「ほら これからがゆれてる」 僕は「自由」という言葉で遊んでいた 雨が降り続いても 無理矢理笑っていた 口笛は風に流されていた あんな昔に生きていたことがウソのように・・時は 流れていくことを僕だけが・・知らなかったのかな? ☆運命は決まってると言うけれど  僕たちが歩むたび塗り替えられてる  たくさん目の前の道選びながら  みんな自分の力で歩んでいくはず  ほら これからがゆれてるでしょ? こうしたらどうなってただろう?とか いろいろかんがえてみたけど・・・やっぱり 後悔したのも良い思い出だから 自分を信じて進むことにした ねえ?恐がらないで進むだけ ☆×1 ほら これからがゆれてるでしょ? ラララ・・・・ song