辺り一面青空



本当の僕がわからなくて ただ単に笑うことしかできません

別に嫌なことは無いはずなのに 毎日が不安でたまりません

 

もう慣れたはずなのに 苦しくって仕方がありません

手が震えて 涙がこぼれます

 

僕はあの雲の上に行きたかったのだろうか

僕はあの雨に降られ続けたいのか

自分の答えが見つからず苦しかった

手が震えて 涙がこぼれます

 

青空見上げこの地球のどこかにいる君をみている

僕の人生の中で支えになってくれる君と青空

 

まだ数年しか経っていないのに すごくなつかしくって