6月14日:「ミュージカルは終わったけれど」

まだおはスタでの娘。企画は続くんですね。

エコ倶楽部になってちょっとテーマが逆戻りしている気もしますけど。

あわてて携帯の充電器を引っこ抜きました(笑)。

文化祭までは続けるつもりなのかもしれませんね。

2004年06月14日 08時09分58秒

6月13日:「うどんと栗林公園と」

ヲタになってからもう3年以上になりますが、ヲタになってからまだ四国に行ったことがなかったんですよね。

まあまさか北海道遠征が先になるなんてことは夢にも思ってませんでしたが(笑)。

ってわけで昨日、高松で行われた後藤さんのライブに行って参りました。



社会人になったら「金はあるけど暇はない」ってな状況になると学生時代は思っていたんですが、今月に関しては(?)「お金はないけど暇がある」という状況に追い込まれていまして、今回の遠征も超節約遠征。

本州の西の果てから高松まで交通費2000円弱。いやあ疲れました(笑)。そんなわけで久しぶりの瀬戸大橋もうとうとしててあんまり記憶に残っていません。

到着してまずやったことは当然うどん屋探し。商店街で一番最初に目についた店に入ってみたんですが、美味しくてかつ量が多いということで当たりでした。これで遠征の目的を半分達成(笑)。

開演まで少し時間があったので、市内の栗林公園という庭園をぶらぶら散策。ちょっと小雨が落ちたりする天気でしたが、それがまた逆にしっとりとした雰囲気を醸し出している印象を受けました。油絵を描いている女子学生が見事に風景に溶け込んでいました。

1時間あまりで散策終了。駅付近でもう1杯うどんを食べて(笑)、会場に向かいました。



前見た時から2ヶ月も経つとセットリストもほとんど忘れているという都合のいい状況。

香川の雰囲気は良い、というふうに人から聞いていたので、横にヤバそうな雰囲気の2人組が座った時には少々凹んだんですが、なぜか開演前におとなしそうな2人組と変わっていました(笑)。自分の場合、こういうことでだいぶ公演の印象が違ってくるんですよね〜。

雰囲気としては「盛り上がる」というより「じっと耳を傾ける」ほうに比重が置かれている、といった感じだったかなぁと。

もちろん転戦組がそれなりに来ているわけで、暗転するとすぐにごっちんコールが起こったりするわけですが、それでも後藤さんがMCで「みんな熱いね〜」というたびに若干の違和感を感じていました。

新曲『横浜蜃気楼』が追加になってましたが、そのせいで『晴れた日のマリーン』がショートバージョンになってました。で、最後その「晴れた日のマリーン」でダンサーさんのほうを見ていると(笑)、急に後藤さんの声が消えたので目をやると客席にマイクを向けて煽っているわけなんですよね。ちょっと焦りました。あわてて歌いましたけど(笑)。

こういうのって関東あたりだと様になる(ってのも変な表現ですが)こういう地方都市だと何だかなぁって思いました。

MCは絶好調でした。「エコレンジャーゴールド参上!」とかありえないし(笑)。



結局こんなばらばらな感想になっちゃうんですよね(苦笑)。

2004年06月14日 07時57分49秒

6月10日:「愚痴ってみる(苦笑)」

自分は基本的にはヲタであることを親バレしていないんです。

過去1回自分から話したのは地元であった中澤さんのファーストツアーにいったときぐらい。

で、その時も微妙に話してボロクソに言われたので、それ以来まったく話すことはなかったわけなんですが…。



今週末、帰省ついでに(?)後藤さんのライブに行くつもりで計画をたてていて、そのことをちょっと口を滑らしてまたボロクソに言われました。

「せいぜい中学生程度の知性しかもっていないあんたがどんなコンサートにいくか考えただけで気が滅入る」とかね…。



これがBerryz工房のイベントに行くとかいうのなら、少しでも高く評価してもらえたことに感謝すべきなのかもしれませんが(爆)、対象が後藤さんだけに何だか腹が立ちまして、それ以来無視している状態です。

そういう意味で後藤さんのライブというのは自分にとって特別なんですかねぇ。

自分がライブで直に感じてきたものとともに、彼女のライブに対して綴られた真剣な言葉が侮辱された気がしたというのが本心なんだと思います。

まあ言っても仕方ないことなんですけどね。だから愚痴になるわけですけど(笑)。



とりあえず帰省は中止(爆)、ライブには台風が来ないかぎり参戦するつもりでおります。

2004年06月10日 23時33分53秒

6月5日:「課題終わんねぇ」

中澤さん主演の「ほーむめーかー」を見終えました。

あちこちのサイトを読んでいて面白かったのが、ほとんどの人が「日記には書いてなかったんだけど、実はずっと見てました。」って書いていること(笑)。自分もご多分に漏れずそんな感じです。

まさにホームドラマという感じでしたね。非常に振り幅が少なく、力をぬいて見ていられる内容でした。それだけに毎日何かしらの感想を書くというのは難しいのかもしれませんね。

「もっと恋セヨ乙女」のほうも同じような感じですけどね。吉澤さんの出番は少ないですけど、そんなことを意識せず、こちらも楽しみに見てます。



Wのアルバムが見つかりません。ここまで品薄だとは思わなかったです。

自分としてはFSシリーズの延長みたいな感じで捉えているんですが、どんなもんなんでしょう。



新○堂が再入荷してくれていたので、無事購入。

これ聴きながらもう少し課題を頑張ることにします。



Wって一体何人いるんですか、って本気で思うぐらいバラエティに富んだアルバムになっていました。

今の時点では『待つわ』が一番のお気に入りです。が、すぐに順位が入れ替わりそうな予感。

夏のツアーが本当に楽しみになってきました。

2004年06月05日 14時13分40秒

私のホームページへ | CollegeLife-Libraryのページへ | メイン | 今すぐ登録