夏、今年もまた
作詞:白羽 希望
肌に優しい風が吹く
一枚服を減らして
なぜだか心はもう季節飛び越え
心弾み出す
落ち込んだ気持ち 切ない思い
みんな何処かへ吹き飛び
何もなかったように
☆暑い太陽が何故だか懐かしい
じりじりと照りつける肌が心地よく
何処までも走りたい気持ち溢れ出す
今年もまた新しい夏が始まっていく
どんな物語が待っているだろう
続く湿った雨の日も
終わりを告げる時が来た
体に感じる熱季節伝えて
気分盛り上げる
走りたい気持ち待てない想い
すべてはここから始まり
夏が巡ってきたよ
広い砂浜が僕らを待っている
何もかも投げ出し走るずっと行く
今年もまた新しい夏がやって来るよ
だからこの季節が大好きなんだ