| 03.04.22 QUARTER DOLL Presents [激撮]:渋谷AX |
| 1.NEW FUTURE 2.QUARTER DOLL 3.99番目の夜 4.DEAD or ALIVE 5.魔法ダイヤ 6.若きウェルテルの悩み 7.四次元ダイバー 8.ハンマーヘッド 9.one star |
10.Desire 11.イナズマ 12.スペードKING 《アンコール1》 13.四次元ダイバー 14.四次元ダイバー 《アンコール2》 15.男のロマンZ 16.Mr.Freez |
メンバーの衣装は四次元ダイバーのジャケ写と同じ。(決して“いかにも私立の小学校の制服っぽいこげ茶のジャケット&短パン”の方ではない)
O:髪の長さはあごのラインくらい。出てきた時はそのアニマルなフードをかぶっていた。
G:マントはシースルー。下は一見スカートみたいに見えるワイドパンツ。悪の総司令官みたいな感じで美しさが際立ってたよ!!
千:髪の裾5〜6cmは赤かった。腰に巻いた毛皮の裏地は豹柄。短パンは赤。
H:両胸の上あたりにタトゥーが増えてた。パンツの裾は、右側が足首までの長さで左側は股下5cm程度。
ナ:目立たないように黒いジップアップのシャツを着てるのかな〜と思ったけど、髪の毛が立ってて案外派手だった(笑)
この日は体調不良のため大いに注意力散漫でした。記憶が薄っぺらな部分もありますがヨロピク〜。
【NEW FUTURE・QUARTER DOLL・99番目の夜】
『99番目の夜』間奏で中央に寄ってくる千聖&GISHO。千聖はそんなに大きいアクションがなかったんだけど、GISHOは左右に揺れたり笑ったりと楽しそう。HAKUEIが定位置に戻ってきて歌い始めてもまだやってる(笑)そして各々の定位置に戻る際、GISHOは首を伸ばして千聖の前髪にチュッとやってました(その自然な動きにドキドキした)
<<MC>>
H:みなさんこんばんわ、ペニシリンです。去年は年末年始とライブ尽くしだったので久し振りな気が。今日は『QUARTER DOLL Presents
激撮』へようこそ。今日はずっとカメラまわしてるのでくれぐれも頑張ってください。
今日だけのために作られたTシャツは見た?胸元の絵は何だか判る?ビデオカメラ。描いたのは隠れた芸術家・GISHOくん。(GISHO、両拳を突き上げる)ああいう絵は狙って描けるものではない。
そして、そのビデオカメラをGISHOが描いたいきさつについて説明するHAKUEI。(雪崩式の昨年6月19日放送分参照)
普通、落書きというとガンダムとかキティちゃんといったキャラクターを描くものなのに、GISHOはビデオカメラやマイクを描いてしまう。この絵はずっと保存してあった。とても貴重なものなのでGETしてください。
今日はPV撮り。四次元ダイバーはもう少し温まってから。もっともっとテンションを上げてください。
<<MC>>
H:そろそろPV撮影をします。
さっき勢い余って2階をコールしたら、そこには関係者のみでファンがいなかった。
『ヘアメイクのキンタさん、お願いします』とHAKUEIはメイクさんを呼んだんだけど、千聖は『金太郎みたいな髪型になっている自分』のことかと思い、返事していた(笑)千『自意識過剰ですね』。
そのキンタさんが出てきて、メンバーはメイクを直してもらう。キンタさん…“金田=かねだ”って苗字で“キンタ”って呼んでるとか?(本当に金太って名前だったら素敵だな)
その合間、客席から起こった千聖コール&手拍子に応えて千聖がマイク前へ行く。
千:みんなモノマネしてるか〜い!?
…ボチボチでんなぁ(謎)
10時半に会場入りして、ずっと四次元ダイバーばかりやっていた。GISHOくんみたいにユンケル5本を一気飲みして鼻血を出そうかと思った。今日は撮影があるのでおめかししている。O−JIROくんの格好、いいでしょ?
『GISHOくんは空飛びそうな格好』と言うと、GISHOは両腕を広げてコンコルドの真似?をしながら千聖の方へ小走りしてくる。(おっ)そして千聖の横へきてから自分の定位置へ戻りかけたGISHOに『心なしか元気がない』と千聖が声をかけると、GISHOは普通に歩いて千聖の横へ行き、コソコソと耳打ちする。どうやら衣装のお陰で暑くてグッタリらしい。
Oちゃんの衣装について『オレが着たかった』と言う千聖。GISHOは『2人で着れば?』と推し、Oちゃんは『この衣装は、GISHO先生が是非とも着たいと言っているのでツアー中レンタルする』。…是非とも着てもらいたいよ、前髪ナシで(爆)
すると、Oちゃんの衣装のピンク色バージョンを作ってもらってそれをGISHOが着て『ピンクパンサー』、千聖はglobeに入って『マーク・パンサー』になると…(by千聖)マーク・パンサーになってどうする、千聖よ。これを聞いたOちゃん、わざとらしく大笑いする(笑)千聖はこれも10時半に会場入りしたせいだと言っていた(笑)
H:みなさんいいですか?狂ったように盛り上がってください
【四次元ダイバー・ハンマーヘッド・one star】
『四次元ダイバー』HAKUEIの喉の調子は結構よかったのかな、歌は音源と大きく差がないように感じた。ギターソロで千聖は身を屈めて小刻みに弾むようにしながらまわってました。細かい速弾きというより、腕を派手めに上下させて荒く刻んでいるような感じ。
『ハンマーヘッド』最初の『NO!! NO DOUBT!!』は千聖&Oちゃんがコーラス入れてたけど、声の大きさが揃っててハモリがきれい。歌中の千聖のコーラスがちょっとマッチョ系(爆)っぽくて怖かった(笑)でも速弾きはキレててカッコよかった。(これも“速弾きの練習”のたまものなのか)
<<MC>>初回版のジャケットはステッカー2種。かなりイイ感じ。開けてビックリ。最近写真の合成に凝っている。合成のハマリがいいのはO−JIRO。今回かわいいものに合成。そういうモノに合成した時のNo.1はGISHO。かなりイカレて…イカしてます。お楽しみに。
本日のメインイベントと言ったら過言です、リーダーのトークいってみましょう。(GISHO、得意?の『KICK!』を弾く)
千:どうも、フセインです。
…これはウケがよくなかったな。(ちとネタがのぅ…)
そして『マーク・パンサーです』と言っておきながら『マーク!』とコールされると『嬉しくない』。…このひねくれ者が…(笑)
10時半に会場入りしたが、やっぱりロックバンドは午前中に仕事しちゃいけないと思った。いつも10時半頃はベッドでイイ感じになってる。
その『ベッドでイイ感じになってる』のが“どのようにイイ感じなのか”というのを『コソコソコソコソ』と表現するとファンの反応が冷ややかなので『みなさん、しばらく会わないうちに冷たくなって』と、遠距離恋愛で月に一度くらいしか会わない彼に『最近冷たいのね』と拗ねる彼女のようにイジケる千聖。(どないやねん)それに対して『優しいよ!』と中央前方あたりの一群が反論。千聖は『どこらへんが優しいのか、400字詰原稿用紙400枚に書いてこい』って言ってた(笑)
ザッピィの携帯サイトで『新・千聖のギャグ100連発』の連載が予定されているということで、軽くブラックデビルのものまねをする千聖。
千:はい、楽しくなった〜。
…やっぱし変なテンションだ(笑)『照れ屋だから汗だく』とも言っていた。そしてGISHOに話を振る。
G:みなさん、こんばんわ。
GISHOに『なぜ“激”撮なのか』と問いかける千聖。千『別に激しくすることないんじゃないの』G『だってミスター激しいじゃない』そしてお互いを『激しい』と言い合う千聖&GISHO。まるで『千聖かわいい〜』『え〜、GISHO子の方がかわいいって〜』と互いを褒め合う女子高生のような会話だ。
さっきコケたのはプロテクターの強度を試すため。(四次元ダイバーでコケたらしい。全然気づかなかった…)
膝やお尻にもパットが入ってるとか言ってて、千聖が『胸にも?』と言ったらGISHOは『うん』と返事していた。…ブラジ○○(ブラジル人ではない)着けてるのかい!?(いや、それはない)つい、想像してしまった…(それもよし)
この衣装は養成ギプス並にしんどい。右手を挙げたら左手が上がるくらい。(千聖バカウケ)この時もそうだったけど、GISHOは右手でマイクを持ち、左手を腰に当てながら喋ることが多かった。
激撮Tシャツの話へ。Tシャツに使われている絵は、言わずと知れた雪崩式収録中にGISHOが台本に落書きした絵なんだけど、千聖は台本に絵を落書きしたことはないそう。この時、千聖が雪崩式を『ななれしき』とトチったら、GISHOは千聖の横へ行き、千聖の右肩に左手を置いて『ななれしきって何!?』と詰め寄る。これがまたしつこいんだ(笑)いつまでも1人のコに粘り強く声をかけてるナンパ男のようだったよ。
しかし何度も『新番組が始まったんですか!?』『どこの局!?あなた、どこの局!?』といったセリフを田原総一朗の真似をしつつ千聖にぶつけてたかと思いきや、いきなり『麗しい千聖すん』などと口走ってみたり、よくわからないGISHO。千聖は負けじと『エンディン!』とか言ってた(笑)
GISHOの手描きイラストが起用されたのは初めてという話へ。
昔、なんかの雑誌でカセットレーベル用のイラストを多分メンバー全員描いた時の話をしてたんだと思うけど、『GISHOの描いたブタの絵は酷かった』と言う千聖に客席から『かわいい!』と反論の声が。GISHOは『これが大衆ですよ』と、ちょっと得意げ(笑)
そんな話をしながら、自分の定位置へ戻るのに千聖の方を向いたまま後ろへ下がっていたGISHO、モニターでコケる…。やっぱり『プロテクターの強度を試すため』と言い訳していた(笑)そして千聖が『まったくタダじゃ転ばないわね』と上手く締める。
続いてOちゃんに話を振る。アニマルなフードをかぶっていると暑くて前もよく見えないらしい。千聖に『髪の毛を切ったね』『ワカメちゃん復活』と言われて『サザエさんファンとして』と答えるOちゃん。千『誰のファン?』O『特にないんですけど』。
今日のライブ、今の時点では75点。残りの曲で足りない25点を補えるように頑張ってほしい。『どうせ自分は映ってないだろ』と油断してはいけない、みんながわからないところにカメラが潜んでいるぞと。隣の人の紙袋とかGISHOのプロテクターとか(笑)テカリも気にしてね。
今日は会場入りが早いけど大丈夫かという問いに、O『いつも6時起きだから』。千『何やってんの?』O『散歩』。
千聖の衣装について。O『何を狩りに行くの?』千『オレ、あずさ2号に乗っていくから』。“狩人”ってことか…?(狩人という2人組の曲に『あずさ2号』という曲があり、1977年にヒットしたらしい)千『狩る相手は美しい女性』『O−JIROくんは誰に狩られるつもりなんですか』『その格好で渋谷のセンター街を歩いてほしい』。Oちゃんは『歩けるよ』と返事していた(笑)関係ないけど千聖&Oちゃんが会話してる間、GISHOは千聖の方をまっすぐ向いていた。やはりプロテクターの中にカメラが!?(ないって)
続いてナオミさんへ。ナオミさんもPV撮影に参加するのは初めて。
ファンがPV撮影に参加するのは初めてかというナオミさんの問いに『前にもあった』と答えたファンが2人ほどいたらしく、千聖が『あったっけ?』という反応をしたら『prison』と答えていて千聖は『それは映っちゃったって感じだろ』と突っ込んでいた。
『prison』じゃないけど2年前の神戸のライブでPV撮りしたよ。『聖・MARIAN
HURRICANEのカップリングの『走れメロディー』のPV撮る』とか言ってファンにプラカードとか持たせてさ。残念ながらタイトル曲が腐海の砂に差し変わった上に映像も使われなかったけどね。しかしその時点では走れメロディーって激しい曲だったのかねぇ(笑)
ナ『今日は映らんと損よ』ってことで『映っとかないと!』って話をしてる時、なんかGISHOがだんだん遠くへ行っちゃってて、千『GISHO先生、だんだんひいてない!?』。その千聖の拗ね方も可愛いんだけどさー、GISHOの笑顔&拍手がまた可愛くてさー(フィルター絶賛増加中)HAKUEIも千聖に『褒めて育てるんじゃなかったの!?』と言われ、立ち上がって笑いながら拍手してた。
で、『褒めろコール&手拍子』を千聖が始め、会場全体で一緒にやってたら、千『元気づけられてどうすんだ!?』…そう思うんなら最初からやるな!(笑)もうホントにリーダーとしての威厳がかけらもないね、そんな千聖が大好きだよ。
H:妙な雰囲気で。元気ですか!?元気だよね。微妙にイエー(微妙な感じで右手を挙げる。そして煽りまくるHAKUEI)
【Desire・イナズマ・スペードKING】
『Desire』間奏で千聖&GISHOは中央で向かい合って演奏。HAKUEIはその後ろを左→右へ蝶々のように羽ばたきながらゆっくり移動。今日は弦楽器隊に動きがなかったけど、この曲があるってだけで無条件に気分が高揚するからいいのよ!(いや、もちろん絡みは好きなんだけど/笑)
『スペードKING』1番のBメロから千聖はドラムの台の右側に上って時々Oちゃんに話しかけたりしながら演奏。曲が終わって裾に退く際、GISHOは千聖のマイクスタンドからピックをはずして投げていました。
<<アンコール1・MC>>
いきなり誰かが喋ってる声がマイクに入る。よく見るとステージの右端の方に、美少女タレントにカメラをまわしてるのが似合いそうな、汗をかいてハァハァしている眼鏡をかけた太ったおぢさん(暴言炸裂)が…。(重いカメラを持ち歩きながら撮影してたから息が切れてたんだろう)
『…誰?』と思っていたら、PV撮影の監督・井上さんだと判明。こ、この人が井上さんか!なんかイメージ違うな!
彼は女性のような柔らかい口調で、四次元ダイバーのシューティングについて説明する。今、客席に降りているカメラを全てステージに上げて計3台でステージからメンバー&客席全体を撮るようにするとか、透明のボールの中にカメラが入ったものをGISHO側から客席に入れ、それをリレーしてもらってファンの顔を撮りたいとか、曲を流してメンバーは演奏せずにアクション重視で撮ることとか。
説明が終わったところでメンバー登場。千聖はマイクの前に立ち、『よいこのみんな』とか言いながらちょこっと話す。
その間にベースを肩に掛けるGISHO。このベースがホントに派手!形は千聖のフライングVと同じなんだけど、色がシルバーでキラキラしてるんだよ!(赤羽…?)千聖がそのベースについて話を振ると、GISHOは中央へ歩いてきて顔を歪ませてベースを立てながら掻き鳴らすフリをする。それは千聖の真似だな?(笑)
そしてドラムの右斜め前でコソコソと話す千聖&GISHO。そのあと、千聖はアメかなんか、口に入っていたものを床に落としてしまい、拾って再度口へ入れた模様。それを見たファンがワーワー騒いだら、千聖はその口から出したのを客席の方に投げ入れてました。
H:オレらは演奏してないのに演奏してるフリをするので、みなさんも盛り上がってる演技をしてください。
【四次元ダイバー】
HAKUEI、思いっきり口の前にマイク持ってきてなかった(爆)
<<MC>>
H:当て撮りは弾くより疲れる。
実際の演奏より疲れるのは、演奏していない分アクションが大きくなってしまうからということらしい。
ナオミさんと話していた千聖がいきなり笑ったのでどうしたのかと思ったら、ナオミさんは初めて第三者の目でペニシリンのライブを見たと。
ナ:すごい新鮮やったわ。
千:すごいポップスバンドでしょ?←ん…?(笑)
ここで井上さんからカメラinボールのリレーについて再度説明。重いけど頑張って頭の上でリレーしてほしい、ボールは頭の上に持ち上げてリレーしないと腰から下ばかり映ってしまってマニアモノのビデオみたいになってしまうと。(ウケる千聖)ボールをリレーする時、イメージとしてはお昼休みにバレーやってるみたいな感じで。千聖はそれを聞き、さっそく踊る。“バレエ”か…(笑)
H:キンタ、キンタ!(手拍子)
そしてHAKUEIが『今、不細工にしてもらってるんです』と言うと、GISHOは場を持たせるため、千聖のマイク前へ行き、千聖がメイク直しされている様子を実況中継する。
…いや〜、これがねぇ、実況中継っていうかさ……『あ〜〜』『素顔が隠れて』『ん〜、200ルックス』『お、おぉ』『んんン』『素敵だなぁ!』『あなた、ホントにキューティ!』…だんだん危ない口調になってるんだよ(爆)『キューティ』にはHAKUEIマジウケしてた(笑)千聖も便乗して目を閉じて唇を尖らせてみたり(笑)千『不細工にするのは別料金』『きれいにするのは簡単』。
【四次元ダイバー】
間奏以後、中央にとどまって向かい合って演奏する千聖&GISHO。GISHOは嬉しそうに千聖の弾き真似をしてみたりする。しかし…いい場面なのに、CO2の柱が邪魔でよく見えない(悔)ぜひともこの場面を採用しておくれよ、井上監督!
演奏が終わってから井上さん挨拶。GW中にビデオの編集をやると言ったらメンバーは大ウケしていた。
千:ありがとう〜。
H:ありがとう、お楽しみに。
GISHOがまた千聖のピックを投げてたら、それを見たHAKUEIも真似して投げてました(笑)
ここで客席からGISHOコール&手拍子が起きる。Oちゃんもバスドラ叩いて参加(笑)
G:いいじゃなぁ〜い。今の3倍の声でやってもらえるかな!?(やった後)素晴らしい。プロレスやってる気持ち。
続いてのOちゃんコール&手拍子では、GISHOも面白がって一緒にやる(笑)Oちゃんはちょこっとドラムソロで力強くドラムを叩いてくれる。
ナオミコール&手拍子はギター&ベース&ドラムで盛り上げる。が、ナ『芸がないんで』って何もやらなかった(笑)
そこへちょうど出てきたHAKUEIにHAKUEIコール&手拍子が起きると、HAKUEIはカロリーメイトを一気飲みしてみせる。
H:アンコールどうもありがとう!まだまだ元気ですか?もっともっと盛り上がっていきましょう!!
【男のロマンZ・Mr.Freez】
『男のロマンZ』1人ずつ『ブンブンブンブブン』を言って盛り上げる。千聖・GISHOは4回、Oちゃん・ナオミさんは2回ずつ。GISHOは最後に『おしまいvv』と、ちょっと可愛さをアピールしていた(笑)HAKUEIは『戦争早く終われ』『平和が大好きさ』。…戦争は終結したんじゃ…あ、いや、ボーカルは落としちゃいけないんだよね(byGISHO)
『Mr.Freez』間奏でTシャツを脱ぐHAKUEI。最後には真ん中→GISHO側のあたりで下に降りていました。曲が終わり、
千聖は最後に『今日はお疲れさま!』と挨拶して帰っていきました。