12月26日 KinKi Kids F-Concert〜Fun Fan Forever〜 at大阪ドーム
12月26日
KinKi Kids F-Concert
〜Fun Fan Forever〜
at大阪ドーム


12月26日 18:00〜19:45
<曲目・進行>

プロローグ(キンキのアニメ映像がスクリーンに)
カナシミブルー
君は泣いてツヨくなる
ハルカナウタ(光ちゃんソロ→剛くんソロ)
HONEY RIDER

MC1

硝子の少年
Kissからはじまるミステリー(剛くんソロ)
愛されるより愛したい(光ちゃんソロ)
ライバル

Jrダンス(KAT−TUN&山下智久)

英語の曲(題名わからず)
Hey!みんな元気かい?(ロックバージョン?)
Hold on! I'm Coming!
すっぴんGIRL!

ちょこっとトーク

買い物ブギ
たよりにしてまっせ(ロックバージョン?)
あの娘はso fine

MC2

KAT−TUN&山下智久 演目
【幻炎】〜【so young blues】(剛くんソロ)
溺愛ロジック(光ちゃんソロ)
ひらひら
月夜ノ物語(光ちゃんソロ)
Winter Kill(剛くんソロ)
僕の背中には羽根がある
情熱
雨のメロディー
Solitude〜真実のサヨナラ〜

<アンコール>

ルーレットタウンの夏
ROCKET MAN
このまま手をつないで


<ステージ構成・スクリーン映像など>


  • 今回は前のステージが3つのパートから構成されていた。(中央ステージ、右ステージ、左ステージ)中央ステージは真ん中にでかいスクリーンと二階席用の二つのスクリーンが。左右ステージは最初幕がかかってあるんだけど、ハルカナウタのときに幕がおります。右ステージはSHOCKのときのようなショー舞台のような構成。左ステージはFIVEがいてライブハウスっぽい構成になってました。

  • 今回はスクリーン映像に凝っていたようで、やたらつっこみ文字がスクリーンに映し出されていました。3つのステージ構成も面白いんですが、ただソロのとき、どっちかの左右のステージによってしまうのでアリーナに座ってた人は花道より右側の人は左ステージの演目が見にくかったりでちょっとその点では全体としていいとは言えなかったなぁと思います。(でも結構斬新なアイデアだったと思うのですが。)

  • スクリーン映像ですが、今回『硝子の少年』と『すっぴんGIRL』のときにはつっこみの文字が入りました。『硝子の少年』についてはMCの部分で説明します。『すっぴんGIRL』では英語の部分をみんなで合唱するように光ちゃんが煽るとスクリーン映像に英語の歌詞とともに「歌ってください。」「もっと声を聞かせて。」そいう文字が・・・。しまいには「歌え!!」って文字がでてみなさん爆笑してましたけど。お客さんに対してスクリーン文字で「歌え!!」っていうコンサートも珍しいですね。(爆)あと英語の曲や買い物ブギのときなどはキンキのデビュー当時のもうかわいらしい、初々しい映像が流れていました。

  • <オープニング>は二つのUFOが会場内に飛んでいました。(キンキの曲をオーケストラバージョンにしてBGMで流していました)おそらくコンサートを見にきた大半の人がそのUFOの中からキンキがでてくると思ったでしょう。(実際はUFOからではなく別のところから登場しました。) スクリーンに流れるアニメ映像の内容は、UFOにのってキンキがドームを目指していたところ、UFOから落ちてなにもない惑星にきてしまいました。キンキがもっていた唯一のものはズボンのポケットに入っていた植物の種。その植物の種を植えると芽がでてきました。しかしお水がないのですぐに枯れてしまい、剛くんは泣いてしまいました。(そのとき光ちゃんが仕方ないさ、という風に剛くんの肩に手をおきます。)しかしその剛くんが流した涙で植物はぐんぐん成長し、ドームまで芽が伸びてしまいました。そしてその芽をつたってキンキはコンサート会場であるドームにたどりつくという物語。

ちょこっとトーク


このトークは6公演通して毎回ちょこっとずつ違ったんだけど、大半は一緒なので、東京大阪分を総括してレポします。以後のレポにもこれと同様の掲載をしておきます。総括していますから「あれ?こんなこと言ってたっけ?」という風に思うこともあるかもしれませんがご了承のほどをよろしくお願いします。

  • あの娘はso fineを歌った後(英語の曲当たりから剛くんは真っ赤なキラキラの背広に金色のパンツ、黒いシルクハットを着用。<東京ではシルクハットでなく頭にフィットした丸い帽子にかわっていましたが>光ちゃんはそりゃもう光がこぼれるような銀色の背広を着ていました。(爆)二人の衣装は本当に光に当てるとキラキラしてまぶしいんです。(^_^;))少しだけ気取った、渋い声でトークに突入。(光ちゃんと剛くんにだけピンスポが当たっている状態)

    剛くん「おいおい、そんなノリじゃ俺達はお前達を愛せないぜ。もっとお前達を感じさせてくれよ。もっと俺に愛をくれよ。(ずっと光ちゃんはうなずいています。)俺達ともっと甘いくちづけをしようぜ。・・・・・おい!光一!トークに入ってこないけど疲れてんのか?」
    光ちゃん「(氷室警視の声で)別に疲れてない!全く君はカメムシ並だな!!!」
    剛くん「カメムシ並の愛さ!!おい!光一!こんなノリじゃ俺達は彼女達を愛せないよなぁ?」
    光ちゃん「愛せないな!!」

    ここでステージサイドに「剛サイコー」「光一サイコー」「あなたが一番」「輝いてます」などの幕をJrが持って登場。

    剛くん「『剛サイコー』?!当たり前じゃねーか!『あなたが一番』!?俺って素敵かい?(Jrに問いかける。Jr「素敵です!!!!」)だろぉ?俺の彼女達を紹介するよ。(彼女達とは観客のこと)」

    (以下省略)トークは光ちゃんへ

    光ちゃん「『光一サイコー』当たり前じゃねーか。『輝いてます?』当たり前だよ。衣装も輝いてるよ。こんなに輝いている衣装を着ているのは俺かトランプマンくらいだぞ。(爆)」

    剛くん「俺のこと愛してるかい?(Jr「愛します」)「ジャニーさんのこと愛してるかい?」(観客に向かって問いかけたけど、みんな苦笑い。)」
    光ちゃん「(ピンクの服を着ているJrに向かって)ところで君はジャニーズエンターテイメントカラーだな。(^_^;)」

    剛くん「お前達の愛がまだまだわからない。俺のハートに剛速球をなげてくれないと。」
    光ちゃん「そうだぜ。俺達こんなに輝いてるのに。(まだ声を発していないya-ya-yaのJrに向かって)声聞かせてくれよ。(Jr「はい」)君はかまずに丸飲みしたいな。」

    (以下省略)

    剛くん「お前達を愛したいから本当の俺を見せてやる。」
    光ちゃん「おい!まだ大人しいぞ。もっとはねていこうぜ!!もう周りの迷惑なんてかんけねー。お互いサマさ!!!次の曲は・・・」

    (どの公演か忘れたけどちょっとオチのある公演があった。)剛くんが外周へ回るカートに乗りこもうとしたんだけど、光ちゃんが話してるときに密かに失敗していた。(^_^;)

    剛くん「おい、光一。今おれさぁ、これに乗ろうとしたら、このキラキラの衣装ってズボンがパツンパツンでさぁ、ズボンピチピチで足がここまでしか上がらなくて登れなかったんだよ。(爆)」
    光ちゃん「お前なぁ。(^_^;)」
    (以下省略)

    剛くん「おい!みんなもっとこっちにこいよっ!!!!!!!!!おれたちを愛してくれよ!!!!!」
    光ちゃん「聞いてください!買い物ブギ」

    外周を回るカートには、剛くんのカートのサイドには「正直しんどい」の文字が、光ちゃんのカートのサイドには「別につかれてない」の文字が点滅していた。(爆)


<ソロ演目について>


今回は互いの曲を交換してソロをするという、異例の演目がありました(私が参加した5公演中、剛くんのソロはアドリブ要素が強いので毎回ちょこっとずつやってることが変化してました。まとめて書いておきます。。)

<剛くんソロ・・・【幻炎〜SHOCKより〜】〜【so young blues】>

  • SHOCKの時と同様、白い長髪のカツラに膝下くらいの中途半端な浴衣っぽい衣装で幻炎の曲をバックになぜか本を片手に剛くん登場。

    音楽に合わせてページをぺらぺらめくりながら、ドンドコドンドコ♪って曲にあわせて26日公演ではいきなりページをバッサバッサページをめくる、戻すを繰り返し、27日1・2部公演では顔をカメラにむかってズームし、31日は村上ショージさんの「ドゥーン」をやり、元旦では再び顔をカメラにズームすることをしていました。(^_^;)そのうちプルル♪って携帯の音楽が・・・。(スクリーンにもプルルって文字がでていました。)そしてスクリーンに「えっ!?バーゲンセール!?」の文字。(爆)いきなりKAT−TUNがバーゲンセールの旗をもって剛くんと幻炎の曲にあわせてぐるぐる回る。(スクリーンにまたまた「大安売り」の文字が。)そしてスタッフさんがまな板、包丁、そしてなぜか2分の1カットのキャベツが・・・・・。(大阪ではすでにキャベツがまな板にのってる状態で大道具さんが運んできましたが、東洋では買い物袋に剛くんがキャベツを入れてもってくるという、細かすぎる演出をしていました。(^_^;))すると剛くん、いきなり幻炎の曲に合わせて長い白髪のカツラの髪を後ろにやりながら突如キャベツの千切りを始めた。(爆)そして幻炎の「ド〜ン♪」ってラストの音に合わせて指を包丁で切った振りをする剛クン。(笑)

    そして白い長髪のカツラから光ちゃんによく似た茶髪のカツラにつけかえて(苦笑)ソーヤンのイントロで膝下までしかない中途半端な浴衣の胸元をバッとはだけてバックから去年光ちゃんのソーヤンの時にバックで踊っていたダンサーのお姉さん達登場。(爆)「ビートにここをやられて〜♪」と(演歌調で)切った指を指しながら歌う剛くん。その後はちゃんと普通に踊って歌っていました。(大阪では結構ちゃんと踊ってたんだけど、東京では光ちゃんのコンマネとかしていました。)しかし最後にダンサーのお姉さんに抱き着こうとするんだけど、みんなに無視された剛くんは一人自分の体を抱きしめて退散。(笑)

<光ちゃんソロ【溺愛ロジック】>

  • 黒いタキシードに赤いマフラーみたいなひらひらのやつ(ファッションに疎いから何ていうものなのか分からない管理人(^_^;))を身にまとい、ハリーポッターにでてくるようなホウキをギター代わりにノリノリの様子で溺愛ロジックの出だしから動き回る光ちゃん。光ちゃんの前にたってるスタンドマイクがまた超でかくて光ちゃんの姿がすっぽり隠れてしまうほどだった。(バックの演奏はFIVE)イントロからすぐフィニッシュで曲が終わってしまった。(爆)

    光ちゃん「終わりかよっ!!ってかマイクでかっ!!!!●●くん(FIVEのギターリスト)歌わせて!!(ちょっとぶりっこ)ドゥンドゥンドゥドゥドゥンドゥンドゥン♪(溺愛ロジックのイントロ部分のこと)でしょ!!!頼むよっ!歌わせて!!ワン、ツー、スリー、フォォ〜〜〜!!!!

    再び音楽スタート。しかしギターのイントロがず〜〜っと続いて光ちゃんが「抱いて抱いて〜♪って歌おうとしてるのに歌えない。(爆)

    光ちゃん「ストォ〜〜〜〜ップ!!やりすぎ!!!ドゥンドゥンドゥドゥドゥドゥン♪やりすぎ!!!ドゥンドゥンドゥドゥドゥン♪ジャッジャッジャ〜♪抱いて抱いて〜♪でしょう???ちょっとやってみ!!(ギターリストがイントロからサビをひく。)そうそうそうそう!!!!!やればできるじゃない。頼むよ!!ワン、ツー、スリー、フォ〜〜〜〜〜!!

    今度はちゃんと歌い出す光ちゃん。マイクがだかくて姿が見えないのでマイクにしがみつきながらおしりフリフリ♪でマイクごと周りだす光ちゃん。もうすんごいノリノリでお客さんにも「おらおらこいよ!!!」っていう手振りをしてあおってました。ギターに模した(?)ホウキの先端から花火が・・・。まぁ、派手でした。(^_^;)ひとしきり歌った後、光ちゃんがちょこまか歩きでぶりっこしながら中央ステージに移動。

    光ちゃん「ちょっとふざけてお互いの演目をやってみました。それにしても剛の野郎・・・俺の・・・・SHOCKの演目をキャベツの千切りなんかにしやがって・・・・・。(ーー;)しかも俺の振りマネしすぎやっちゅーねん。(T_T)さておふざけはこのくらいにして、剛くんが作詞・作曲したこの曲を聞いてください。『ひらひら』」

    『ひらひら』では二人共黒いタキシードでスタンドにかけてあるシルクハットをとってかぶるところからスタート。あまりのかっこよさに観客は悲鳴と歓声をあげていましたが。


あのコトバが復活!!!!


  • 今回ラストに「俺たちがKinKi Kids〜」が復活しました。31日の東京公演では光ちゃんはバック転、剛くんんは側転をした後に言ってくれました。

MC1


光ちゃん「みなさんおひさしぶりです。KinKi Kids堂本光一です。」
剛くん「どうも、深田恭子です。(光ちゃん倒れる)」
光ちゃん「誰が深田恭子やねん!!(^_^;)違うでしょ!!ちゃんと挨拶して!」
剛くん「みなさん・・・こんばんわぁ〜〜〜!!KinKi Kids堂本剛です。
光ちゃん「みなさんFアルバム買っていただけましたでしょうか?買ってない人っています?」

ちらほら手が挙がりました。

剛くん「おいおいおいおい・・・・(ーー;)」
光ちゃん「相変わらず買ってない人がいるんですね。(苦笑)」
剛くん「ちゃんと買ってくださいよぉ。」
光ちゃん「まだお持ちじゃない人はお近くのところでお買い求めください。」

******

剛くん「もうすぐ2002年も終わりますね。」
光ちゃん「そうですよ、来年で24ですよ。(ーー;)厄年やって。(ーー;)」
剛くん「そうそう、やっくんね。」
光ちゃん「またわけわからんことを。(^_^;)」
剛くん「みなさんクリスマスはどうされてました?」
光ちゃん「恋人とすごしてましたって人いる?」

ちらほらと「は〜い」の声が・・・

剛くん「ラブラブやった人。もう帰れ!!」
光ちゃん「まあまあ。(^_^;)」
剛くん「俺はねぇ、釣りに行く予定やったんですが・・・・」
光ちゃん「あぁ、確かクリスマス釣りーやるって言ってたよなぁ。」
剛くん「うちのケンシロウくんを病院にね、連れていきました。」
光ちゃん「なんか病気か?」
剛くん「いや、ちょっとロケットつけたんです。スイッチいれたら跳んでいけるようにね。」
光ちゃん「君ほんとスイッチ多いね。(^_^;)」
剛くん「(笑)いやいや、本当は腰の骨がちょっと調子悪いみたいなんで連れていったんです。そういうあなたは何してたんですか?」
光ちゃん「俺?俺はクリスマスはSHOCKのリハでしたよ。もう死ぬかと思ったね。」
剛くん「そうそうそうそう、あなたのせいでコンリハ大変ですよ。(マネージャーに)何時入り?えっ!?9時入り?なんで?『(マネージャー)光一さんがSHOCKのリハなんでその後になるんですよ。』おいおいおい。(ーー;)」
光ちゃん「(苦笑)それじゃあここでKAT−TIN赤西くん、亀梨くん、あれもってきて。」

ここでどっちだったか忘れたけど、次の光ちゃんが着る衣装を着てやってきた。そして剛くんはちょっとそでに戻ってしまった。

光ちゃん「お前おれの衣装着るなよ!!しかもおれの衣装あっためんなよぉ!!!!・・・・あれ?剛は?」
KAT-TUN「なんか剛さんがしゃべってろって・・・(^_^;)」

剛くんわきから登場

剛くん「(KAT−TUNにむかって)何しゃべってんのよ。」
光ちゃん「お前がしゃべっとけって言ったんやろ。(^_^;)」
剛くん「なあなあKAT−TUNもなんかやろうや。今日こそはお前達をカトゥーンと言わせてやる!KAT−TUNですとかさぁ。」
光ちゃん「なんやねん、それ。(笑)」

以後東京大阪合わせて6公演すべてで、KAT−TUNは剛くんが考えたこのKAT−TUN登場方法をやりました。(苦笑)

********

光ちゃん「さて、初心にかえる意味でも次は硝子の少年をやりたいと思います。硝子の少年というとやっぱり白い衣装ですよね。デビュー当時はシースルーだったんですよ。そでにお金かけられへんっていうことでね。(苦笑)やっとそでがついたよ。(笑)みんな、剛をノせていかんとあかんよ。」
剛くん「いやいや、今日はのってるよ。俺のってるやろ???足とかうずうずしてるもん。」
光ちゃん「硝子の少年というと最初の腕をこう、ぐるぐる回す振りつけから入るんですが、あれを結構みなさんマネしてくださる方が多いんですね。みなさんも今回やってみてください。っていうか回してくれないと曲がつぎにいけず、ず〜〜と前に進みませんから。(^_^;)」
剛くん「(観客にむかって)剛かっこいい〜って言って。」

観客一同「剛かっこいい〜〜!!!」

剛くん「うるさい!!
光ちゃん「おい!お前(^_^;)自分で言えっていっときながら何言ってるねん。(^_^;)さっ、みなさんも腕ぐるぐるまわしてくださいね。それでは硝子の少年聞いてください。」

硝子の少年のイントロが始まるととにかくがむしゃらに腕を回し始めるキンキさん。(爆)光ちゃんはもっと回して!!っていうふうに観客をあおっていました。スクリーンには必死に腕をまわすキンキさんと「がんばってください」「もっとがんばれる」「まだがんばれる」「まだまだがんばれる」という文字が・・。もう観客は笑いがとまりませんでした。
MC2



エルランジェの感想&個人的見解


  • ここまで読んでくれてありがとう。26日のコンサートは2時間45分でした。っていうかみなさん申し訳ない。26日のMC2メモが私が見に行った5公演のメモの中で一番乱雑でわけわからんくなっていて何書いてるやら判別不可能状態になっていた。(泣)っていうのもこのときのコンが一番光ちゃんがよく見える席にいたものだから光ちゃんを見ながらメモした上に照明が暗くて文字の上に文字書いていたりしてわけかわらん状態に・・(ーー;)自分で書いたメモなのに自分がわからんってどういうこと?みたいなね。(>_<)だからこの日の分のMCに関しては記憶になっちゃうからちょっと内容が薄くなってるかも。今回6公演見にいったからいろんな公演の分と内容がごっちゃになってて記憶にも自信がない・・・・(ーー;)また思い出したら追加するかも。

  • 今回、いつもはMCにのみだけ重点を置いてレポートを書いているのですが、私のメル友さんが今回コンに行けない方が結構多くて「コンが見れない人のために」ということをテーマにレポートを書いたので、ステージ構成やスクリーン等の内容も憶えてる限りできるだけ詳しく書いてみました。なかなか見たものをコトバで伝えるのには限界があるのですが、少しでもあのときの臨場感や雰囲気が伝わればいいなと思います。
  • 今回は例年になくキンキがはじけているコンサートでした。ファンとしては嬉しいものです。剛くんも初日から東京公演までノっていてよかった。ご本人も公演中おっしゃっていましたが、大阪と東京とで公演の間に日にちがあるとテンションを持続するのが難しいそうです。(だから毎年12月30日公演は大阪とテンションが違ってるのか・・・)いつもは直立不動のキンキファンも壊れました。(それでもTOKIOやV6のファンと比べると大人しいですが。)これからのコンサートもこれくらい勢いのある、キンキとファンが一体感を感じるコンサートでありたいですね。


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