フロワティエドォル


ワタクシは綺麗なものは何も持っておりませぬ。

ワタクシは貴方が望むモノは何も持ってはおりませぬ。

服も。声も。顔も。身体も。

ただただ持っているものを申し上げるならば、

冷たく重い拳銃一丁と貴方への忠誠を誓ったこの愛だけでございます。

貴方が犬となれと命じれば、

ワタクシは微塵の躊躇いもなく手足を地に付け這いませう。

貴方が死ねと命じれば、

ワタクシは微塵の躊躇いもなく、最高の笑顔で

こめかみに冷たい引き金を当て、屍になりませう。

それがワタクシの幸せですので・・・。

さぁ、貴方のその汚れたものを見るような冷たい目で

ワタクシを見て下さい。

そしてその口でご命令下さい。

消え失せろと・・・。


言い訳と解釈

なんか林檎チックに書きたかったのに無理でしたん☆(爆)

自分の頭の悪さに乾杯♪

因みにコレは今の管理人の気持ちです。先輩のためなら何でもしますよ・・・。マジで。

死ねと言われればマジで死にます(え)

だってそれほど好きになってしまったんですもん。他の男なんて目に入りません。

先輩の魅力ってなんでしょう?私にはわかりません。

でも恋なんてそんなもんでしょう?

もういっそのこと死んで楽になりたい位です。

それに先輩に死ねって言われて死ぬなら本望ですし。

・・・。暗っ(汗)



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