蝶   詩・曲、、、大


閉じ込められる為だけに生まれた感情は
涙を流す事もなく僕の中で生きている、、、

君に必要とされなくてマヒした僕の考えも
やっと現実を受け止めた
君を殺して飾れたら、、、
涙止まらず、、、君を愛しているから


閉じ込められた蝶のように僕の心が壊れてく
羽根を失くしたあの蝶は君のもとには飛び立てず

君を必要としてるのに失くしたその瞳が痛い
僕は寂しくなんてないだからここで眠りたい
君の声だけここで響けば
僕のせいだね

君を必要としてるのに僕はここで苦しんでる
君とここで眠りたい
ずっと君と眠りたい

「雨がやんで、陽が昇る」こんな毎日の中で
君を愛している事は、変わらない事実だよ

どんな君も愛してる