君色
作詞:gatagat456
作曲・歌:RAB
巡る季節の中 君の色を見てた
弱く淡い色に 僕は引き込まれた
君の瞳伝う 心の奥の息
切に感じながら 抱きしめてあげたい
ひとりでそこまで苦しむ深さに
無邪気な小鳥が飛び交う毎日
受け入れ優しさを出して生きてる
ステキだね
少し温めさせて
徐々に素直になって
雲を掻き分けながら
僕は答えていくよ
自然色は流れ 人が染めるけれど
君はそれに耐える 胸が痛いほどに
僕と会った時は 少し力抜いて
そんな事ができる僕になりたいから
ひとりでそこまで苦しむ姿に
余計なお世話と言うかもしれない
それならそれでも良いから良いから
微笑んで
少し温めさせて
徐々に素直になって
雲を掻き分けながら
僕は答えていくよ
僕の心の中は
もっと君色探す
こんなステキな君を
こんなキレイな君を