インダス 詩・曲、、、大
出逢った頃の感情とはもう違う
何かが目覚めた
「二人を繋ぐ赤い糸は永久にしっかり結ばれたまま
永久に切れる事の無い鼓動を手でたぐり寄せています」
儚いくらい(君のことを)
君を愛してる(君の全て)
あぁ儚いくらい(愛してる)
君を憎んでいる
XXXの中二人で交わした愛の行為を胸に
僕は永久に生きよう
何か苦しい事があったとしても
いつか君の事を迎えに行くと誓おう
ツライ日々の中で思い出すのは君の顔です
儚いくらい(君のことを)
君を愛してる(君の全て)
儚いくらい(壊れるくらい)
君を憎んでいる
二人一緒になれたなら何もかもを捨て
二人で楽園へ歩き出してみましょう
もう苦しい事は何一つないから
XXXの中交わした愛の行為と愛の言葉を
二人胸に生きよう
何が来たとしたとしても二人一緒だから☆