
6月9日広島ナミキジャンクションでの、wfaceのライヴレポです。
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ちょうど22時からライヴはスタート。SEが鳴り響く中、とうとう孝さん、憲さんが登場!!
1曲目は「罠 -WANA-」。イントロの憲さんのギターがカッコよすぎでした。
リハーサル前に孝さんが、「今日は広島に来た中で、初めて体調が良い!!」って
言われていただけあって、声が迫力ありすぎでした。やっぱり最高のボーカリストだなって
改めて感じましたです。
ライヴは「NO REASON」からの選曲が中心でした。 間髪入れず、「青い鳥」「golden lion」「虹を探そう」「オレンジ」「ナーバスブレイクダウン」。 やっぱり生で聴くと、改めて名曲揃いだな〜!って思いますね〜。 |
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続いて「hot beef sandwiches」からの曲が続きます。「青空L号」「潮騒」「wfaceのテーマ」
バラードでの孝さんの歌と、憲さんのギターには、ホントに泣けますよね〜。
楽しい時間はすぐ過ぎてしまうってよく言いますけど、本当にそうですね。 あっという間に14曲が終わってしまいました。勿論会場では、アンコールの声が。 再び出てきて、始まったのが待ちに待った「スモーキン・ブギ」。 憲さんの弾くスライド・ギターを生で見たかったんですよ。やっぱり憲さんはスライドも巧すぎです。 |
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そして会場のリクエストに応えて始まったのが「自転車」でした。
四ッ田さんは「ダメ、ダメ」って冗談ぽくもマジで言ってたんだけど、
突然憲さんがギターを弾き始めて、いよいよ始まりました。四ッ田さんはマジでって顔でしたけど(笑)
四ッ田さんは「柳ジョージ & レイニー・ウッド」のドラムだったと聞きましたが (俺大ファンだったんですよ!)、 曲の途中に一瞬リズムがわからなくなった時には、憲さんの顔を見て、アイ・コンタクトで 合わせてました。それを見てからやっぱりプロのミュージシャンはすごいな〜って、改めて思いましたよ! 「自転車」でより一層盛り上がった会場から「rock's beat」の声が掛かり、本当にやってくれたんですよ。 びっくりです。もうここまできたらオーディエンスも最高潮に達してきてました。(勿論俺もです!) |
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そしてとうとう最後の曲がきました。最後の曲は「Tear It Up」でした。曲が終わりに近づいた頃に、
孝さんと憲さんがモニターに向かい合うように座って、孝さんが歌っては、それに憲さんがギターで応える。
まさにコール・アンド・レスポンスでしたよ。ホントに格好良かった。シビれまくりました。
そして最後は会場全体が一つになって、「Tear It Up、Tear It Up」って乗りまくり。大団円で終わりました。 あっという間の18曲(だっと思う。20曲だったかな?)でした。wface、サイコー!!! |
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| あんまり手の込んだページじゃなくてすいません。とりあえず形にしたかったので、またもう少し時間をかけて ちゃんとしたライヴ・レポのページにしていこうと思います。 |