TRUE FREE  words:Tatsumi

誰にも縛られたくない! 誰にも束縛されない!
フクザツなココロのクサリ・・・
どうしても断ち切る事はできない・・・

枯れた僕のココロ 君のせいだなんて言わないさ
ただ自分自身で 水をやり忘れたみたいさ

「ドウシタライイ?」 そんな言葉は要らない・・・
「ドウスレバイイ?」そんな言葉は聞きたくない!

自由に空を飛びたい 自由に生きていたい
すべて脱ぎ捨てて・・・ 裸のままの自分で!

誰にも縛られたくない! 誰にも束縛されない!
フクザツなココロのクサリ・・・
何者にもとらわれずに ただ自由に風を背に受けて・・・

枯れた僕のカラダ 君のせいだなんて言わないさ
ただ自分自身で 抑え切れなかっただけさ
渇いた僕のカラダ 君が渇かせてしまったのだから・・・

「ワタシニチカズカナイデ!」そんな風に言わないで・・・
「ワタシノマエカラサッテ!」それが最後のセリフ・・・

自由に空を飛びたい 自由に生きていたい
すべて脱ぎ捨てた 僕にその翼を下さい!

その翼をからさないで! 決して失わないで!
あなたが僕にくれた・・・
唯一の宝物・・・

誰にも縛られたくない! 誰にも束縛されたくない!
フクザツなココロのクサリ・・・
何者にもとらわれずに ただ自由に風を背に受けて・・・
君にも縛られたくない! だから僕も束縛しない!
絡まった感情は・・・断ち切る事はできない・・・




COLOR   words:Tatsumi

いつもより長く感じる時間の長さ
タバコの煙の中に今の自分を見透かしてみる
それでも暇な時には君を呼ぶ
君といる時間だけはいつも短く感じる

一面真っ白な世界
僕の頭の中ではそんな風にしか見えないけれど
君の中ではどう見えてる?
君のアタマの中も思考は止まってるのかな・・・

色づいた君の肌を感じてみたい
もっと近くで君のスベテを感じていたい
感触で、香りで、温もりで・・・
僕を包み込んでくれ・・・

いつもより短く感じる時間の中で
君と一緒にいるという事を感じてみる
それでもどうしようもない僕のココロ
もっと長く君と一緒にいたい

「始まりはキスから。」なんて言うけれど
そんなこと考えてもなかったね
そんなこと誰が決めたんだろう?
「知らない。」なんて僕は返してたよね
本当はもっと真剣に悩んでいたのかもね

色づいた君の頬を撫でてみると
君の温もりを感じる

辺りはまだ真っ白だけど
僕の頭の中は違う意味で真っ白さ
君と一緒にいるから
君と繋がっているからだろうね
もっと感じていたい
もっと傍にいたい
そして感じていたい
感触を、香りを、温もりを・・・
そしてスベテで・・・
僕を包み込んでくれ・・・

 

STAY  words:Tatsumi

サヨナラ いつまでも過去を抱かないで
君の中に僕の意識がある

心を開いておくれよ
いつまで一人で悩んでるのさ

背中に風を感じて
君の中でSTAYしてる

Stay your heart 君の中にいる僕が(Stay your heart)
暴れてるんだね
Stay your heart 誰かの意思が
入る隙間があるなら・・・
僕は必要ない

サヨナラ 僕が君の心にいつまでも
君といた頃は遠い記憶

瞳を開いておくれよ
いつまで落ち込んでるのさ

カラダに熱を感じて
君の心にSTAYしてる

Stay your heart 君の中で僕が(Stay your heart)
壊れてるんだね
Stay your heart 僕の意識が
入る隙も無いのなら・・・
壊されよう・・・

ツバサで 風を感じて(Stay your heart)

Stay your heart 君の中にいる僕が(Stay your heart)
暴れてるんだね 気付いてよ!

Stay your heart 誰かの意思が
入る隙間があるのなら・・・ねえ僕に気付いて!
(Stay your heart)君の意思の中で僕が(Stay your heart)
暴れてるんだね(コワレハジメテル・・・)
Stay your heart・・・Stay your heart・・・Stay your heart・・・
Stay your heart・・・my mind


以下の詩は選曲には入りません。
Tatsumiが趣味で書いただけです。 

 

ENDLESS  words:Tatsumi

夢が見たくてボクは今日も・・・

終わらない 尽きることない
長い道のりを歩いて
止まらない 絶える事ない
君の涙は見たくない

ただ君の笑顔が見たくて ボクは探し続ける
でも辛い道はごめんだよ 君と歩いていても

夢が見たくて ボクは今日も
君と同じ道を歩いてみるよ
空に舞うように 手を仰いでも
君の届く事のない想いを抱いてる

終わらない 尽きることない
この蒼い空を見上げて
止まらない 絶える事ない
ボクは涙を流してる

ただボクは笑いたくて 君を求めつづける
でも悲しい現実は いつかはやってくるから

夢が見たくて ボクは今日も
君と同じ空を見上げてみるよ
「セツナサ」 「モドカシサ」
曖昧に語ってみても君に届かないのだろう・・・

ただ眩暈がもどかしくて 振りほどいても
君がいない目の前じゃ 何度も襲われる

夢が見たくて ボクは今日も
君と同じ道を歩いてみるよ
空に舞うように 手を仰いでも
君の届く事のない想いを抱いて
「セツナサ」 「モドカシサ」
曖昧に語ってみても君に届かない(のだろうか?)
ツバサを広げて 羽ばたいてみても
追いつけない・・・終わらない

止まる事ない君への想い
尽きることない君との思い出
君は誰かの手の中で
終わる事なく踊りつづけている -endless-



VOICES words/Tatsumi


いつも友達とのくだらない会話 戯れ
いつもまでも飽きないで遊んでいたよ 

時間も金も無し もうすぐバイトの時間
ああ 自由が欲しい
もっとヒマな時間が欲しい
いつまでも 叫び 歌っていたい

叫びたい もっと叫びたい いつまでも歌ってたい
だるさも辛さも忘れて マイクもって
友達といつまでも歌っていたい

いつもバイト中につまらなくなる時 戯れ言
ギターを買ってちょっと弾いてみた クダラナイ

遊びたい もっと遊びたい 金なんて無くても
中間達といれば馬鹿騒ぎする

いつも同じ場所で友と叫ぶ
そんな古臭いドラマみたいな
シーンなんてありゃしないけど
楽しい事は楽しいんだ

叫ばせて もっと叫ばせて くだらない事忘れたくて
学校 勉強 バイトに集中 めんどくさい
遊ばせて もっと遊ばせて ストレス発散したいんだ
だからこうして今叫び歌っている
dear my friends・・・  


STATION words/Tatsumi

始発の駅 社会人にまみれて
ギターを忍ばせて
寒さに震え 次が来るのをまっている

カバンの中に 3枚の紙切れ
新しい歌詞
歌えるときを 今かと待ち望んでる

懐かしいこのフレーズ どこかで見たことのあるような
アノトキの言葉を紡いで

始まりはここ 終わりもここで
走り出したのは俺の声
もう止まらない 誰も止められない
声と歌詞と詩を風にまかせて

終電の駅 誰もいなくて
ギターを背負って
寒さに震えて 次が来ないのを望んでいた

古くてクサイこの言葉 どこかで聞いた事のあるような
あのときのメロディ

いつまでも叫び 歌いつづけて
カラオケも僕の一つのステージ
ギターも弾けない 声もつぶれて
だけどまだ歌いつづけていたい

始まりはドコ? 終わりもわからずに
自分の声だけ今にある
もう止まらない 僕も止められない
テンションあげて走り出せ

また始発は来ないSTATION



WHITE DUST words/Tatsumi

空から舞い落ちた
たくさんの雪 まだ積もらない

恋も 愛も雪のように
積もっては 消えていった

地面に積もった
かすかな雪 そう踏みしめて

恋人も 何ももういらなくなって
何人も 離れてった・・・
ただ思い出は 今でもずっと
思い出のままで

ただ真っ白く 降り続く雪は(まだ積もらない)
今までの過去より今があるから
僕の頭の中はただ白く



Panchi ! !  wards/Tatsumi

くだらない日常の中で 自由を見つけて
友達を引っ張って夜遅くまで

バイクのキーをもってスピードを上げて
いつのまにかスピードオーバー

スピードメーターは まるで自分のテンション
速度を上げて リミッターをブチヤブレ!

(year!)
※つまらないことを言う親達 教師や上司
つまらないヤツラとくだらないルールに(Panchi!)
何気もなく騒いでて 怒られたとしても
何でもないのに怒鳴り散らすヤツラに(Panchi!)

いいかげんにしてくれ もっと遊んでたいんだ
まだまだ遊びたい無い年頃の俺たち

ケータイと財布をもってさあ走り出せ
カラダが痛くてもかまやしないよ!

財布の中身は まるで自分のココロ
賭け事で儲けて ばら撒いちまえ!


(year!)



ついでに・・・自分の人生に・・・
Panchi!