MY FEVORITE MUSICIAN

ここでは、kodaのお気に入りのミュージシャン、アーティスト達を紹介します。
下の4人ですが、kodaは彼らのCD、ビデオはデビューから最新の物まで全てコレクションしています。
数ある音楽の中で、kodaが何十年も応援しているアーティストたちなのです。
個々のアルバム紹介も、今後このコーナーで進めて行く予定ですので、お楽しみに、、。



音楽DVDリスト
オススメCD1




CHAR

高校時代彼が歌うガールという曲を聴いてから20年彼のCDを聞き続けている。
kodaは彼が参加しているアルバムをほとんど所有している。
ソロを始めとして、JL&C、ピンククラウド、サイケデリックス、CBA、オフィシャル盤は全て所有している。左写真は彼のファーストであるが、この
アルバムが彼の最高傑作だと思う。あのsmokyが収録されている。今聞いても全然古臭くないのだ。チャーのライブにはかれこれ40回近く行っていて、bandではsmokyをやり続けている。やはり魅力は、日本人離れしたギターテクと音楽性の高さにあると思う。最近20周年を境に活動が活発になったのは嬉しいが、ルックスにオヤジが入ったのは少し残念(爆)


SEIKO MATUDA

これまた、彼女のデビュー曲、裸足の季節から、20年ずっと応援しているkodaにとっての永遠のアイドル。彼女が何をしようとも全て受け入れることが出来るのだ。kodaにとって松田聖子と言うブランドは永遠に不滅なのである。彼女が50歳になってフリフリのドレスを着てブリッコをしていても、せいこちゃーーんと応援し続ける事が出来ると思う。
左の写真は数ある彼女のアルバムの中で、音楽的に完成度の高い物を選んでみた。
彼女は、最近自分で、作曲をしていて、ちょっとマンネリ気味の感があった。しかし20THパーティと言う20周年を飾る記念シングルで、そのモヤモヤも吹き飛んだ。分かりやすい楽曲を歌う、popsの王道を選ぶ、そうすることが彼女を、長年topの座に君臨させることの原動力だったからだ。
最近出た、20周年記念のdvdの彼女の素顔を(ほぼスッピン)見て愕然としたのは、僕だけだろうか、(汗)



DEEP PURPLE

彼らもまた、高校時代から
熱烈にfanであり続けるバンド。
それまでフォークソングを聞き続けて来た自分にはかなりの衝撃であった。同時にkodaがバンドでベースを弾くことに目覚めさせてくれた(?)きっかけともなったバンドである。
。彼らにはオフィシャル盤の他に数々のブートレックがあるが、これまた片っ端からコレクションした。写真は黄金時代の第2期のパープルであるが、3期、4期も捨てがたい。kodaにとってのパープルは、リッチーとイアンである。かなり強力なオーラ放っていると思う。(kodaは当然パープルファミリーのアルバムも数多く、所有している。)さすがに年のせいか、最近のパープルの演奏は、痛々しい感じがするのが、残念だが円熟味が増したと言う見方も出来る。最近発売になったdvdでsモーズのパープルを見たが、彼がバンドを引っ張っていた。やはり若さの持つ力は絶大なのだろうか?。

AYU HAMASAKI

最近のお気に入りは彼女。久々の正統派(?)アイドル登場。そのカリスマ性は、若者に絶大な指示を受けている。彼女のライブは非常にショウアップされていて楽しい。明らかに金をかけているからだ。その豪華なお姿にkodaは年甲斐もなく惹かれている。ちまたの最近のアルバムは1枚を頭から順番に最後まで聞くことが出来ない出来の物が多いが、彼女のCDは、1枚全部楽しめる。シングル曲以外でもテレビでオンエアされているクオリティの高い楽曲が詰まっているからだ。しかし、彼女がアルバムやシングルを発売するサイクルが早すぎてさすがにkodaも全部所有とまでは行っていない。リミックス系が多すぎるからだ。
はてあと何年彼女が王者として君臨し続けるかは不明であるが、kodaはしつこく応援し続けると予測できる。(爆)


 

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