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1.baby 999 |
《アンコール1》 |
【baby 999・動期・サイボーグ】
1番でHAKUEIがノって小刻みに動いてたら、KIYOSHIはその様子を見てクスッと笑ってました(^^)『壊れた足』でHAKUEIは足の裏が客席から見えるような感じで左足を上げて歌っていた。
<<MC>>
K:お久しぶり、マシーンです。Cafe
Le Psyenceへようこそ。去年の夏、初めてやったよね。
H:元気か!?久しぶりのマシーンです。思いきり暴れてくださいね。久しぶりのマシーン、楽しい人!(と、勢いよく挙手するHAKUEI)新曲聴いてください。
【アトミック ゴッド(新曲)・猿の惑星・Nervous
never mind・reset human】
間奏の時、KIYOSHIがPENICILLIN SHOCK 2000の第11回のGIGS
MANIAで紹介された『テルミン』とかいうエフェクター(?)を使っていた。なんか、こう…一心不乱な感じで手を動かしていたよ(笑)
<<MC>>
K:マシーン、気持ちいいな〜。どうもゲームで遊んでばっかいて、怠け癖っていうのがついて(と幾つかゲームの名前を挙げながらピックを投げる)CMやってるでしょ?車が走って、女の人が走ってて(KIYOSHIがちょっと腰を落として口でタイヤの鳴る音を表現しながらハンドルをまわす動きをする。HAKUEIはそのCMがわかったらしく、手を叩いていた)そんなことばっかやっててロクに曲も作ってないんですけど。
HAKUEIと朝7時まで飲みながら『あと2週間ですねー』と電話で話していたらしいが、2人が受話器を耳にあてる仕草をしながら、HAKUEIは冷蔵庫を開ける動き、KIYOSHIはハンドルをまわす動きをする(電話しながらゲームやってるってことだと思う。やはり口でゲームの効果音を入れていたよ/笑)新曲は4曲作ってあるそう。
H:さっきやったのはアトミックゴッドです。アトミックゴッド。せーの!!
*:アトミックゴッド〜!!
他にもまだ曲があると話すと、やってくれという声が飛ぶ。
K:おまえら、やってやってって、なんだそれは!そういう口の聞き方はダメ。
H:勘違いしてヤられちゃうよ、オレに。間違えた、COLAさんに。
新曲のリリースはハッキリしないけど8月くらい。
H:ツアーが夏にあります。8月6日:AX。他の日程は帰りにビラをもらってください。それからアメリカでみんなが夏休み頃やるので、来れる人は今からお金をためといてください。
で、このあとの話の流れは忘れたんですが、
K:いろいろ面白いこと考えてるけど、考えてることは教えられない。
H:体で?
と、2人でマネキンのように立ったかと思うとロボットのようにギクシャクと動き始める。あ、あやしい!!(爆)ひとしきり動いて気の済んだところでKIYOSHIが両手を肩の高さに上げて拍手を要求(笑)
H:こんな感じです。(わからないと叫ばれ、)わかんない?3ヵ月くらい待って。
【DEPTH】
歌がすごく良かった!特に『憂鬱と恐れを』の部分はHAKUEIの声が会場全体を覆うような印象を受けた。
【Gravity Attack・Gross fight】
『グロスファイト!』と叫ぶ合間の間奏で、後ろに手をまわしてクールな表情でコツコツと歩くHAKUEIが軍人みたいだった。(いや、足音なんて聞こえるわけないんだけどさ、イメージってやつだよ/笑)
【Hero】
<<アンコール1>>
HAKUEI・KIYOSHI共に黒いTシャツ。入っていたロゴはよくわかりませんでした///
【クロノスの罠・侍】
間奏とそのあと、またKIYOSHIがテルミンを使っていた。目は真剣だが楽しそうだった…(笑)
<<MC>>
K:さっきアトミックゴッドって新曲を聴いてもらったんですけど、もう1曲あるんですよ。
『聞かせたい曲がある』と言ったら『聴きたい!』と叫ばれ、『まだ作ってない』と答えていた。確かここで2人が流れ作業現場のようなジェスチャーをやってて、どんどん曲を作ってHAKUEIにまわしている、ということを表現していた。で、HAKUEIが歌詞は途中まで書いてあると言ったら『全然ダメじゃん』という声が飛び、ポツリと『ごめん』と返すHAKUEI。KIYOSHIは『“全然ダメじゃん”って何だっけ?』みたいなことを訊ねていた。何度も『全然ダメじゃん』と叫ばれて言葉に詰まるHAKUEIに『負けるなHAKUEI!』という声援があり、ガッツポーズで応えるHAKUEI。
K:次のアルバムは結構すごい、やばい。2人でよく飲みながら3時間くらい電話してて、だったら会えよっていう。
H:自分で言うけど、すごく…水素と酸素が合体して水になるようなモンだ!
K:(また『わかんなーい!』と叫ばれ、)わかってよ。細けーな。マシーンはこれからもどんどん走り続けますよ!?(←3回繰り返し。HAKUEIは腕を振って走る動きをする)
【デビル ウイング(新曲)】
爽やかな曲。でもサビは激しい。
<<MC>>
H:今のは“デビル ウイング”でした。どう?結構さわやか、でもカッコイイ。次は激しい曲いきます。
【機械児】
去り際、HAKUEIは最後にKIYOSHIのピックをまいて1コ自分のポケットにしまい込んでいた(笑)
<<アンコール2・MC>>
H:アンコールどうもありがとう。(ピックを何度も投げながら)
K:サムライってアルバム知ってる?
H:持ってる?あれ、“HAKUEI”って書いてあるけどマシーンだから。
KIYOSHIが『そうそう』って頷いてた。そしてHAKUEIが何か言って…
K:どう答えよう(笑)あれも結構…
H:入り込んで作った。
K:いつの間にか正月終わってたね。
H:11月くらいから作り始めたんだよね。
K:今2001年だって先週頃気づいたんだよね。(1日が54時間くらいの濃い日々だったと話す)
H:1月のツアーは飲む暇もなかった。そんなふうに作ったアルバムの中から楽しい曲をやります。
【カマキリ夫人】
た、“楽しい曲”だったのか!!(爆)HAKUEIは『遅刻ばかりしていると』で自分の胸のあたりを親指で示し、『さあ脱ぎなさい お仕置きよ』ではバックルに手をかけ、腰を落としていた(笑)
【20century】
HAKUEIは曲が終わってからステージ上を何度も行ったりきたりウロウロして、投げキッス3回。
<<アンコール3>>
HAKUEIは頭に白いタオルを巻き、白いライン2本が入った黒のジャージ上下で出てきた。いきなり別人だよ!(笑)
【human gate】