4月27日:「ほーむめーかー」

平和な午後にぴったりのドラマって感じで結構楽しんで見ております。

中澤さんが気負い無く演じているようで、すごく気楽に見てられるんですよね〜。これが毎日見られるなんて、なんて贅沢なんでしょ。

考えてみれば中澤さんって実生活でもこのぐらいのお子さんがいても全然不思議じゃないぐらいの年齢なんですよね。何かそれもすごいですね、って感じですけど(笑)。

さて、DVDに残すべきか残さざるべきか。

2004年04月28日 00時31分50秒

4月26日:「何となく後悔」

5月の勤務が発表になりまして、やっぱりSSA参戦は不可能でした。

4・5日を休みにするぐらいなら1・2日に休み入れてくれりゃあいいのに、まったく。

まあ本当に行きたいと思ってるなら年休申し込んどけよっ、って話なんで自業自得なんですけどね。



とはいえ、娘。ミューまで現場がないというのはどうにも耐えられそうにないみたいなので(すでに禁断症状が出始めてる (苦笑))、完全アウェイの現場への参戦を計画中です。

久しぶりにハロショにも行きたいですし。

というような言い訳はするだけ無駄ですね(笑)。

2004年04月26日 12時11分27秒

4月24日:「どうにかして土曜日」

「岡女合唱部」、必死で笑いをこらえていた(というか見事にやりきった)メンバーに敬意を表します。

そこが一番の見所だったのではないかと(笑)。

んま短いながらもインパクトは残す出演になりました、っと。

最後の辻さんのヲチは見事♪



1年下の後輩が今日寮に入ってきました。

「わからないことがあったら部屋に聞きにきていいよ。」などといったものの、よく考えたら人を入れていい状態ではなかったです。

にしても、先輩面するのってほんと苦手です(^^ゞ



せっかくの土曜日の休みだったというのに今日は現場は無し。暇をもてあまして仕方ありません。

かといって何となく「羅生門」を見る気分でもなく…。

うわ、憂鬱だ(笑)。

この後安倍さんのドラマ見るとさらに凹むかなぁ…。

2004年04月24日 21時18分59秒

4月23日:「人事部さん頼みます」

自分が今後どういう部門にいかされるのかわからないんですが、よっぽどのことがない限り大阪に4ヶ月ほど監禁されることは確実なんですよね。

で、おおまかにわけてAコースとBコースがあって、昨日Aコースの概要がわかりました。

監禁予定期間:7月8日〜10月27日

Berryz工房アルバム発売の翌日からですか(笑)。んまそれはいいにしても、もしこっちのコースにすすむことになると、代々木参戦というのはかなり厳しくなりそうな気がします。日曜の外泊届けがうまく認められれば別ですけど。

ま、まずは試験を受けてから言え、って話ですね。



明日はBSで「羅生門」の放送がありますね。一度生で見ているから今度は少しは理解できるかも(笑)。

2004年04月23日 21時44分19秒

4月21日:「まるで遠い昔のことのように」

18日の後藤さんのレポをポツポツと。



昼頃までは何とか天気がもっていたんですが、15時前ぐらいになって雨がポツリポツリ。

去年8月のイベントのことをふと思い出しました。

浮かれすぎている気分をちょっと沈められた感じ。落ち着け、ってね(笑)。



昼公演は19列目左サイドの通路側の席。左隣の人がいきなりOADし始めたので「これはヤバイかなぁ」とヒヤッとしたんですが、予想通りマワリストまでにはならなかったです。ちなみにバラード聴いているときの体勢は自分と全く一緒でした(笑)。あ、さすがの自分も後藤さんの時は腕組みはしません(^^ゞ

というような感じで程良い盛り上がりを見せた昼公演は終了。やっぱりこのぐらいの距離感が演出を楽しむにはちょうどいいですね。炎の熱を感じられないのは残念ですけど(贅沢言うな!)

それにしても、ゲストの稲葉さん・ダンサーのお三方がうまい具合に盛り上げてくれますよね。いつだったかの娘。コン(?)で「Go Girl」の間奏でメンバー全員が振りをやめてクラップしていたことがあったんですが、ああいうことをされると見ていて気恥ずかしくなって非常にテンション下がるんですよね。そういうことが今回のライブで無いのは、ダンサーさんたちがきっちりとそういう役割を担ってくれていたことが大きいのかな、というようなレベルの低い話をするのが失礼なぐらい良い働きをしてくれたと思います。



昼夜の間はいつものメンバーでいつものカフェでのんびり。

とりとめのない話をしつつ、耳元でまだ『秘密』をささやかれ続けているような、そんな感じがしてました。



夜公演開演の25分ぐらい前にカフェを出るとかえって風雨は強くなっている感じ。「晴れた日のマリーン」どころじゃないよ、全く(笑)。

少々緊張しながら連番者の祥さんと合流。この時初めてまともに話しました(笑)。まあサイトを見ていればその人のスタンスというのはわかるので、それほど心配してはいなかったですけど。ワクワクが80%、ドキドキが20%ぐらいかな(笑)。

っていうか、自分から連番に誘うなんて今考えるとありえません(^^ゞ

さて、自分が連番する人に望むことは2つ。
・ステージを真剣に見てくれること
・自分より騒いでくれること(笑)

上のほうは当然としても、下のほうの条件をみたしてくれる人ってなかなかいないんですよね。まあ何でこんなことを望むかというと、自分のテンションもその人につられて上がるからという単純な理由からなんですけど(笑)。

開演前にお話ししているかぎりそれほどテンションが上がっているようにはお見受けできませんでした(日本語変!)。

でも、たしかに周囲を見渡せば空席が多くて、自分も表面的には平静をとりつくろってましたが、いくらなんでもちょっと淋しい。

と、開演直前になって突然右にいた2人組が後ろのほうに逃げたかなにかでいなくなって言われたことには「スペースが狭いとテンションあがらないんですよね〜」。んー、期待しちゃって良いのかな(笑)。

案の定開演するとすごいことになりました(爆)。声を枯らしてというより命を削って声援を送っている感じ(おい)。こんなヲタ初めて見ましたよ、と尊敬の念をこめて言わせていただきます。

その真剣な態度を横で感じているだけでこっちまでテンションが上がってきて、すごく印象に残ったライブになりました。別に騒いでいたばかりではないですよ、いうまでもないですけど。まじで楽しかったです。

あれ、ライブレポじゃなくて連番の感想になっちゃったよ(笑)。んまめったにない経験なんでご勘弁を…。

にしても、雰囲気ぶちこわすヲタが2人ぐらいいたのが非常に残念でしたけど…。あれはありえん。



終演後はいつものメンバーでいつもの店でオフ(こんなのばっか)。最初の生中がいつにもまして美味しかったです。やっと巡り会えた黒ごま豆腐はいまいちだったのは残念(笑)。



九州でのライブがしばらく無いのは寂しいですね。やっぱりこのぐらいの雰囲気が自分には合うみたいなので。



後藤さんの次のツアーの時には自分はこちらに住んでいない確率が高いですけど、今回約束しちゃったから防府と福岡には意地でも行かなきゃいけないみたいです(笑)。

2004年04月21日 22時01分14秒

4月18日:「Hofu市公会堂→福岡サロンパス」

昨日の防府からの帰りの電車の車内で、高校生ぐらいの娘さんと母親との会話。

「最近じゃモーニング娘。が好きとかってちょっと恥ずかしくて言えないよね〜。」
「そうよね〜。」

やっぱりこういう認識が一般的なんでしょうか。生の声に接するとやっぱりちょっと凹みますね。

でも後藤コンは楽しんでいたようで、話が弾んでました(笑)。



今日の後藤コン。

あ、やばい遅刻する(汗)。

また今度(泣)。

2004年04月20日 08時00分27秒

4月17日:「おいでませ、山口へ」

今日は後藤さんの春コン@防府公会堂に行って参りました。

セットリストを見直すだけで幸福感に浸れます。

とだけ書いて終わるのも何だかなぁという感じなので、くだらない感想をつらつらと。

あー、ネタバレありです(汗)。



せっかくこんなど田舎(笑)まで来てくれたというのに、席は昼夜とも2列目。おかげで会場全体の雰囲気はわからずじまいでした。

前のほうはいい感じに盛り上がっていました。それが土地柄のせいか、後藤さんのせいか、たぶん両方だとは思うんですけどね。

バラードの時のピンとした緊張感、非常に心地よかったです。(特に夜公演の)『涙の星』では泣きそうになりました、まじで。

あと『長電話』『気まぐれ』のカップリング2曲が良かったです。ほとんど聴いたことない曲だったんですけどね(笑)。こういう未知の曲との出会いがあるのもライブの良さかなぁと。

そういえば昼公演のMCで「お風呂でキュッキュッキュ」っていうネタをやってましたが(これだけ書くと意味不明ですね)、あれってたしか東京新聞のCMですよね。ってことはあそこで笑った人は関東からの遠征組なんですかね(笑)。と、元東京人っぽい感想。

あと、関東公演で披露(?)されたというステージ主導のOADやらロマンスやらは今回は封印。これだけが参戦前の不安要素だったんですが、ちゃんと客層を考えてくれているようで。場所をわきまえてますね、なんていうとすごく傲慢な言い方になりますけど、ほんと感謝してます。はたして明日はどうなるんでしょ?

シングル曲を中心としたメドレーは思っていたよりも印象が良かったです。1番だけとはいえ、どれも強力な曲ですからねぇ。ただ『手を握って〜』は余計かも…。単にメドレーを終わらせるだけの役割しか果たしていないような気がしました。

演出はたしかにド派手でした。稲葉さんと後藤さんの入れ代わりとか右端から見ていても普通にびっくりしましたし。

で、一番面白かったのが『原色GAL〜』。火の玉がポンポン跳ねるたびに何か理性がポンポン失われていく気がしました(爆)。夜公演では初めて係員から注意を受けてしまいました。いや、通路にはみだしただけなんですけど。

客は残念ながら満員というわけにはいかなかったですが、MCにしても歌っている時の目線にしてもすごく丁寧に全体を見渡してくれていたなぁ、という印象を受けました。

「また来るね〜。」という言葉を本当に信じたくなる、そういう公演でした。



修正したけど結局まとまりのない日記ですね(泣)。

2004年04月18日 02時46分12秒