いよいよフィナーレへ!
お色直し後、再入場。
カメラの目を意識し、ポージングもビシッと極める。
今日のヤツらは何かが違う!
記念写真もひと味違う。
羽交い締めにし無理矢理食事制限。
己のワルサを反省し詫びを入れた後、仲直りの盃を交わす。
その後、新たな刺客が送り込まれた!
もしかしてトク蔵氏、この時すでに酔っぱらってないか?
遠方の地より賛辞に駆け付ける。
これもクロ氏のカリスマ性のなせるワザ。
トク蔵氏の祝いを振りきり、怪し気なバーテンと火花を散らすクロ氏。そっと見守るK嬢。
この時すでに会場は収集がつかなくなっているが、
著名人Hの必死のマイクパフォーマンスが断行される。
も一度、記念。
さらに会場がヒートアップしている最中、
我らがトク蔵氏も壇上へ。。。
「レディース&ジェントルメン!」の一声で会場を静まらせた後、
暖かい言葉を二人に贈るトクちゃん。
別角度から。
さすが数々の大舞台を潜り抜けてきただけのことはある。
観客のハートを鷲掴み!
感動、感涙のフィナーレへと突入!
おごそかな曲が流れる中、いよいよ終演。
あれ?
本紙記者が二人もいる。
いつの日かオレもと声を大にして誓う二人が両脇を固める。
いやぁ、いいステージでしたねぇ、お疲れさまでした。
でも、まだまだ続くよ。