| 03.02.14 後夜祭:赤坂BLITZ |
★数字は順位です。『??』は順位不明、『XX』は30位の中に入っていない曲です。
29.CRASH
17.Nightmare Before
Christmas
??.Imitation Love
05.修復不可能
23.Silent
27.吸血鬼
09.言葉にならない愛
01.Never Ending Story
25.花園キネマ
19.Blue Impulse
21.God of grind15.ETERNITY
11.ロマンス
07.Romance
03.Chaos
《アンコール1》
XX.四次元ダイバー(新曲)
XX.スペードKING
XX.QUARTER DOLL
《アンコール2》
XX.狂死曲(3回)
スタートは前夜祭と同じ。でも司会として出てきたのが、黒いスーツに大きな赤い蝶ネクタイの、東海林さんのお面をつけた新井くん(チーフマネージャー)だった(笑)今日は上位30曲の中から奇数の順位の曲をやると。
O:青タータン。頭の上の、左側の方を結わえていた。
G:黒マント(裏地は薄紫)。白Yシャツに黒蝶ネクタイ。黒ベスト(前はジップアップで長さは腰まで。後ろは燕尾服のように長く、下の方にリボン)
【CRASH・Nightmare Before
Christmas・Imitation Love】
『CRASH』間奏で中央へ寄ってくる千聖&GISHO。お〜、今日は1曲目から動きがあるよ(笑)その後ろでHAKUEIは帽子をかぶり直してた。
『Nightmere Before Christmas』最初に帽子を客席に向かって投げるHAKUEI(早い)サングラスもはずしてしまう。
<<MC>>
H:こんばんわ、ペニシリンです。昨日・今日の2日間、ペニシリンの誕生日とバレンタインの2daysライブです。
とりあえず誕生日。昨日に引き続き、ランキングライブ。東海林さんもきてくれています。
H:東海林のり子さんです!
新井くん再登場。ファンから誰〜?と叫ばれ、
H:東海林さんだよ。(何言ってんのさ、という顔で)
Oちゃんは高笑いしてた(笑)だってさ、振り返ったりした時に顔が見えちゃってんだよ(笑)それでHAKUEIが『証拠を見せて』と言ったので新井くんが困惑してたら、千聖が『判別する方法がある。パンツを脱げばいいんだ』と新井くんの背後にまわってズボンを下ろそうとしてた(笑)
HAKUEIに話を戻したところで千聖&GISHO、ドラムの台に座る。GISHOは“デート中つまらなそうにしている彼女”のようにうつむき加減になって手ぐしでサラサラと髪を梳いている。
次に演奏する曲について。新井くんが『新旧交えて』と言ったらHAKUEIが『ちょっと待って!新旧混じってないよ!旧々だよ!』と激しく突っ込む。…窮々とかけているのだろうか(笑)千聖は2人の話を聞いてておかしくてしょうがないみたいだった(笑)
【修復不可能・Silent・吸血鬼・言葉にならない愛】
『Silent』間奏のあとにくる間(演奏が止まるところ)の雰囲気がとてもよかった。誰一人叫ぶこともなく次の音を待っていたね。
『吸血鬼』1番の最後の方で千聖&GISHOがアイコンしてたんだけど、GISHOがにへ〜って笑ってて…なんか、ちょっとやらしい笑いだった(爆)暑さで少し朦朧としたのかもしれないね。間奏の速弾きはキレがあってカッコよかった!
<<MC>>
H:みなさん元気ですか?改めて、集まってくれてありがとう!
ここで東海林さんのお面をつけた本物の東海林さん登場。大阪から走ってきた。新井くんがやりたいって言うからお面を作った。
東海林さんがまくし立てているので、千聖は『休んでてもいいかな〜』という感じでドラムの台に座ったんだけど、すぐ『トークタイム!』と振られて立つ羽目になったので笑ってた(笑)そして千聖がマイクを持ち、入れ替わりにHAKUEIが座る。
東『このランキングライブはファンにとっては甘いチョコだけど、メンバーには苦いチョコ(H:拍手)』『あと10年はイケる』『10年経つと自分は78歳になっちゃう』と話す。そして千聖が『きれいな女性にはきれいな衣装が似合いますね』と褒めると東海林さんは投げキッスで応える(笑)
POP BEATで『今宵もしっぽりお台場で』というコーナーを連載していたことをいきなり振る東海林さん。今日も記憶の引き出し全開だ(笑)そこで千聖が『自分がてんてこ舞いで人の相談に乗るどころじゃない』『てんてこ舞いって言葉はもう使わないですね』と言ったら、東『てんてこ舞いってことはいないの?』と。思わぬ問いかけに素で『何がですか?』とボケる千聖(笑)
千『昨日きた人?』。リハの時、1曲目はREAL×××なのに東海林さんが間違えてMelodyと言ってしまったと、千聖も負けじと東海林さんの失敗を暴露してみる(笑)HAKUEIに『間違えて言ったらその通りの曲やります』と言われて安心してしまっていたと東海林さん。
そして本人抜きでGISHOの話へ。東海林さんが『昨日のGISHOの衣装はハリー・ポッターみたいだった』と言うと『今日はドラキュラ』と千聖。今、GISHOは『ダースベーダーになりたい』らしい。普通、『ダースベーダーが好き』で止まるモンだけど、GISHOは『ダースベーダーになりたい』と言っていると。するとGISHOはHAKUEIのマイクをスタンドからはずして持ち、『バラさないでよ(笑)』と会話に参加。
G『カッコイイから私服で着たい』『それで電車に乗る』と言ったらHAKUEIは手を叩いて笑ってた(笑)そして、なんの脈絡もなく『2003年はインパクトとナショナリズムの時代』『ナショナリズムっていうのは国を愛するということ(国家主義)』『7〜8月くらいにインフレがくる』と話すGISHO。…MCでこんな話題が出るバンド、他にないんじゃない(笑)
そんなGISHOに『ダースベーダーの話してたのに、なんでインフレとか言ってるんだよ!』と突っ込む千聖。誰もがそう感じていたはずさ!(笑)『髪の毛をOちゃんくらいの長さにしたらダースベーダーみたいになるんじゃないか』的なことも言ってたな(笑)GISHOは『イメージが好きなの』と。
千:(ファンに向かって)ベーダー卿って言ってあげて!
G:要らないこと言うよね!(と言いながら千聖に詰め寄る)
…今更何言ってんだい、余計な一言は千聖の得意技だろ?(笑)
そして『かなり楽屋ネタだよ!』と怒り、千聖のことも暴露しようかと脅すGISHO(笑)それでも千聖が煽り、ファンが『ベーダー卿〜!』とコールすると、GISHOが『やっと“ぎしょしょ”が治まったと思ってたのに〜』と嘆き、ぎしょしょの話へ。
千聖は東海林さんに『ぎしょしょ』について『あややの対極のアイドル』と説明(爆)GISHOは、広島でライブをやった時、ちょうど同じ日に広島で松浦亜弥のコンサートがあって、G『客がかぶってんじゃない』と言ったら話が膨らんでしまい、ぎしょしょ誕生となってしまったことを説明。
よくファンの男の子とかに『似てないんだよ!』とか言われるとか言ってて、『わかってるよ!誰も似てるなんて言ってないよ!』とキレていた(笑)好きなアキバ(秋葉原)巡りの合間に言われると話したら、千『LOVE涙色じゃなくてデス・メタル色じゃん!とか?』…雪崩式でも言ってたね(笑)
ムリヤリ話をまとめてOちゃんへ話を振る東海林さん。
O『久しぶりのライブで意外な場所が痛い、背中が筋肉痛』『ちょっとじじいになった』。それに対し東海林さんが『顔が童顔だから、あと10年は大丈夫』とおかしなコメントをしたのでOちゃんもさすがに突っ込んでいた(笑)O『Silentはずっとやってなかった』『次は懐かしいナンバー』。
HAKUEIの話題へ移行。白いスーツを着ているHAKUEIのことを『ホワイトチョコレートみたい』と表現する東海林さん。HAKUEIは『東海林さんのような大人の女性に似合うようにヴェルサーチへ行こうと思ったけど普通の紳士服店へ行った。今日買った』と話す。
そしてまた『女の子にウケるかしら』ネタを掘り起こす東海林さん。
東海林さんの楽屋はメンバーの着替え室の横。衣装を考えている時、3〜4年前に買った『チャック屋かよ!』っていうくらいチャックがたくさんついたズボンを新井くんが持ってきたので、着ようかどうしようか迷ってたら、千聖が『オレは好きだけど、女の子にはウケないんじゃない』と言ったから他の衣装にした。その一部始終を東海林さんに聞かれてしまったと。
やっとこ次の曲のヒントへ。1位『Never Ending Story』:H『アルバムに入ってない』『あるシングル(Imitation Love)のカップリング』。
25位『花園キネマ』:O『新しいけど古い感じ』。東海林さんが『タイトルが蒲田行進曲みたい』と言ったらOちゃんが激しくツッコミ入れてた(笑)
19位『Blue Implus』:千『ロサンゼルスレコーディング』『ストリップばかり見てた』『そんな感じです、いや、そんな感じの曲じゃないです』。
話がズレたので、東『元に戻しましょう、ガキガキキュッ』と言いながら体を動かしたらメンバーも大ウケしていた。
【Never Ending Story・花園キネマ・Blue Impulse】
『花園キネマ』最後、千聖が寄ってきたのにGISHOは気づいていないようだった…(笑)
『Blue Implus』曲に入る前、ワウを使ってギターを掻き鳴らす千聖がめちゃめちゃカッコよかった〜(^^)
<<MC>>
東海林さんより、今演奏した3曲の簡単な説明と次に演奏する曲の紹介。
【God of grind・ETERNITY】
『God of grind』中央寄りに立っていたフロント3名、曲が始まると同時にHAKUEIとGISHOが千聖を『神!』という感じで指差す。千聖は笑いながら『オレ!?』という感じで自分を指差す。HAKUEIは間奏でジャケットを脱いでサスペンダーをはずしてた。
『ETERNITY』
最初にシャツの裾を出すHAKUEI。そして1番を歌い終わったところでバッ!とシャツの前を開ける。<<MC>>
曲の説明など、必要最小限の話を手短にする東海林さん。
東:HAKUEIさん、大丈夫ですか?
H:全然大丈夫です!!
【ロマンス・Romance・Chaos】
『ロマンス』間奏で向かい合って演奏する千聖&GISHO。GISHOは定位置へ戻る前に千聖に向かって両手を揃えて掌を下にして伸ばし、千聖はGISHOに向かって軽く手を挙げて挨拶する。そしてなんだかOちゃんがすごく楽しそうだった(笑)
『Romance』サビでCO2の柱がステージの前後4本ずつ計8本立つ。間奏ではHAKUEIが『新曲ではありません』とか、いろいろ言って最後に一礼していました。
『Chaos』間奏で水を口に含み、ぴゅるっと出すHAKUEI(笑)ペットボトルはフタを閉めて客席の方へ放ってました。
<<アンコール1・MC>>
千聖とデジカム+三脚を持った大滝曾てぬぐい+黒特攻服のGISHOが出てきて喋り始める。…と、千聖の背後には、白パーカー(グッズ)を着て青タオルを頭に巻き(結び目前)デジカムを構えるOちゃんの怪しい姿が…(笑)
今から、昨日も説明があった『THE OFFICIAL BOOTLEG FILMS』に使う映像を撮ると。『ファンも一緒に映るように撮るから、ちょっとミスターの美男子さを抑えてほしい』と要求するGISHO。G『そうしないとカメラもミスターしか認識しない』。…そうだよね〜(笑)
Oちゃんは音声&カメラマン。『急に撮ることが決まった』『協力してください』と恭しく(うやうやしく)お願いするGISHOに大笑いする千聖(笑)
G:何が面白いの!
千:GISHO先生、商売人っぽいんだもん(笑)
確かに…(笑)千『何か商売してるんじゃないの』とか、G『やってないよ』とか言ってた。
インタビューはGISHOがやる。ステージでインタビューするのは初めて。雑誌ではヤバイ話はカットされてしまう。千聖の面白いギャグもカットされてしまう。そして締めの、G『あなたが官軍です』に千聖は本気で笑っていた(笑)
千聖がビデオに関する説明をする。説明している間にHAKUEI(黒ニット帽+白パーカー+薄い紺色のズボン+リストバンドは右:紺、左:赤)が入ってくる。(HAKUEIは『カーキ』って言ってたけど、紺色に見えるんだよ…)
1人につき各種2本まで購入可であることや、ビデオの内容を説明。G『PVはオマケみたいなモン』『コストはまんじゅう(0円)』(←多分、コストではなく利益のことを言いたかったのだと思われる)。Vol.2は千聖的にオススメらしいが、Vol.1も貴重な映像が盛りだくさんだと。
昨日配った申込用紙が全部ハケてしまったらしく、G『そんなに出すつもりはなかった』と話すGISHO。…だったら本当にFC限定販売にしてくれよ!FC入ってない人が買えてFC入ってんのに買えない人がいたら悲しいだろ!?
ビデオの届く日にちの話とかいろいろ話してたんだけど、GISHOがテキトーに相手してるので千聖は『オレの話流してるでしょ!?』とプチ怒ってた。あとOちゃんに向かって、千『風呂上がりのお母さん』とか言ってたな(笑)
そしてGISHOに『準備するから1人で喋ってて』と言われ、1人取り残された千聖、HAKUEIの穿いているパンツを見て『昨日オレがカッコイイって言ったやつじゃん』と話を振ってみたり、『チョコレート持ってきた人?』『少ねぇ、オレ達ってモテないのか?』と喋ってみる。
照明の調整が終わり、撮影が始まる。G『みなさん、映るために背伸びしてください』千『顔隠してる奴もいるぞ』G『じゃあモザイクかけます』。…なかなかないよね、一部客席にモザイクのかかってるビデオってのも(笑)
まずは千聖に対するGISHOのインタビューから。G『新曲について』千『自分達で弾いてて感動した』。エキストラの笑い声を要求するGISHO。途中から喋っている千聖の背後で変な動きをしているHAKUEI(笑)千『GISHOがカッコイイ』『CD出たら買ってちょんまげ』。終始GISHOはわざとらしいくらいに千聖を褒め倒していた(笑)
続いてHAKUEIへのインタビューは千聖から。カメラを千聖側の方へ向け、千聖とHAKUEIが映るように調整。千『新曲、どうですか』H『タイトルは四次元ダイバー』『頑張るぜって曲』『どんな人でも全知全能の神でも悩みはある。面白すぎてみんなわらってくれないとか』(O:ファンに向かって笑うようにアピール)『普通に解決できないことに対する解決方法を提案』。以上で撮影終了。
H:今穿いてるズボンがさっき話してたものです。
H『ストリート系、千聖系の服』。千『今、オレは志茂田景樹系』『高校の時電車の中で志茂田景樹に会ったことがある』。
HAKUEIが『千聖くんのようにヒゲを生やす』と言ったら、ファンから『え〜っ!?』と嫌そうな声が上がり、それを聞いたHAKUEI、『燃えてきました』と(笑)1月のライブが終わって生やしてみたけどダメだったらしい。前にも1週間伸ばしたのに誰も気づいてくれなかったって嘆いてたね。
それでHAKUEIが『ヒゲ嫌いなの?』と訊いたら客席から『きらーい』という声が上がったため、千聖が『帰れ!!』と叫ぶ(笑)
H『新井くんが伸ばしてるのは?』『GISHOくんは?』『最近の中居くんのヒゲはどう?』。HAKUEI、矢継ぎ早に質問する。千聖はすごい笑顔でドラムセットの前へ言ってGISHOとヒソヒソ話していた。
H『やってみたらカッコイイかもしれないよ』。千聖は両手で頭の上で○を作っているが、ファンからはブーイング。
H:ナオミさんは?
*:…あ〜〜。
この時のファンの、少し考えてからの『…あ〜〜』が、すごくおかしかった(笑)
H:じゃあO−JIROくんは?
Oちゃんの時が一番ダメ出し大きかったかも。千聖が『ヒゲも直毛、聖徳太子みたいになっちゃう』とか言ってた。
H:じゃあみんなはヒゲが嫌いってことで。よーし、生やそう!
嫌がるファンに千聖が『「やって」って言ったらやめるかもよ』と言うと、素直に実践してみるファン(笑)
*:やってーっ!!
H:(もったいぶってから)しょうがねぇな。
そうくると思ったよ(笑)HAKUEIは『っていうか伸びねぇよ!』って半ギレしてた(笑)
【四次元ダイバー】
<<MC>>
H:昨日・今日、かなり頑張りました!
みんなの容赦ない投票(笑)で、初めての、やったことのない曲をやったと。
H:楽しかったですか?いい緊張感で11歳の誕生日を迎えることができました。
東海林さん曰く『あと10年大丈夫』ということなので、あと10年付き合ってください。そろそろリラックスさせてください。
【スペードKING・QUARTER DOLL】
『スペードKING』『走るのさ』のところでGISHO側の方を向き、走るポーズを取るHAKUEI。あ〜、余裕が感じられるね(笑)
『QUARTER DOLL』2番でGISHOが千聖側へ行き、千聖と2人で向かい合う。緊迫するような曲も終わったので、千聖は非常にいい笑顔だったよ。『にこにこ』っていうか『にかっ!』って感じ(笑)それから2人して中央へ移動してきて絡み合うようにして演奏。
帰り際、GISHOは千聖のピックを投げていきました。
<<アンコール2・MC>>
Oちゃんは黒い布っぽい帽子+白パーカー(グッズ)で、手を振りながら入ってくる。GISHOは大滝曾てぬぐい+白特攻服+白Tシャツ(グッズ)。千聖はパーカーを脱いでTシャツ(ftte666)のみ。HAKUEIは白Tシャツ(グッズ)。
GISHOはキーボードの前に立って少し音を出してみる。背後にはナオミさんが(笑)そのあと珍しくHAKUEIもキーボードのところへ行ってポンポンとキーを叩く。…がっ、千聖がギュルギュルとギター鳴らしてて聞こえん!(笑)
H:アンコールどうもありがとう!緊張しっぱなしだったらから暴れ足りないです。みなさんどうですか?まだイケますか?
【狂死曲】
計3回。曲に入る前に両手の指を組んで腕を上げて背伸びするHAKUEI。2回目の時はTシャツを脱いでたね。
曲が終わってから楽しそうにクラッカーを鳴らす千聖。東海林さんに出てきてもらい、左からGOH東千ナの順で並ぶ。千聖はみんなで手を繋いだ時に『捕らわれた宇宙人にならないように』とか言ってた(笑)そして手を挙げて手を下げると同時に頭を下げるのを3回繰り返し、メンバーはファンに向かって手を振る。GISHOはまた千聖のピックを投げてました(笑)