| ◆ 2001/11/14 ( 水) 右脳開発日本文学 |
『走れメロス』(原作:太宰治 5〜6才児向け脚色:ヨシダ) メロスは激走した。 と、転んだ。 セリヌンティウス「プッ。」 勇者は酷く赤面した。
バスガス爆発ってすごい事故だと思う(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/13 ( 火) カネ |
あぁ金欠だ、すわ金欠だ!と玄関前でのたうち回っているみなさん、大丈夫ですか? 昨日深夜、笑顔でファンタ(グレープ)を買いに行き、笑顔で自販に五百円玉を投入したところ何の反応も示さないので投入口をドンドンと叩いていたら、遠くの方でパトカーの音がしてワリと素で驚いたヨシダです。酢の物は苦手です。そういうワケでヨシダです、こんばんわ。 == つか本気で泣きました。後で、カッター持ってって投入口シャカシャカやっちゃったしな。やや、そりゃどうかと思ったさ!俺なりに思ったさ!だってわざわざよ?家戻ってよ?10分くらいかけてカッター探し出してよ?シャカシャカやりに行くのよ?周りきょろきょろしながらよ?そりゃどうかと思うっつんだよウンコバカ! ところでさあ。あのもう500円返せなんて言わないよ。言わないからさあ。俺から奪った笑顔返せこの野郎!オイコラテメボケタコブタウンコ。何ぼーっと突っ立ってるんだこの直方体! 弱りました。無いです。すこぶる無いです。誰が何と言おうと無いです。 まあ何とかなるだろとかそういう類ではないんです。ホントに驚くほど無いんです。 でもどうしても金が必要だった僕は、どうしたものかとあれこれ考えたところでやっぱり無いんです。ふと親しい先輩Hさんが思い当たったので無理は承知で連絡してみました。 「あ、もしもしHさん?」 「誰?」 「元気ですか?」 「やい、誰だ!雄叫ぶぞ。」 「ヨシダです。ご無沙汰してます。」 「しらん。」 「ウソでしょ。」 「ホントである。」 「『である』調かよ。」 「わからないのです。」 「あ、『ですます』調。つかHさん冗談は顔だけにしてくださいよ(笑顔)」 「お前もな。」 「相変わらずですね。」 「まあね。生きてたんだ?とっくに逝ってんのかと。」 「ギリですけどね。お子さんは元気ですか?」 「そこそこ。」 「そこそこて。」 「で、何?どうした?」 「いや、ただHさんの声が聞きたいなと。」 「ウソだろ。」 「はい。」 「だろ?」 「だす。」 「あはははは。」 「・・・最近、秋の色が日増しに色濃くなってきましたね。」 「ほんとそうだよなぁ。で、つまり金か?」 「正解です。少し貸してもらえないですか?」 「おーいいよ!」 「(きた!)いやホントいいですか?」 「いいっていいって。お互い様じゃん。」 「すいません。」 「だから気にすんなっつの!で、いくらよ?」 「えっと、300円・・・」 「300円かあ。・・・無いなあ。」 いくらだったら貸せたのさ。
まあねー。(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/12 (月 ) 背骨 |
・C楽しかったなぁ。 ・そういえば最近の買い出しでは必ず団子買ってる。 ・今日は足も痛いけど背骨が特に痛い。 ・団子をひと口食ってその残りを僕の口にいきなり、それも半ば強引に入れてくる原さんの目はマジだった。食えオラ!だった。 ・みんなカラムーチョ好きだなぁ。特にトモミちゃんはなぁ。 ・物凄い筋肉痛に襲われるな。たぶん明後日くらいに。 ・それにしてもファミスタ勝てなかったなぁ。 ・4時間近くやって1勝だったものなぁ。 ・「次は巨人で」と言ったら、ジュンペイに「まだやんのかよ!」とマイルドに突っ込まれたというか、「帰れ!」だったんだろうなぁ。 ・ジュンペイに「敗者はゴミ箱で寝てりゃいいよ。」と笑顔で言われた。素だったんだろうなぁ。 ・むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。そりゃ住んでるよ。 ・フサコちゃんはこないだの「たんこぶ事変」の教訓からか、踊るときはジュンペイとやや距離おいてた様な気がした。気のせいかなぁ。 ・言われてみればあの地下、酸素不足だなぁ。すぐ疲れる。 ・Oさん、一人で呼吸しすぎ(酸素使いすぎ、二酸化炭素出しすぎ)だっつの。 ・Oさん「おいおい、俺かよ。」 ・それにしても背骨痛いなぁ。 ・モーニング娘。の初ベストアルバムのタイトルは『ツンク♂』で決まりだな。 ・そうそう、dotのドラムの人は話すからに優しいひとだった。 ・でも僕が話しかけるたびにまず「アハハハ。」と笑うというのは何か意味が? ・ヨ「12月ライブあるんでしょ?」 ・ドラムさん「アハハハ。そうそう。」 ・ヨ「全部オリジナルとか?」 ・ドラムさん「アハハハ。2曲だけ。」 ・ヨ「頑張ってください。」 ・ドラムさん「アハハハ。うん。」 ・たんなる笑い上戸であると理解しておこう。 ・それにしても背骨痛いなぁ。ずれちゃったかなぁ。 ・おばあさんが、川で洗濯をしていると、どんぶらこ〜、どんぶらこ〜と大きな桃が流れてきました。 ・おばさんは、桃を取り寄せることができませんでした。 ・桃は下流で遊んでいたSさんに当たり、Sさんは重傷を負いました。 ・そして今日未明、都内病院で家族が見守る中、Sさんは星になりました。 ・いとめでたし。 ・Sさん「おいおい、勘弁してくれよ。」 ・今日は初寝袋だ。 ・Kさんはベッドで僕は寝袋。(寝袋暖かいな♪) ・Kさんはベッドで僕は寝袋。(寝袋暖かいな☆) ・Kさんはベッドで僕は寝袋。(なかなか寝付けないな。) ・注)Oさん→逢坂さん ・注)Sさん→逢坂さん ・注)Kさん→おうs・・どうぞよしなに。 ↑以上、寝袋の中でミノムシ級の脳味噌で考えたこと。
いやぁ楽しかった。(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/06 (火 ) 11月6日 数字を足すと8ですね。 |
黒板消しを両手に、窓を開けて一所懸命パンパンやるもチョークの粉埃を完全に取り除くのは不可能なんじゃないかなあ?と疑問を抱くも誰にも打ち明けられなく現在に至るみなさんこんばんわ。僕もその口です。風向きを頭に入れておかないと粉埃を真っ向から受ける事になるんですよね。すごく怖いですよね。 そんなことはよろしくて。 ここ最近、寒さも日増しに厳しくなってますけどみなさん、体調崩したりされてませんか?極度の心配性であるところの僕はとても心配してしまうわけです。まぁまぁそういうな。 さてさて、朝夕においては、もはや吐く息も白いのではないかと思います。僕に限っては白というよりむしろ黄なんですが、別にカレーを食べたからとかそんなんじゃありませんから。そういうんじゃありませんから。おいそこ!余計寒くなったとか言うな!別に嫌々言ってるワケじゃねーよ!好きで言ってんだよ!アァ?何だ?ア?ヤダねったらヤダねだぁ?誰が歌えって言ったコラ!しかも文字強調してるし!ワケわかんねーよ!素っ頓狂なこと言ってんじゃねーよ!ホントふざけた野郎だよ!つーか俺がな!ていうか俺がな! 熱くなって寒さを吹き飛ばしてみました。 さて、先日、ニュースは、半年以上コンセントを差しっぱなしにしていると発生する 「トラッキング火災」について話していました。 これは、主に埃と湿気が原因だそうで、静電気のたまりやすいパソコンの周囲などは特に危険だそうです。 ところで「過ぎたるは及ばざるが如し」の格言があリますとおり、 パソコンの電源をコンセントに差しっぱなしにして はやくも1年半を記録したうちのパソコン部屋は、むしろ必要以上に安全だと思うんですよ。えっへん! つまらない自慢はよろしくて。本気でよろしくて。 みなさん、火の用心ですよ。マッチ一本火事の素、ですからね。つまるところ大林素子(左利き)、ですからね。あの人はすごくデカい、ですからね。いずれにしても気を付けてくださいね。 あ、そうそう。話変えますけど。 昨日の帰りの電車で結構混んでいるにも関わらずアイスクリームを召し上がっている学ランが2匹いまして、こんな会話をしてらっしゃいました。 「これ、超うまいよ。食べてみる?」 「おー食わせて食わせて。」 「どうよ、うめーべ?イチゴ味。」 「超うめー。つーかこれストロベリーっぽくねぇ?」 「うそ?マジで?」 ええと、同じですよね? 今世間では若者の学力低下が懸念されつつありますが、いやされてますが、 確かにそれは否めないなと思った反面、それ以前の問題だったりするかもしれませんよ、文部科学省さん。と思ったひとときでした。あのような会話をするのはあの2匹だけであってほしいものです。 === つうワケで、あす7日から9日まで香川に出張でございますデス。 とてもテンション低うございますが、それなりにやってまいります。 こらそこ!君だよ君!君じゃなくってそっちの君。そう君!「やって→ヤって」と勝手に変換するのはよせ。よさないか!
出張明け「C」ではテンション上げてくと思います。(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/05 (月 ) ブースカが悪いのだ。 |
もうテトリス準備は万端なのに!あとテトリス棒さえ出てきさえすればテトリスなのに!ムキー!なみなさんこんばんわ。で、やっとこさテトリス棒が出てきてサクッと突っ込もうと十字キーの下を押したところ、狙ったところと一列ずれた所に置いてしまったものだから慌てて同キー横を押すも既に手遅れで、テトリス棒がただの不必要な突出物と化してしまったんですよね?ドンマイ! == ここ近年、「寝坊」が週間付いてしまっているところの僕は今日もまたすべからく寝坊してしまいました。率直に述べるところの寝坊です。漢字2文字で簡潔に述べよ。であるところの寝坊です。あぁもう!ちゃんと起こしてよ!今日あんま声出てなかったんじゃない!?とブースカ目覚まし(時計)に一切の責任をなすりつけようとする俺は精神年齢一桁です。 「ボークはブースカぶー! 人気者ー♪ ラーメン食べさせてよ 30杯でいいからさ!」 と延々繰り返しやがります。本気でウザイです。軽い殺意さえ憶えます。 さて、寝坊したからには、「いっけね!また遅刻だよぉ〜(汗)」と台本どおり発するのはもちろん、食パンを口にくわえながら玄関を飛び出さなければなりません。 しかしながら、こう急いでるときに限って曲がり角付近で、出会い頭にドン!とこう人とぶつかっちゃったりするものなのです。だいたいそういうもんなのです。そいで、「イタタタ(>_<)」と顔文字付きで発しながら相手を見るに意外とかわいい女の子(例えば名前はサチコ)だったりするわけです。でもとても急いでいる俺は「ゴメン!今急いでんだ!あ、その花柄パンツ可愛いネ!☆」と言い放ち職場へと急ぐのです。そして、その後すぐにわかることなんですが、サチコは昨日俺の家の近所に越してきたばかりだったりするわけです。加えて、サチコは本社からの出向者で、今日からは俺と同じ部署、しかも慣れるまでは一緒に行動してやってくれとの上司からの命令で仕方なく、と双方目があうや「あ!さっきの!」などといったような運命的な出会い、そして展開になったりしていくわけです。 そして、俺の親友(例えば名前はアキラ)との3角関係、3角関係というかアキラとサチコは間もなくつき合い始めることになるんですが、サチコのことをどこか気にしてしまう俺がいる、みたいな、アキラだったら確実にサチコを幸せにしてくれるとは思っているものの、どこかサチコのことを気にしてしまう俺がいる、みたいな、これってひょっとするところのジェラス?いやいや。別に俺はサチコのことは何とも思っていないんだけど、何なんだろこのたまに起きるちょっとした動悸は。頭ボリボリ。みたいな感情がどうにも振り払えない俺とその二人との微妙な3角関係と言った方がいいのかもしれませんが、そんな3人の山あり谷ありROMありな日常を描く物語が今まさに始まろうとしている!的な状況になったらそれなりに面白いのではないかなあ。と、顔を洗いながら妄想してしまう俺は精神年齢一桁です。 さぁそんなこんなで出勤準備もひととおり出来まして、さてさてネクタイでも締めますかとおもむろに鏡を見るに髪の毛の生え際とアゴの下にさっき洗顔した際の泡を付けていた俺は確実に精神年齢一桁です。つかまぁ自分でそういう事言うのもどうかと思うところの俺は精神年齢一桁です。 バイなら。バイなら。バイなら。
ヤンキースつっても別にヤンキー集団とかそういうのじゃないんですよ。(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/02 (金 ) 0〜1才児用右脳開発日本文学 |
『我輩は猫である』(原作:夏目漱石 0〜1才児向け脚色:ヨシダ) ニャー!
チャボって知ってる?変な名前だよね。(ヨシダ・一言)
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| ◆ 2001/11/01 ( 木) また逆に口説かれたいとか思ってる俺。 |
はいはぁーい! 野郎いや男性のみなさん。ちゅーもーく。ハイ注目注目注目! ヨシダが発言するから静かにね。 ええと今日はね、貴様等いや君達の為に、僕から「ココ!」って時の殺し文句を伝承しようと思うんだけど、「なな!有り難き幸せ!」と言ってくれさえすれば、別にお礼とかいいよ。このご時世だしね。僕優しいしね。でもでも、現ナマと「白い恋人」は例外なく受付けるから。ネ☆ じゃあさっそく教えるとするね。あ、そうそう。忘れないようにジャポニカ学習帳かなんかに書き留めておとくといいよ。 「たとえ携帯のiモードが壊れても、 俺達の愛モードは壊れはしないさ!」 使いまくっていいよ。 遠慮なく使いまくっていいよ。 ただし、絶対に真剣な顔でネ。 少しでも噛んでしまったりとか、微妙に半笑いしちゃったりしたところで、ジ・アルフィーだから気をつけてね。
誰もキティの髭もどきに関すること知らないんですか?(ヨシダ・一言)
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