Koji, TAKAGI --高木光二--

 

Nampeyでの・・・ 

担当楽器:ユーフォニウム

担当部署:宴会会場(自宅の大広間を毎度提供)、事務局(長)、 
     大里みどりのヘマのフォロー?、伊藤貴之のボケのつっこみ、
     その他そこにいるだけで安心のなんだかどすんと存在感のある人

位置付け:大里みどりの高校の先輩。"伝説""かっこいい"ユーフォ吹き(だった、のか?)

 

プロフィール(本人による)

196X年、埼玉中央病院にて生を受ける。両親がクリスチャンであり教会で知り合っ
た仲であったことから牧師に命名していただく。クリスマスの直後であったこと
から"光の子"にちなんで「光二」となる。親不孝な事に、いま私は教会へ行って
いない。

197X
年、中学入学とともに吹奏楽部でユーフォニアムを始める。兄がTubaOBとい
うこともあり、4月の早い時期から部活に参加(というか引きずり込まれる)。さ
わっていきなり音が出てしまった事から、先輩におだてられて入部を決意。5月の
仮入部期間のときには同級生に楽器紹介をしていた(だって渡辺先輩がやっとけ
っていうんだもん)。

198X
年、かねてから念願であった某高校に入学。当然、登校日から吹奏楽部に入り
浸る。入部希望の新入生を集めてのミーティングの席上、顧問の先生が入ってく
るなり「あ、高木は練習しとけ」と言われて自分一人だけ仲間はずれにされる。
じつは、姉が高校三年のときの担任教師が吹奏楽部の顧問だったので、すぐに覚え
られてしまったのである。
ちなみに大里は部活の後輩だが、部活において接点はなかった気がする、というよ
り記憶が無い。唯一記憶があるのは、合奏中顧問に「明日から来るな」とかいわ
れて本当に来なくなった、天才(紙一重)打楽器奏者の2年生がいたことだ。

198X
年、高校卒業とともに一時楽器を離れる。誰に誘われたか忘れたが、いつの間
にやら大里・伊藤のやってるバンドにお手伝いとして乗ることになる。以降、く
され縁ができてしまう。そしてできたのが、南平ウィンドアンサンブルである。

2000
年娘(梨加・りんか)が誕生。新しい世紀に向けて、何かが変わろうとしていた。

高木光二 個人WEB


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