あの時 夢を壊しました
そして今日も 僕は手首を切って
真っ赤な血を見ながらほほえむんです

君の存在は無く
君の言葉はなく
君の体は粉々に・・・・

鉄格子の窓から 外を見ました
腐りかけた華が散って逝きます
僕はそれをみて感情のない
不確かな涙を流しました

僕の心はなく
僕の感覚はなく
僕の体は無惨にも・・・


君に最後に囁いた
「僕の隣で泣き続けていて。」
空は赤く染まり始めた


血の染みだけが 僕の胸に黒く深くにじんでーーー


そうだなぁ確かダウンタウンDX見ながら
書いてたと思う。ミニーちゃんの机の上で(笑)
んーと、窓が一個で、周りはコンクリートで
囲まれてて、鉄格子の窓からもれてくる光
を頼りに監獄の中で書いてるって感じだったかなぁ
個人的にはあんま好きじゃなかったりする。
    鎖。