ここでは伶音が書いた詩もどきを。
色的には爽やかな感じですが、中身は結構 暗かったり、偏ったりしてます<汗> 「読みたくないわー!!」って方は ブラウザの『戻る』か下のほうにある『Back』で<笑>
「読んでも良いよ〜」って方は下からどーぞ☆