもしなかった・・・)それから仲良くなって行ったある日モリから電話が・・・
「アツシ俺ギター買ったんだけど、アツシベースやってんでしょう?」小学校卒業してから、初めて音楽の話ができる友達
ができた!!それからは二人で楽器屋行ったり、CD探しに行ったりしたなー。懐かしい。


3..中学時代(テツロウとの出会い)

モリと同じく奴もサッカー部の一人でした、仮入部初日に友達のいない僕の前に「声出そうぜ、走ってボールもらって」
とかみんなを仕切る熱い奴がいました!!何だこのウザイヤツは・・・俺は「どうせ地元がずっとここで周りに友達いっぱい
いるんだろうなー」と思っていました、しかーし!!奴は蘇我から引っ越してきて友達などまだいない、
まったく俺と境遇一緒の奴でした、あれには本当驚いた、テツロウお前はすげーよ・・・
それから奴とはサッカー、音楽以外の話も合い仲良くなりました。
そのころから僕はテツロウの中に輝く何かをひしひしと感じていました(笑


4.SSIZE結成!!

高校に入り大好きなサッカー部にも入らず、マコとバンドのメンバー探しを始めました、「楽器なんか出来なくても、
友達として最高の奴を探そう」と思い、まず出てきたのがVoテツロウ、偶然マコと高校も一緒で俺はあいつしかいねーだろうと思い、
即効電話(アツシ)「一緒にバンドやらない?」(テツロウ)「ごめん、俺バレー部入ってるから・・・(アツシ)「そっかー・・・プープープー」
それから2,3ヶ月マコと俺は、どうしようか悩んでる時テツロウと遊んでいる時「バレー部の顧問とケンカして部活辞めた。」
なにー!!奴はいま腐ってる、今がチャンスだ!!」マコと二人の帰り道ドキドキしながら又もや半ば強引にテツロウに電話を
(アツシ)「テッチャンVoに決定しましたー!!」(テツロウ)「俺でいいの、本当に俺でいいの」
嬉しい言葉でした!!
残る葉Drだな、しかしなかなかいないどうしよう、結構あきらめが入っているなか、仲良かったモリを含め4人でラーメンを食いに
行きました、「モリをDrに入れたかったけれど1度断られてるからなー」と思ってる中、後ろの方で面識のないマコとモリがなにやら
話している、「何はなしてるんだろう?」そのとき後ろからマコが、「森君ドラムやるってよ。」
まじかよ!!やったー!!!!
こんな感じでSSIZEは結成しました、沢山書いて疲れました、これからも機会があったら歴史なんかも載せるんで見てやって下さいな。
byアツシ