ボイス

                   作詞:みか

何気ない日常や 何気ない君の言葉
また新しい日が来た
僕はいつものように、コーヒー片手に新聞を読む

いつも君が居てくれたから 
いつも隣で微笑んでくれたから
僕は安心できたんだ

  僕が1人になって はじめて君の大切さおそわった
  もし にくむならば 神様を 憎むよ
  けど そんなことしたって 君は戻ってこない



何気ない日常が あったからこそ
新しい日を迎えられた
僕は1人ぼっちで 太陽をながめてたんだ

いつか僕はこう思うよ 
「いつも君がいたんだね。」
何年後になるのかな?

  僕は泣きたくなった でもすべてこらえたよ
  君が 悲しむような 感じが したから
  けど 1人の時は 素直になっていいかい?

  僕の大切な人  ・・・・
  いままで・・・・・・ありがとう・・・・・・・