2001年度 アルバム10選 '01/12/29(C)nejikuro
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『深緑』 AJICO
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今年、これを聴く事ができて本当に幸せだと思った。文句無しのBESTで、たぶんこれからもずっと聴き続けるだろう。また、もっと多くの人に聴いてもらいたい。
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『満ち汐のロマンス』 EGO-WRAPPIN’
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これも今年出会って良かったアルバム。「サイコアナルシス」の PVには文字どおり度肝を抜かれた。森のギターソロがベンジーに見えたりもした。
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『DISCOVERY』 DAFT PUNK
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やられた。まんま80'sじゃん、とも思ったが、それでもうまい。松本零士のPVも見事にハマってたし。「ONE MORE TIME」もいいけど「DIGITAL LOVE」はもっと最高。
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『THE GREATEST HITS』 LOVE PSYCHEDELICO
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これもやられた。2001年でこの音を出してくるなんて。でも好き。すごく。ギターリフのカッコ良さも再確認させられた。
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『Creating Patterns』 4hero
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待ちに待ったNewアルバム。もうドラムンベースなんて関係ない世界で、彼らにしか生み出せない音を紡いでいる。カッコイイ音とはこの音。宇宙人にも聴かせたいアルバム。
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『VIETNAM 1964』 SHERBETS
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ベンジーがなぜSHERBETSをやってきたのか、その事を本当に理解できたアルバム。これこそがひとつの到達点。涙がこぼれました。
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『AMNESIAC』 RADIOHEAD
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来日公演行きたかったぁぁ。
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『HOTEL TIKI-POTO』 ↑THE HIGH-LOWS↓
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とことんシンプルな音と言葉。ロックが好きで良かった。「14才」を聴いて下さい。
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『HOME SWEET HOME』 槇原敬之
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「歌」の持つ力をあらためて感じた。稀代のPOP職人。彼はもっともっと正当な評価を受けていいのではないか。
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『A Funk Odyssey』 JAMIROQUAI
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ギターのファンクなカッティング、最高。こんな風に弾いてみたい。「Do It Like We Used To Do」はボーナストラックなのに実は一番カッコイイ、駆け抜けるジャズファンクチューン。
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