インディゴ地平線

「花泥棒」テツヤさん作曲ですね。インディーズっぽいな、私は。〜この花を渡せたらそれが人生だ!!〜と言い切れて
しまうところに男っぽさを感じます。
「初恋クレージー」ピアノで始まる曲はこれが最初みたいですね。今思うに、「初恋」とはこんな感じなのかな?
迷いのない恋でしよね。「初恋」って。でも、今考えるとちょっとバカげている部分もあるのかな。
「インディゴ地平線」(インディゴブルー)って大好きな色です。壮大な気持ちになれる。大げさかもね。プロモは最高です。
「渚」インディゴはこの歌だけ好きって人もいるみたいですが、私はインディゴは大好きな一枚です。このアルバムは「いろんな
青」が表現されているような気がします。これは、水色であったり、波のうようなキラキラした青なのかなぁ?と感じてます。
「ハヤテ」晴れの青だけじゃなくて、小雨の水色も(青)なのかな?言葉は やがて恋の邪魔をして〜なんて悩ましい。
「ナナへの気持ち」なんだか、恋いこがれている感じですよねぇ。かわいい「青」。でも、力強いよね。なんてたって〜君と生きて
いくこと決めた〜だもんね。
「虹を越えて」ハワイに行ったとき、スコールが降ってすぐやんで・・虹が見えました。最近「虹」見てますか?なんかないです。
でも、ぱぁーッと広がった虹。最高の思い出です。虹色の「青」きれいですよね。
「バニーガール」これは曇り空をやっつけるような、元気な歌。
「ほうき星」田村さんの作曲ですね。なんか田村さんは渋い感じですよねぇ。曲。でも、共通するのは「星」っていう言葉を使ってることですね。
「マフラーマン」なんでしょうね。形容しがたいのですが、とりあえずジャケットのイメージは私としては「マフラーマン」なんだな。
「夕日が笑う、君も笑う」なんか青空が消えそうで・・赤く雲が染まってきたような感じ。さわやかです。ネッ。
「チェリー」大好きッ!!だーッ。ホントに強くなれるような気がする。恋してる人にはいいよねぇ。まぁ、卒業の意味があるみたいですけど。