0115 GLAY 東京ドーム最終日 あんなのレポです。
| 東京ドーム最終日。 私の席は、HISA側スタンド、端の方。ひーちゃん(浦和)の指定席辺り(笑)。
月乃☆に聞いた通り、もちろんセンタースクリーンは見えない。
でも、思ったより階段登ったステージに近い。ちょっと感動。
ちなみに、某ヒサシストの席が結構近くて、丁度、よく見えた。ライブ中も、よく見えました(笑)
開演予定から15分くらい遅れて、ALL STANDARD IS YOU。TERUさん花道先に登場。 ライトアップされると、なんとJIRO君は昨日と違う上下赤。 似合ってました。
やっぱり可愛い〜!私は、黒より好き。
(ネタバレ禁止!ってことで、みんなのレポほとんど読んでなかったので(ごめんね)、衣装が2色あったの知らなかった。) JIRO君に見とれてましたが、私は前日に見るのを忘れてた、HISA君例のアレに注目。
怪しげで、良い(笑)。色っぺ〜(惚)あ、他のメンバーじっくり見てません(爆)ごめんなさい。
して、嫉妬。人気あるね〜まわりの歓声凄い。 さすがファイナル!ってな感じで、み〜んな初っぱなからノリノリ。
メンバーもテンション高い。特にTERUさん。WET DREAMがつづく。 TERUさんMC。「今日は、スタンド席がかなりいい!!近く感じる。」
嬉しかったわ〜。確かにスタンド、かなりノってました。もちろん、アリーナもね。 この辺りで、HISA君とJIRO君がすれ違いざまに、会話してた。私は見逃さないわ。(笑)
と、確かここで気付いたんだけど、スタンドの端っこの人のために、小さめのスクリーンがステージ側面にあったんだね。
センタースクリーンに映ってるのと同じ映像。でも、ちょっと画質悪く感じた。
私はメンバーが細長く見えるけど、サイドのを中心に見てました。
Prize、JIRO君がHISA側まで来てくれる。 が、階段を登ってきてくれない。すぐ手前で、止まる。
あの人、絶対焦らしてたわっ。(爆)お陰でこっちは、むんむん。早く来て〜。(笑)
君が見つめた海、TAKU様素晴らしい。感動した。
あの雲の映像のあと、Fighting spirit。これ、生で聞くと、どうしても感情移入してしまう。
JIRO君、赤の衣装なので、暗闇でも見つけやすい。
ひとひらの自由前のMC、TERUさん、泣かせてくれました。いつもよりMC上手で。 私のライブ経験上、初めてTERUさんのMCに泣いた(笑)。 「ここにいるみんなに、力強く生きていって欲しい。そんなみんなを応援するような、そんなナンバーです。(きっと繰り返してた。)」 ・・もっと、も〜っと感動すること言ってた。今の私には、自然と泣けた。ありがとう。 バラード系だと、メンバー奥に引っ込むので、私の位置からだと、JIRO君にHISA君がカブったり、カブらなかったり。交互に2人が見えて、ある意味贅沢。
HIGH WAY NO.5、メモってたら始まっちゃって、大好きなイントロ、じっくり聴けなかった。 このあたりで気付いたけど、HISA側スタンドなのに、この日はTERUファン率が高い。
じろうっこ、肩身狭かった。 明らかに、まわりと向いてる方向が違う(笑)。反応の大きさも、違う(笑)。
JIROソロ。これを生見れるのも今日で最後なんだな、と寂しくなった。
サンダーゾンビより、やっぱり生のJIRO君が好きです。どれも同じだけどさ(爆)
HISA&JIROのソロは、JIRO君が最初の方がいいと思った。HISA君の方が、インパクトあるものね。
mister popcornで、いつものアレ。
そして、いつも通りの順番。これも、今日で最後! ・TOSHI→スクリーンに「ダンッダンッダンッ!!」と、ドラムに合わせた(多少ズレ)文字。
会場「イエーッ!!」、その繰り返しで盛り上がる。
・SHIGEさん→後ろで拍手してるTAKUROを見るのが、実は楽しみな私。
・HISA→SHIGEが終わったあと、JIRO君がHISA君を見つめる。HISA君は、顎に手。 あの2人が向かい合って並んで弾いてるの、好きだなぁ。
JIRO君がおもちゃのピストルでBASS弾いたら、
それに対抗してHISA君があのウニウニのおもちゃの手を持ってきた。(手は、メンバー紹介かな?)
JIRO君それを渡されるも、拗ねて捨てた(爆)うしろから慌ててそれを拾いに行くHISA君、可愛かった。
貴重な光景だなよなぁ〜(笑)と思った。
・TAKURO→これまた、顎に手。HISA君とは、違う良さがある!ACID〜のフレーズ。反りTAKUです。
・TERU→投げチュウ。TERUファン、奇声発してました。悩殺もんなんだろうな。
電気イルカ奇妙ナ嗜好。JIRO君はステージセンター辺りで膝を曲げたり伸ばしたりして、目の前のアリーナ席をじ〜〜っくり観察。 何であんなに見ていたんだろう?だったら、私も見つめて(爆)。
TAKU&TERU、花道で肩組んで一緒に歌う。♪funny〜でTAKU様ドームを見渡すように上を見上げる。
HISA君はいつも通りあのバルーンを蹴ってたんだけど、微妙に勢いがなかったような。さすがに疲れてるのかな?
HISAソロ。じろうっこながら、HISA君のソロの方が好き(爆)。 だって、HISA君の美しさを、上手く引き出してると思いません?ちゃんとネック舐めました。
花道登場。VIVA VIVA VIVA。 TAKU様、HISA側階段へ来る。サクに寄りかかり、反る反る。反りまくる。(爆)
落ちるんぢゃないかってくらいで、心配した(笑)。 TERUさんMC「離れてから感じる優しさとか、そうゆうのを歌った」 Way of Difference。この曲は、生で聴くともっと好きになると思う。
夢遊病 Christmas Ring。 世界観ある2曲。きっと、今回のツアー限りの曲になるんぢゃないかなぁ、なんて。 STAY TUNEDの前のMC、TERUさん天○発言。「ステージはどうですか?(客席に向かって)」 そのあと言い訳(笑)「みんなは、その30pくらいの場がステージだからねっ!」 その後、彼はHISA側階段登って来てくれました。サクに両足で乗って、TAKU様より危険(笑)。
しっかし、運動神経良いよね〜さすがです。
MERMAID この曲で、JIRO君がきてくれることを、どれだけ待ち望んでいたか...。 本当に来てくれて、泣きそうになった。感動、の一言。
THINK ABOUT MY DAUGHTER TERU&HISAの、見せ場。2人に見とれて、大好きな部分のBASSを聞き逃す。 今回、1番の後悔(涙)でも、HISAの生足チラリ。元気出た。(爆)
本編ラスト。GLOBAL COMMUNICATION この1曲だけでも、「ONE LOVE」の意味は伝えられると思った。 ある意味強制的な(笑)アンコール・コール。
HISA君が、「チバ イエー!」と言ってくれました。
<アンコール> アンコールは聞き入ってしまい、メモ出来ませんでした。ごめんなさい。
TERU→CS appleONELOVE赤 TAKURO→いつものノースリーブツアーT HISA→binary黒? JIRO→黒系だったような。
卒業まで、あと少し。MCは、TAKU様。 昨日より少し長めで、「3年前にここで、”GLAYは大きくなって必ず帰ってきます” と言ったけど、〜略〜今はここにいるみんなの気持ちを受け止める自身があります。」 もう、みんなMC上手だ〜うるうるしてしまった。 Winter,again。失敗もなく、感動しました。 pure soul。3年前も、ここでそれをテーマにやったんだよなぁ、と思った。
Young oh! oh!
これ、楽しい曲だよね。好きです。TERUさん、サビ前で首を左右に振って楽しそう。
この中で、メンバー紹介。いつも通りの順番。
TE「Gitar〜」 客「HISASHI〜」×2 こんな感じの繰り返し。
メンバー紹介すると、なんの曲の間なのか、いつも忘れてしまう。そして、また曲が始まると、びっくりする(笑)
尚ブリの、彼女の"Modern・・・" 私は、初ライブ以来。あまりにも嬉しくて、ジャンプしすぎて、眼鏡落としそうだった(笑) 会場、盛り上がり最高潮〜〜〜〜〜!だったと思う。少なくとも、私はそう。(笑)
でも、HISA君ギターソロぶっ飛ぶ(爆)ちょっとだけ、笑顔見れました。
誘惑、TERUさん歌詞とばし。やっぱり、疲れは見えます。
でも、それでもみんな一生懸命やってくれてる。それが伝わってきて、泣きそうだった。
SHUTTER SPPEDSのテーマ。JIRO君がこっち来た(ような気がする)。
多分、1番長い時間いてくれた。感謝。そろそろ終わってしまいそうな雰囲気。
ラストのACID HEAD。前席の大きい女の人、邪魔。(涙)私、背低いのよ・・・。 私はそんなこんなで最後の曲のみ、不完全燃焼。でも、見えなくたってジャンプはしっかりしました。 でもやっぱり、ちょっと悔しかった。
そして、メンバーはステージをまわって最後の見納め。 JIRO君、サービスしまくり。ピックや、ツアータオルや、色んな物を客席に投げる。
最後、メンバーは花道先で、私たちはそのまま席で、アンコール恒例の手をつないでジャンプ!
そして、メンバーもステージから去り、とうとう終了。
エンドロール流れる間も、アンコールの声。お客さんもほとんど残ってた。でも、そのまま終了。
私は、ダブルアンコールぢゃなくたって、これで良かったな〜と思った。
だって、すごく勢いがあったから。だから、メンバーはあえてダブルアンコールにしなかったんだな、と。
個人的には、ラスト辺り不完全燃焼で悔しかったけど、本当に良いライブでした。 私の中の「ONE LOVE」は、これで完結です。東北のみんな、頑張ってね!
HISAモードのじろうっこのため、HISA君とJIRO君中心のレポでごめんなさい。 ズラズラ書いてしまいましたが、ここまで読んでくれたアナタ、蟻×拾!
あんな おしまい。 |