BACK
→→→吹奏楽
何度かいろんな所で言ってマスが、和は吹奏楽をやってます。今年でもう5年目。中学の時は、やっぱこれだと思って入って、
ただなんとなくクラリネットにした。クラにしたけど、またまたなんとなーくバスクラ(バスクラについてはまた違うところで。)にした。
和が感じるコレの一番の魅力は、やっぱりみんなでやることに意味があるってとこだと思う。たった一つの自分の音じゃ、
吹奏楽は形成できないんだよね。いくつもの音で形成されてるわけなんですよ。50人いれば50の魂。そうゆうものが感じられる。
50人いたら50人の音があるわけで、その人の音になっている。それでその人がわかったりもする。
音楽は人を表すから。
いろんな音が皮なって1つを作る楽しさが病みつきのようです。高校でやろうか迷った時、どうしてやることに決めたかというと、
その楽しさを知ってしまったからと、得るものが数え切れないほどあるから。自分1人じゃ得ることができないものがあったから。