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バイクも帰ってきて、元気一杯に夜道を爆走しておりましたら、ライトが点いてないのに気づきまして、慌てたのもつかの間、横道から出てこようとした車がビクッと止まったのを見て、「うわやっぱりアブねえな」と思ったら、それが国家権力のサイレン付白黒カーでしたので、一瞬BAD ENDを覚悟いたしましたが、プイっと無視されましたので、嬉しいような、「何さぼってんだこの税金の無駄遣いめが」と批判めいたことも感じるような今日この頃です。(整備不良ぐらいには京都府警はおおらかです) そういやこないだ爽健美茶の500mlペットボトルのやつを買ったら、「アルプスの少女ハイジ」のフィギュア付だったんですが、最近何気にブームが再燃してるのでしょうか。再放送もやってるし。
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ええと、一日一章でクリアを目指すと宣言した「零〜zero〜」ですが・・・いきなり挫折。つーか絶対無理。基本的に先に進むには、幽霊屋敷を彷徨って、主人公の霊的レーダー(こういうキタロウみたいな機能がある)ウィンウィンと反応した場所で、霊的カメラを覗いて、青く光るポイントを激写すると、ぼんやりした心霊写真が撮れて、「どこか別の場所が写っている・・・」とか出てその場所を探すんですが、ヒントこれだけ。しかもそのぼんやり写真をアルバムで見直しても、ただの写真に戻ってて、不親切極まりないです。 さらにその場所は多分に今までうろついてたどこかであることが多いので、必死に記憶を手繰り寄せて「あ〜、あそこかもしれない!(結構違う)」と、また戻っていくわけですが、するとアイテムが新しく落ちてたりして気が抜けないばかりか、当方になぜか敵意むき出しな怨念渦巻く方々も新たに現れたりしますので、半泣きです。「どこにいるのぉ〜お・・・」とかいいながら、ひゅんひゅんワープしながら襲い掛かってくる(凶悪)貞子モドキをなんとか振りほどいて逃げようとすると、また縁の下から這い出して来たりします。なんとか倒してやっと問題の場所にたどり着いたら、「遊ぼぉよぉ〜お」とヘンなガキが高速で襲ってきて、(こいつもワープする。つーかザコも含めてみんなする)昨日はここでギブ・アップ。明日は休みだし、腰を据えてやろうと思います。真っ昼間から。う〜む、「侍道2」借りたけど、いつになったらやれるのか・・・
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メアド変わったはずなんですが、普通に来ますね。迷惑さんも。しばらくしたら使えなくなるのだろうか。 しっかし、バイク屋から音沙汰なしです・・・返せ〜ッ!このまま知らんぷりされたらどうしよう・・・預かり証みたいなものもないし、今頃、東南アジアかどっかに売り飛ばされてたりしてな・・・ははは。(笑えません) 「GTAV」も一応クリアしたので、今度は投げ出していた「零〜zero〜」に手をつけました。・・・これは独りで真夜中プレイすると、なかなか来るモノがありますね。BGMがお経だからな。さらにフスマ開けたら、いきなりドヒャーンと貞子みたいのがドアップで出てきたりするのは、精神衛生上、非常によろしくないです。大体真っ暗闇の廃屋を、女子高生が独りで懐中電灯もってうろつくのはお父さんどうかと思うぞ。とりあえず一日一章のペースでやることにしましたが、初日からつまづきそうです。章の終わりに中ボスみたいのがいるんですが、なんですかこの人(死んでるけど)ラスボスじゃないんですか。3回攻撃くらったらお陀仏なんですけど。いや10回目ぐらいで運良く倒せましたが、(凄くまぐれっぽい)初日からこれでは先が思いやられます。「零〜紅い蝶〜」が出るまでになんとか越さねば。(関係ないけどこれメチャ楽しみ!)
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