「月影王の宮殿」内村ひなき様より、キリ番1756番を踏んだ時に頂いたイラストです。
『憂い』といえば吾郎様・・・。ということで、「憂いな瞳で窓辺に佇む吾郎様」という贅沢なリクに答えてくださいました。
まるで古城の窓から外を眺める貴族のような、高貴な雰囲気がただよう吾郎様。
カーテン越しにそっと見つめる眼差しもステキです!
憂いを帯びた表情で窓辺に佇む吾郎様
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