pluie
冷たい雨の降るこの街で
迷子の僕は差す傘もなくて
あてもなくただひたすら
泥だらけの道を歩き続けた
いつの日か
この雨がやみ
暖かな日差しが
包み込んでくれる
その日まで・・・・・
夢を見ていた虹が出る夢
愛しの人を抱きしめていたよ
でもそれはただの夢で
見上げた空はまだ泣き続けてる
いつの日か
この雨がやみ
暖かな日差しが
包み込んでくれる
その日まで・・・・・
掲載日:2007年9月18日
作詞:慈音
トップへ
戻る