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1.Japanese Industrial
Students |
10.野生の証明 |
『JIS』 『MONSTER』 『BVB』◆一応、1人ずつコーラス入れてました。…が、聞こえたのはOちゃんの声くらいで、GISHOのパートなんかははく兄がほとんど歌ってました。
<<MC>>
H『横浜のみなさん、こんばんわ!ペニシリンでございます!横浜でライブをやるのは初めてです。記念すべき横浜初体験、イエー!みんなも横浜初体験。僕達もノリノリ、みんなもノリノリ。 盛り上がっていこうぜ!』
『ウルトライダー』 『理想の舌』 『BIO COMMANDER』 『扉の向こう』◆千聖、トーキングモジュレータを使ってました。◆××××の箇所も歌詞を入れて歌ってましたが、聞き取れませんでした。
<<MC>>
H『MCコーナー!本日の司会は…、新井理仁』
と言って左のソデまで行き、猫の首のうしろをつかむような感じで新井くんを中央まで引っ張ってくるはく兄。
新『横浜イエー!本日は司会をさせて頂きます』←舞台慣れしてるぞ、新井くん!(爆)
ドラムセットに腰掛けるフロント3人。(左からG・H・千)新井くんがベースを拭かなきゃいけないと言うと、はく兄がベースと布を奪って…いや、手に取り、息を吹き掛けて拭いたり弦の張り具合を見たりしてました。
新『O−JIROさんのドラムセット替えるってFMヨコハマで言ったの覚えてる?』
誰も手を上げない…。(私も静かすぎて手を上げられなかった)…で、FMヨコハマの番組(3月/サウンドポート)でOちゃんがドラムセットを新しくすることを約束したのを覚えていますか、と説明する。ここらへんでOちゃんにマイクが渡り、新井くんは速やかにソデへ帰っていきました。新セットはタム3つ、いろんな音の出る装置(?)が4つ(←ここ、よくわからなかった)、それからイスの背もたれをはずした。そしてペニシリンを初めて見た人はいるか、と振る。
O『“初めて見た人、どうですか”って聞いて“千聖ーっ!”って言った人がいましたね。(場内笑)あってますね。あってる、あってる。 今日、船で帰る人!』
ザワザワしてるところではく兄が“ジャイアンのテーマ”を口ずさむ。(場内笑)このへんでベースが手元にきて、両手で両膝を叩いて子供のように喜ぶGISHO。次は、Oちゃんが『意表を突いて』とはく兄を指名。そしてはく兄がしゃべる前にギターで『小フーガ ト短調』(バッハ)を弾く千聖…。そのあとGISHOも加わり、話している間も弾き続ける。(2人とも暗いぞ!/笑)
H『楽しんでますか?初めて来た人、手を挙げて。…これって少ないのかな。初めまして、これからもよろしく。(多分、初めてじゃない人に対して)引き続きよろしく。とりあえずノリ×4で。次は…、演技派の多重人格』
G『はぁ〜いっ!暑いですねぇ。サウナでマラソン状態で汗かいてるんですが、いや〜楽しいですね。アルバム出して新曲もやるんですが、懐かしい曲もやるんで、ゲキ盛りでお願いしま〜す! ここで、我らが天才スーパーギタリスト、(すっごい褒めてたのに何言ってんだかわからんかった!悔しい〜)ハンサムな男を紹介したいと思いまーす』
千『はい。天才スーパー(不明)超ウルトラ世界(不明)選手権第1位(不明。多分このあと“〜にご紹介を預かりました…”みたいな言葉がきたんだと思う…)千聖です』
横浜ではデビュー以来だかなんだか言ってました。昔、山下公園でデートしてたらゾクにからまれた、とか。最初にギャグをかまそうと思っていたけど、GISHOに調子狂わされた、と。…言いつつやってくれたんですが、聞き取れず。(『××横浜へ!』とか言ったんですが…)しかし川口リリアより客が温かい、とか言ってました。それから『オレは雨男じゃない』とも。
『make love』 『UFO対ラオウ』◆歌に入る前のトコ、O『スポット!』…で、千聖にスポットライトが当たり、千聖がギター(ファイヤーパターンのペイントが施されていた)を真剣に弾いている時、左側ではく&ぎーが遊んでました。一瞬、野球拳でもやってんのかと思った…(もっといい表現はないのか?) 『野生の証明』 『Mr.Freez』 『DEAD or ALIVE』 『99番目の夜』 『ロマンス』 『Blue Impulse』
<<UC1・MC>>
Oちゃんは普通に登場。GISHOは走り込んできてアンプの上に飛び乗る。千聖は前の方に水をまきながらゆっくり歩いてくる。
千『次の曲、何やろうか?GISHOちゃん、次の曲、何やりたい?』
G『もちろん天才ギタリスト千聖さんの作った曲がいいっスよね』
千聖が『じゃあ…』と弾いてくれたのは、なんと『FLY』!! G&Oも加わり、演奏が始まった…、と思ったら終わった(笑)
千『そうじゃなくて!』
…ここでジリジリとほふく前進しながら現われる兄さん…(爆)
『ジュリエット』◆GISHO、特に激しい(笑) 『NICE IN LIP+L』
<<UC2・MC>>
O『ひとつ、言っておかないといけないことがありました!(キーボードを紹介)ナオミさんです。さん、はいっ!』
客『ナオミさーん!!』
O『家に帰ったら、お父さん・お母さんに“キーボードはナオミさんっていうんだよ”って(不明)』
H『アンコールどうもありがとう。さっき新曲をやったんですが…(手でマルを表示)僕も結構気に入ってます。原曲は…(千聖を示す)スーパーギタリスト、超ハンサム、そしてペニシリンのリーダー、千聖くんの作った曲です』ガッツポーズをする千聖。
H『家に帰ったらお父さん・お母さんには…、言わなくていいです』
もう1曲は作詞中。上がり次第発表するとのこと。 話している途中、ステージにはバーのカウンターにありそうなイスが3つ用意され、はく兄のイスには黄色いマラカス2本が…(笑)。座って回るGISHO。
H『ここでみなさんに、スペシャルプレゼントが。このスペシャルプレゼントはホントにスペシャルです。ギターストリングバージョンでこの曲を聞いてください』
『螺旋階段』◆GISHOもアコギを担当していました。 ◆最後に…千『サンキュー!また会おう』
▼感想と日記:
◆GISHOってば髪サラサラだよーっ。なんてロングコートが似合う人なのっっ。…と感動したのはいいんですが、GISHO遠いよ!…でもいいんだ、終始スーツ姿のイカした(イカレたではない)千聖先生が目の前だったから。それにフリーズからはくぎーも右端に来てくれるようになったし、本編の最後でOちゃんも端まで来てくれたし。特にGISHOは遠いところまでご苦労さま…ってくらい走ってきてくれたので嬉しかった。楽しかったよ〜(^w^)
◆新曲、歌詞が全然聞き取れなかったのが残念(><)最初からベースが響いてギターが歪んでるわりには明るい雰囲気だし、ノリがつかみやすい曲だと思う。(個人的に)大体、千聖カラーが出まくってるんだからカッコよくないわけがない♪
◆今回のパンフはいい!“きゃーっ、かっこいい〜っ”…と思わせといて次のページで落とすなんて最高だわ。みんな着物・黒装束が似合うわねぇ。いいわ〜。中でも“哀”が好きだ……。それから私はなぜか忍者が好き。千聖ってバンダナ(じゃないけど…)似合うわねぇ。ピストルも。おまけに上腕が逞しいわねぇ。(ただいま肩出しに過剰反応中。千聖、男前すぎる。さすがはアジアの帝王・超ウルトラスーパーミラクル天才ヘビーメタルギタリスト←負けないくらい長くしてみた)