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まずは鍵をかけよう
他の誰も入れないよう
そう ココは2人だけの空間
恥ずかしいの?
それじゃあ電気も消そうか
月明かりで君を見つけて
君の吐息を耳で感じて
香を嗅ぎながら
唇で君を探る
眩暈がするほどの
君の美しさに
僕はもう立っていられないほど
感じてしまってるんだ
さぁ 始めよう・・・
目くるめく甘美のとき
天国と地獄の狭間で
僕たちはどこまでも行こう
そう・・・どこまでも・・・ね
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