匂い
外に出た。
自分のココロには雲がかかってたから。
あの何1つない青空が見たくて。
煙草に火を点ける。
煙が風を感じてユラユラ揺れる。
私の匂いはマルボロ。
貴方の匂いはセブンスター。
「貴方の匂いで私の肺を満たせたらどんなに幸せなことでしょう。」
と、想いを貴方に寄せてみる。
でもそんな想いは、風に吹かれてサラサラと飛んで行く。
燃え尽きて脆く崩れる煙草の灰のように。
そして儚く空に散ってしまう。
決して相手に届く事無く。
あぁ、どうか誰か私の肺を、
何か大切なモノで満たして、私の呼吸を止めて。
もう何も考えなくていいように。
もう苦しまなくていいように。
言い訳と解釈
煙草再発(汗)でもマルボロライトで酒が入ったときのみヘヴィスモーカーに・・・。
ちょっぴり「峰」が吸いたい今日この頃(爆)ジョーカー近所に売ってないんだもん。
つか煙草再発したのは苦しさから逃げるため。考えるのが苦しいから。
もう管理人先輩のコトしか頭になくなってきてて、かなり精神不安定になってきてます。
ただ辛い現実から逃げたいんでしょうね。
私変な癖があって、好きな人の匂いって凄く好きなんすよ。
好きな人に抱きついてずーっと匂いと体温を感じるのが好きで。
そのまま寝てまうときもあるくらい(ガキんちょ)
先輩の匂いと体温を感じることが出来たらどんなに幸せか。
なんて現実になりもしないコト考えて、ジレンマ勃発して、
泣きじゃくるのが最近の管理人(変態)
がんばれ管理人・・・。(爆)
戻る