*マキシマム
作詞: cut−drop
秋の空が深いのとか
トーストにバターが合うのと
同じように
あるがままの君のことを
私が愛してしまうのに
理由はない
今すぐ両手
私の背中に回して
思いをよせて
ひとつになってゆくふたり
I feel relaxed when stay with you
春はあけぼの だけじゃなくて
うつろな昼間も 眠れえぬ夜も
君がいればいい
このままで最高
公園の水道水は
いつでもほのかに錆の味
挫折の味
それなら一緒の時間は
たとえようもないほど甘い
チョコみたいに
ずっと守るよ
肩を並べて歩いてゆこう
翼壊して
もうひとりじゃ飛べないから
I feel relaxed when stay with you
冬はつとめて 抱いて眠る
白雪の匂い 伝わる温もり
いつもそばにいて
そのままで最高
今この状態の暮らしで
地球ごと飛ばされてしまえば
死ぬのなんて恐くないけど
ふたりばらばらになってしまうのが
Oh, the most 恐怖
I feel relaxed when stay with you
夢はまぼろし どんな日にも
過酷な現実 夢のような夢
君といればいい
いつまでも最高