99.12.17 We are PENICILLIN 1999:日本武道館
 

1.ETERNITY
2.X・X・X
3.QUARTER DOLL
4.make love
5.CRASH
6.tomorrow
7.言葉にならない愛
8.DEAD or ALIVE
9.Desire

10.BLUE MOON
11.NICE IN LIP+L
12.ロマンス
13.99番目の夜
14.天使よ目覚めて
15.Chaos
16.マザーグース
17.男のロマン
 

 
衣装→H:赤い服…(表現の仕方がっ…/汗)チェックのパンツ&7曲目から上身メッシュ
   千:シルバーのオーバーオールで、腰に黒い上着を巻き付けていた
   G:NICE IN LIP+Lの衣装&7曲目から長袖Tシャツ(黒)&13曲目から白特攻服
   O:ギンガムチェック(黄色)の定番衣装、帽子なし

『ETERNITY』
・赤と白のライトが乱暴に揺れるのが、ギターの音にすごく合っていました。
・最初はやっぱ動かないか?と思ったら、GISHOだけは元気よく右端へ走ってきたあと左端へ走っていってあおってました。

『X・X・X』
・この曲からはく兄はマイクスタンドからマイクをはずし、動き始めました。
・この曲になったらGISHOは曲の最初から最後まで左端で動かずに弾いてました。
・千聖はあまり動かず、アンプに片足掛けてうつむき気味に弾いてました。

『QUARTER DOLL』
・前の曲が終わると同時にGISHO&千聖は右端へ来て弾いてましたが、GISHOはすぐ戻り、千聖は楽しそうに客席を見まわしながら気持ちよさげにソロ。
・ライトを手に、客席を光で舐めまわすはく兄。光が当たるとみんな手を振ったりハネたりして、ウエーブみたいで面白い(^^)
・青いライトの中でのちょい長めの演奏のあと、曲に入ると同時に千聖は左端へ、はく兄は右端へダッシュ!少しして左から帰ってきた千聖は、中央で弾いていたGISHOに笑いかけて定位置へ。間奏に入ると千聖は銃を持って左の方へ歩いていき、GISHOと何か一言二言やりとり。間奏のあと、フロント3人は中央に集まって全員アンプに足をかけ、前のめりになってました。
・曲終わり間際に左端へ行っていたGISHOは、慌ててステージまで全力疾走!

<<MC>>
『東京のみなさんこん、ばん、わ(弾むように)お久し振りです。元気でしたかー?元気ですか?元気ですか!?最高ですか!?…楽しんでいってください』

『make love』
・オレンジのライトの中で白いスポットライトを浴びる千聖のギターからスタート。
・A:エメラルドグリーン、B:薄紫+ピンク、C:オレンジ+白、と結構ライトが多様。
・サビのあと、GISHOはドラムセットに小走りで駆け寄り、足を掛けてOちゃんと楽しそうに向き合いながら弾いてました。
・はく兄、ハミングをあまり入れてませんでした。やっぱりまだ本調子じゃないのかしら?
・ラストの『君だけに』はく兄の声だけでなく、千聖のギターもよい雰囲気を出してました…が、はく兄が目いっぱい引っ張って歌ったら会場から笑いが起きてました。なんでだろ??

『CRASH』
・間をあけずにOちゃんのカウントが入り、CRASHへ。バン、とライトが赤に変わり、はく兄は左端へ駆け出し、GISHO&千聖は中央へ寄ってきて演奏。Bメロでは千聖がハネるようにして弾き、間奏が近くなると右へ走っていってソロ。その時はく兄はドラムセットの前に行って青いタオルで汗を拭きながらOちゃんと笑いあってました。
・はく兄、歌ってる時なんだかとってもハジけてました(^^)
・GISHOはすごく細かく、Oちゃんと確認を取りながら弾いてました。

『tomorrow』
・iMacのボンタインブルーって感じの色のライトの中、千聖には白いスポットライトがあたって柔らかい雰囲気。曲が始まる前、GISHO&HAKUEIはこそこそと話していて、そのあとはく兄は手に持ったライトをつけて客席を照らしてました。このライトは曲の最後までついていて、白いまっすぐな光が客席を散歩してました。
・GISHO、ずっとニコニコしながらOちゃんを見て弾いてました(^^)
・千聖のコーラス、音量大きいですが、はく兄が多少復活していたのでちょうどよくハモってました。しかしはく兄、高音がたまに裏返ったりしていてまだ辛そう。
・みんなに動きがない分、Oちゃんのアクションがすごく目立つ!

<<MC>>
Oちゃん&千聖登場。千聖は左手を上げて右手で脇を隠しながら歩いてきました。Oちゃんが左に右に走りまわっていると、千聖は右のアンプに腰掛けてひとやすみ。
『好きなだけ駆けずり回ればいいさ』
『さっきからね、後ろから見ててうらやましいんだよね。あっち行ったりこっち行ったり』
『GISHOはほんっとにガマンできない奴だな!』←会場内爆笑
ETERNITYで弾き始めた時、すでにGISHOがダッシュしてコンコルド(フランスのジェット機)みたいだ、と千聖。
『コンコルドわかんねぇか。…世代が違いすぎるのかもしれない…』←シブイ*
『コンコルドね』
『フランスの飛行機で、こういうのなんだよ』←と、尖ってるというジェスチャーをする
東京では9月のとのさまGIG以来だと千聖。会場から拍手。
『久々ー!…イエー(笑)』
キーボードがシゲさんからしんごさんに替わり、同じ曲でも違って聞こえるという話に。
『違うよね…』
『なんだよ、“トゥモロー”って。明日〜って言ってんのか?』
『今までライブでやって、聴いたことない音がたまに入ってたりして』
『それでビビったりしてな』
『こういうさぁ。…ん・ん・ん・ん・ん…』←バイオリンを弾くようなジェスチャーをする
『あぁ、(そういう音が)入ってる入ってる』
『ん・ん・ん・ん・ん…』←もう一度やる。会場内爆笑

『華麗だよね』
『**(←肝心なトコが聞こえなかった!)ハァ…また(ネタが)古すぎましたね。こんだけの人数を引かせるってスゴくない!?最高、オレ!ははっ(笑)』
なんの脈絡もなく、今年はく兄と千聖は武道館は初めてではないという話に。Oちゃんが、千聖が演奏している頃は客席(1階席)にいたと話すとマシーンではステージに立ったじゃないか、と返す。
『(千聖は)人間ロケットやったよね』
10月29日のライブで千聖が登場の際、ステージ下から飛び出してきたことについて話す。
『最高なのは、用意(スタンバイ)してくださいって言われてギター持って行くじゃん?しゃがんでないと首だけ(ステージ上に)出ちまうんだよ』←想像するだけで笑える!

『(スタンバイしてる時)こうやってひざまずいて、ハンマープライスの時みたいに。あれ(武道館の装置は)手動なんだよ。そうそう、こうやって』←と、持ち上げる動き

『でさ、ちょっといい?』←と、Oちゃんに千聖の役をやらせてしゃがませる。千聖はその持ち上げる人の役をやり、しゃがんで見つめ合う。会場内爆笑
『目が合っちゃうんだ』
『会って10秒くらいの人とな。緊張っていうか笑いだね』
『恋が芽生えちゃったりして』
観客の話題へ移行。
『看護婦さんがヘドバンしてるのはキョーレツだね』
『なんかAVに出てくる看護婦みてぇだな。イカサマ臭い!』
Oちゃんに向かって、おまえが白衣を着て“注射を打ってやろうか”って、とヤバイ方向へ話を持っていく千聖(笑)Oちゃんは小さいコも来てるのに、と返す。
『ただの注射ですよ』
『…その通り』
看護婦の話から風邪の話へ移行。いきなりの話題転換に、ついてこれなかったOちゃん(笑)
『まずオレが北海道で激熱出して。(客から“なにそれー”と入る)…なにそれじゃねーよ。なんで武道館でまでツッコミ入れられなきゃなんねぇんだよ。今日は大丈夫だと思ったのに。…で、それが…はくえいに伝染って』
『嬉しそうだね』
『それがGISHOに飛び火して。でもあいつは平均…基本的な体温が、…基礎体温じゃねぇよ!おまえら下ネタ好きだな、ホントに!』
『下ネタかどうかわかんないけどね』
『まぁ平熱が38度あるんですよ。犬並みですね』←それ本当??
『オレ、熱が45度だよぉ!』←GISHOの口調をマネる(笑)
『おまえは風邪引いてないよな』
『バカは風邪引かないの』

千聖&Oちゃんの2人が定位置につくと、GISHOが駆け込んできて中央モニターの上に両手を広げて立つ。なんかパンチを連打する動きもしてました。
『みなさん楽しんでますか。(長い間のあと)…次』←で、演奏開始

『言葉にならない愛』
・ギターソロでは千聖がうつむいて横に頭を振りながらギターを弾き、GISHOは左端でヘドバンしながらベース弾いてました。

『DEAD or ALIVE』
・はく兄が『…DEAD or ALIVE』と妖しい声で言うと会場はブレイク!(なんだか悲鳴スゴかったですにゃ)
・はく兄はすぐ右側へ来て激しくあおってました。2番終わり頃に左へ行き、サビあたりで『2階!』とマイクを向けたあと、GISHOとじゃれてました(^^)間奏になるとGISHOに白いスポットライトがあたり、這うようなベースの音が響いてかっこえぇ。
・終盤、GISHO&千聖はこれでもかというくらいに頭振って弾いてました。

『Desire』
・千聖のギターで、前の曲とまるで1つの曲のようにつなげて演奏。左側で激しくギターを弾きまくる千聖の横へGISHOが駆け寄っていき、楽しそうに跳ねながら拳を振り上げてました。そして定位置に戻ってきた時、ぶつかったのかわざとかはわからないんですけど、はく兄がGISHOにうしろから抱きついてました。ギターの音にOちゃんのカウントが入り、はく兄が『Desire!』とシャウト。
・ベースソロが終わった時、両腕をだらん、としてステージの方をジッと見るGISHO…。(GISHOは左側にいた)ちょっとコワかった(笑)

<<MC>>
はく兄はドラムセットに乗り込み、ちょいちょいと手招きしてOちゃんとなにやら内緒話をしてました。
『結成して7年目になります。まぁ7年もやっていればベスト盤の1枚や2枚作れるんだな〜ってわかったくらいなんですけど。ベスト盤は聴いてくれましたか?デビューが95年で』←96年という声が客席から飛ぶが、あえて無視して話を進める(笑)
『デビュー曲は知ってますか?知ってますか?…せーの』
客『BLUE MOON!!』

『BLUE MOON』
・客が応えてすぐに曲に入りました。メンバーは定位置からほとんど動かずに腰を据えて演奏、という感じで。
・はく兄、最後の方で『2階!』と叫び、2階席を振り仰いで両手を広げ、うんうん、と頷いてました。歌い方はベスト盤に入ってる歌い方でしたね。

『NICE IN LIP+L』
・前の曲で長く引いたギターにかぶせるようにOちゃんのカウントが入り、それをまた覆うように千聖のギターが入って曲が始まりました。
・『つでも』が出るようになってる!だいぶ回復したんだねぇ、はく兄…(よかった)首に巻いた紐をつかみながら右へ歩いてきて、見下ろすように睨みをきかせたり中指を立ててあおり、中央へ帰っていきました。アンプに足をかけながら、はく兄の横で歌を楽しそうに口ずさみながらベースを弾くGISHOさんでした。
・CDよりめっちゃ速い!…せいかちょっと上ずり気味。頑張れはくえいさん!(笑)

『ロマンス』
・すぐに千聖は右側へ、GISHOは左側へ走っていって弾いてました。はく兄はAメロに入るとマイクスタンドからマイクをはずし、左側から帰ってきたGISHOと入れ代わりに左端へ行って柵にスライムのようにもたれかかりながら歌ってました。
・2番に入るとGISHOは右側、千聖は左側へ。その時はく兄はツーステップで移動してました(笑)間奏になると千聖はソロを弾きながら定位置に戻ってきてGISHOと少し対峙しながら中央へ移動。GISHOはすぐに定位置へ走り去る。
・曲が終わってソデに引く時、Oちゃんは中央へ出てきてHAKUEIのマネをして両手を振り上げてました。

<<MC>>
左側のソデから勢いよく走り込んできたOちゃんは、そのまま右側のソデへ突き抜けて行きました(笑)そしておもむろに出てきて右端へ。途中からのろのろと移動し、その場にへたり込んでました。(多分転んだんじゃないと思いますえ、井口編集長/笑)千聖はドラムセットに上がり込み、戻ってきたOちゃんと話してました。千聖が降りたあとGISHOが来て座ってました。そして今ツアーでやると決めたメンバー紹介へ。
『メンバー紹介します。ペニシリン…っていうバンドなんですけど。今回のツアーから、メンバー紹介してます。まず、サポートメンバーからやります。キーボード…しんご!』←…ひらがなで書くとカワイイな…(笑)
『次は…ボーカルのHAKUEIです』
『次は…ベース!(GISHO、はく兄の横に出てくる)役者の時は大滝純っていうんですけど…GISHOくんです!』
『次は、ものまねが得意なギタリスト。…みなさん!みなさん!…笑うところです』
『大阪でやったネタなんですけど、リベンジで。チャゲ&飛鳥』
…表現しにくい。『にゃあ〜』って言ってるように聞こえるだに。今回すっごくウケてたんじゃない。(違うイミでウケていたのだろうか)チャゲ&飛鳥自体よく知らないから似てるのか似てないのかわからん(いい加減だ…)とりあえずメンバーがすっごく盛り上げようとしてるのが面白かった(笑)
『えー、世界をまたにかけて活躍する、そしてペニシリンのリーダーでもあるギターの千聖くん!…以上。次の曲は…』
わざとやってるね〜(笑)こういうところがカワイイってばHAKUEIさん!(^^)
『うそうそ。こうやってボクは盛り上げてるんですよ。ペニシリンではボクは、雑用係と言われ…』
バ〜ン!と(多分)Oちゃんが鳴らした音が入り、会場内爆笑。
『この会場の中に、一番同じような顔の多い…。ペニシリンのムードメーカーでもあり、バンドの音も支えるドラムの…』
客『O−JIROー!!』
千聖のほにゃほにゃしたギターが入り、会場内爆笑。Oちゃん、短く激しくドラムを叩く。
『こんな由緒ある場所なのになんの緊張感もなくて申し訳ないんですけど。まぁ、もっともっと、楽しんでいきましょう。…跳ぶぞっ。跳ぶぞォ!』

『99番目の夜』
・はく兄は激しいドラムの音に乗せて『跳べ!』とシャウト。そして!『1秒後にちぎれたボタン』のところでGISHOのボタンを右手でバッ!ちぎった!!(…いや、ホントにちぎってはいないと思うけど。遠くて見えなかった)そのあとGISHOのななめ前に両膝ついてGISHOの腰あたりに顔を近づけてました。
・千聖、ギターソロでは身を反らして弾いてて、表情がイッちゃってました。

『天使よ目覚めて』
・『思いっきりいくぞ!』&『行くぞ!』と何度もシャウトしてあおり、『天使よ!』『目覚めてー!』。そこへすぐに鋭いギターの音が差し込まれて曲が始まりました。
・右端へきて、左右に揺れながら歌うHAKUEIが楽しそうでカワイかった(^^)
・ギターソロで、うつむき気味で狂ったように首を横に振りながら弾く千聖さんでした。その間にGISHOはOちゃんのところへ。はく兄は歌に入っても歌わずに『もっと来い!』とあおりまくってました。最後の方、GISHOは拳を振り上げながら左側へ走っていって、走って戻ってきてました。その頃、右側であおむけに転がる千聖。
・Oちゃんは軽くスキップするように跳ねながらソデへ入っていきました。

<<MC>>
Oちゃん、出てくるなり中央のアンプに乗ってGISHOのマネ。GISHOも同じようにしてました(笑)
『ハッピーバースデー**(GISHO、大きく拍手)またひとつ歳を重ねて…1*になりました。えー今日は、非常に、武道館で楽しいんですけど、…まだあんまり足りねんだよ!暴れようぜ!!』

『Chaos』
・最初フロント3名はどっしりと構えて動きませんでしたが、サビで弾かれたようにGISHOは右へ走り、はく兄は左へ向かいました。はく兄は右側に移動してきて、耳を澄ますように手を耳にあて、客席をみまわしていました。

<<MC>>
『さっきデビュー曲を聴いてもらったんですけど』
千聖が座ったからもしかしたら…と思ったらやっぱりこの曲!

『マザーグース』
・ライブで聴くとCDとはずいぶん違って聞こえますね。深い青のライトの中に重いベースの音が静かに響いて気持ちいいです。あんまり演奏がキレイで鳥肌立った#はく兄は一言一言大事に歌ってました。

<<MC>>
メンバー全員、アフロで登場!!ヘンな動きをしながら歩いてくる千聖…(笑)はく兄なんかめちゃくちゃノリノリ!ツーステップでマイクのところまできて、ぐねぐねしてるし(爆笑)GISHO&千聖はヒゲつけてました。
『ははっ。…みんな楽しんでるか?楽しいか?ホントに楽しいか?…楽しそうだ。ホントに楽しんでるか?これ(アフロ)くらい楽しんでるか?』←楽しいに決まってるさね〜!

『男のロマン』
・みんなで手拍子!これはペニシリンではあまり見られないでしょう(笑)楽し〜!
・『ミヤマ』と『アカアシ』を客に振って歌わせてました。サビではフロント3人が中央に集まって、もう圧巻!!(爆笑)そのあとGISHOさんが右側に走ってきたんですが、走り方がちょこちょこしててカワイイ!『あ〜』ってコーラスのトコで、はく兄は勢いよくサングラスをはずして捨てるように後方に放ってました。
・曲が終わってからも、GISHOはあやしい走り方で右側へ。

最後に左からGH千Oと並んで手をつなぎ、2度ほど礼!(ひとりだけ早く顔を上げかけてしまい、焦るGISHOさん/笑)そして4人が顔を上げてジャンプ!!ひとりだけ残って左側で跳ねまくってる人がいたけど、誰だか…。(みんな同じに見えるんですもん…)周りの人が『Oちゃーん』って叫んでたから多分Oちゃん(いい加減だよ)

▼壊れレポート:言葉遣いよくないです(笑)

 Kブロック、前の一番端でした。予定外に前のブロックに行くことができ、驚きました。嬉しい…。だがしかぁーし!またしてもGISHOが前の人でかぶってる!(半笑)しかもOちゃんまでうまく見えなくなってしまった…。でも歩いてきてくれたから(^^)
 平熱38度…?私、37度こえるとすでにもうツライのに(^^;)人間超えてるよ!ペニシリンはそんな人ばっかりだ!…って人間超えてるのははく兄とGISHOさんか(笑)
 Desire、更に最強カッコよかった〜!んっとにこの曲のギターめちゃめちゃ好き!今回すっごく千聖独り舞台が長くって嬉しかったわ。あぁっもうカッコよすぎるぅ…(´`)GISHOが王子様(笑)やってなくても、99番目の夜のはく兄がよかったから別にいいや〜。うんうん(そうなのかよ)演出上手いよはくえいさん!近くで見たかった*いやもうなんていうかこの上なくドキドキしたね#
 メンバー紹介…やられた!(笑)次に誰を紹介するんだか予想がつかなかったよ!明日もまた順番をバラバラにしてくるのだろうか。
 …マザーグースの時にあっしの近くでベラベラしゃべっていたキミ!…うるさいわよ。しかし聴けて嬉しい!嬉しいといえば男のロマン!!好きなんだ、この曲!!アフロで思いきり笑わせてもらったし(笑)ベスト盤に入ってるから期待してたのよ〜(^o^)