ブートレッグCD

ここで紹介するものは、責任者さんが所有しているものです。
音源トレード等希望でしたらお気軽にメールか掲示板で知らせてください。
(注:現時点ではMDのみのトレードになります。Rあるにはあるのですが…)
![]() |
AMON DUULU/ANGEL DUST (72.5.20 BERLIN) ドイツのプログレ、というよりアシッド・ サイケ的要素の強いアモンデュール2の 母国でのライヴ。カーニバル・イン・バビロン リリース時のライヴと思われるものの、 彼らのデータはあまり記憶に残っておらず 確定はできません。 オフィシャルでもこの時期のものは出て いますが、それでも貴重な音源ですね。 音質:AUD/C |
![]() |
ALCATRAZZ/NEVADA DESERT (84.3.19 USA) イングヴェイ在籍時の音源。 グラハムもシャウトしまくり! 詳しくはアルカトラスコーナーで。 音質:AUD/B+ |
![]() |
ASIA/MACARONI INCIDENT (82.10.15 MILAN) 結成当初のエイジアのライヴ。 とてもプログレの強者が集まったとは 思えない産業路線サウンドですが、 裏を返せばそれだけプログレ入門者 には聴き易いサウンドになっています。 音質:まだ未聴です |
![]() |
AISA/PAS DE DEUX (82.10.7 PARIS) 上と同じく、結成当初のもの。 ウェットンの叙情的なヴォーカルが 何ともいえない美しさを醸し出して ます。ハウは相変わらずギターを 一人弾きまくり、メンバーそれぞれが 味を出しています。 音質:AUD/B− |
![]() |
BLACK SABBATH TOKYO 1980 (80.TOKYO) ロニー・ジェイムズ・ディオ加入時の 貴重なサバスの音源。 10分に及ぶHEAVEN&HELLは 圧巻の一言。 IRON MANもやってます! 音質:LINE/B− |
![]() |
CARAVAN/BBC69−73 (BBC1969−1973) カンタベリー系代表格のひとつ、 キャラヴァンのBBCテイク集。 詳しいことは後に・・・(汗) 音質:未聴 |
![]() |
CARPENTERS CLEAN−LIVING (1972.1.2) 詳しい場所は不明。 音質は微妙。 ビートルズのナンバーを多くカヴァー しています。 カレンの歌声は、まさに妖精のよう。 音質:LINE?/B |
![]() |
IMPELLITTERI COMPLETE TOKYO DAYS (TOKYO DOME 1988) グラハム・ボネット在籍時の東京ドーム 公演を完全収録。 詳しくはインペリテリコーナーで。 同名ブートの2NDプレス盤です。 音質:AUD/B |
![]() |
DIO/MAXIMUM EVIL (LONDON,84.10.5/ PINK POP FES 84.11.6/ LIVE83 OUTTAKES) これは凄い音源集です! 2公演を完全収録、さらに映像ソフト 「LIVE’83」の未収録テイクを加えた ディオブートの傑作。 STARGAZERやMAN ON THE… などのレインボー時代の曲も勿論 やってます。 音質:ALL LINE/A |
![]() |
GONG/YOU Vol,TWO (75.1.27 ITALY) 知る人ぞ知る(?)、ジャーマンプログレの 中堅ゴングの75年の音源。 たった5曲でCD2枚を使い切ってしまう ところは、さすが彼らであります。 音質:未聴 |
![]() |
JOE LYNN TURNER SOUL SEARCHER (85.12.30 NY) レインボー解散後結成したジョー・リン・ターナー バンドの1ST「レスキュー」のツアー。 ラジオショー音源らしいです。 絶頂期だけに、内容的にも文句なしです。 音質:LINE/A |
![]() |
JOURNEY/BLUE SKY PARTY (81.5.5 CHICAGO) エスケイプ発表時のツアー音源。 絶頂期の彼らのサウンドは ハードロックファンなら必聴と言えます。 ニール・ショーンのハードネスと叙情性を 感じさせるヴォーカルにウットリです! 音質:LINE/A− |
![]() |
JOURNEY VISITED IN JAPAN 79 (79.4 TOKYO) エボリューション発表時の来日公演音源。 ラジオショーエアチェックのようです。 曲数はすくないですね。 彼らの人気が爆発した時期だけに テンションも高いです。 音質:LINE/A− |
![]() |
JOURNEY/THE SUPERJAM (1978 LOS ANGELES) 無限との遭遇発表時のラジオショー。 スタジオライヴの為歓声なし。 トム・ジョンストンも途中で飛び入り参加 しています。和気藹々ムードの ライヴですね。 音質:LINE/B |
![]() |
MSG/FIRST STRIKE (80.12.22 CALIFORNIA) 故コージー・パウエルがレインボー脱退後 に加入して直後のライヴ。 コージー効果か、マイケルはいつも以上に ハードネスなサウンドに徹しています。 彼本来の泣ギターは影を潜めてますが 新しい魅力を出していると取れば よいでしょう。 音質:AUD/B |
![]() |
P.F.M. BLOWING FROM THE MEDITERRANEAN (75.5.27 PARIS) イタリアが誇るプログレの巨人、プレミアタ・ フォーネリア・マルコーニ(PFM)の75年、 チョコレート・キングスツアーを収録。 この時期のメンバーにしかできない緻密で 計算され尽くされた演奏は、クラシック経験者 をも唸らせる素晴らしさです。 音質:未聴 |
![]() |
RAINBOW CAPTURED A LEGEND (76.6.25 CHOCAGO) 故コージー・パウエルが加入、HR史上最強の アルバム「ライジング」発表時のアメリカツアー 音源。A LIGHT IN THE BLACKや STAR GAZERといった珠玉の名曲を演奏。 ピッチがやや遅く、その点だけが痛いですね。 音質:AUD/B |
![]() |
RAINBOW/SUCCUBUS78 (78.1.21 TOKYO) 3頭政治レインボーの武道館公演。 バビロンの城門リリース時のツアーで、 演奏面も76年に比べ完成されています。 音質:AUD/C |
![]() |
RAINBOW/RISE OVER CHICAGO (79.10.12 CHICAGO) グラハム・ボネット加入初期のライヴ。 詳しくはレインボーコーナーを参照。 音質:LINE/B− |
![]() |
RAINBOW/ANOTHER ON LINE (80.8.8 DENMARK) グラハム・ボネット、コージー・パウエル 在籍末期の音源。 詳しくはレインボーコーナーを参照。 音質:AUD/B+ |
![]() |
URIAH HEEP LOOK AT FAR EAST (1972 JAPAN) 英国ハードプログレヒープの音源。 ミック・ボックスのギターは凄過ぎますし、 当時はかなり珍しかったイラコライザーを 駆使してのハーモニーも美しいですね。 この時期の音源は貴重すぎます。 オープニングの司会者のMCが笑えます。 音質:AUD/B+ |
![]() |
URIAH HEEP KILL THE KING DAVID (72.3.21) これも貴重な音源ですね。 上と時期的には一緒ですが、問題は どちらもクレジットがいい加減という事です。 客のしゃべり方、というか日本語ですので 来日公演ということは間違いないでしょう。 上と同時期ということになりますね。 音質:AUD/B− |
![]() |
YES/PERPETUAL CHANGE (71.1.24 NEW HAVEN) 説明不要の超大御所プログレバンド。 スティーヴ・ハウ加入直後で、ドラムは ビル・ブラッフォードが叩いています。 絶頂期に聞き飽きた人は、新鮮に 聴こえるのではないでしょうか? AMERICAも演奏しています。 音質:LINE/B |