ブラック。
作詞: PO3
雨の日のは僕の空想論だね
ちっぽけな加害者の憂鬱っぷり
不安定な不協和音が素敵
神々しく思える存在さえも接続
そして朝、夕焼けの感じ、を思います。
なのに馬鹿な愛を信じ続けましたら
世界が救われるような夜にも出会いました。
don't bilieve me...lover
愛なんて恋なんてと被害妄想で過ごしたって
いっつも歩道橋から見てる車みたいだから
単純明快なくらい理想主義なくらい
完全さに脳を働かしてみても
たぶんブラック。
地味な花さえも手暗がりで隠す
震えてる訳さえも教えてくれないけど
恨みあう事なのに結局心地よくて
どんな季節より黒板を見つめて授業がいい
せっかちなくらい時間が怖いけど
僕のBは誰にも敵わぬ自信もあったりもするし
凍えそうな愛ダケド誰かの愛でもなかったりして
don't speak me...lover
不利な条件も説明不足も
蛇足も順序も都合も理不尽も
それだけは唯一、合理的な恋愛感情なのさ
つまり家宅捜索みたいな気持ちと思えばいい
何でか知らないけどドキドキしちゃうのよ。
ブラック。
不利な条件も説明不足も
蛇足も順序も都合も理不尽も
それだけは唯一、合理的な恋愛感情なのさ
単純明快なくらい理想主義なくらい
完全さに脳を働かしてみても
たぶんブラック。
そして朝。夕焼け。それとブラック。