SIAM SHADE HISTRY 2



1981

◆DAITA(4年生)



◆NATIN(4年生)







◆DAITA

◆NATIN

◆淳士


◆未来(4年生)



1982

◆DAITA(5年生)

◆淳士(4年生・2学期)




◆KAZUMA(5年生)


◆淳士




◆KAZUMA




◆DAITA


◆淳士


1983

◆未来(6年生)




◆淳士(5年生)




1984

◆未来



◆KAZUMA

◆DAITA&NATIN

◆NATIN(中1)

◆DAITA(中1)

◆KAZUMA





◆未来


◆NATIN


◆淳士(6年生)







・地区のバスケットボールチームに入る。
・水曜日は「Dr.スランプ アラレちゃん」と「うる星やつら」を観るためにTVに釘付けになる。特に「うる星やつら」が好きで、これをキッカケにアニメにハマるようになる。

「NATIN外人と話す事件」 遠足でクラスの友人が外人を見つけ、「英語で話してきてよ」と言われ、断ったが無理矢理話すハメに。その姿をみたクラスの子が「やっくんスゴイ!」と一目置いた事件。
「歯抜け事件」 ワックスを塗った次の日に廊下でスライディングごっこをしていたところ、前の人にぶつかり、その人の全体重がNATINの顔にかかってきて、前歯が廊下に突き刺さって折れてしまった事件。この事件の後、抜けてしまった永久歯を高い所から「生えてこい!」と投げた。

「ギブス6ヶ月事件」 野球で左腕を壊し、ギブス生活6ヶ月間を送る。

同じクラスのひさ子ちゃんをすっと思い続ける。

「秦野市ドッジボール表彰事件」 ボールを投げるのは下手だが、やたら取るのが上手く表彰される。

紅 美紀子ちゃんと付き合う。なんでも経験が早かった。電話をしたり、向ヶ丘遊園で
デートしたりカワイイ付き合いをしていた。しかし、小6で自然消滅。





鼓笛隊でトランペットを始める。

秦野市南ヶ丘小学校転入。
生徒が増えたため新設校ができ、この年に学校がわかれて移ることに。しかし、この時に淳士は入院していたため2学期からの転入となる。 成績は1か2ばかりで、特に良かったのは図工と体育で、音楽は実技は良かった。

キャンプで隣町の山本博子ちゃんと出会う。カワイイ子だなぁ、と思っていたがこの時は何もなく別れる

「憧れのボーズ頭事件」 母親が女の子が欲しかったため長髪にさせられていた。
映画「少林寺憲法」を観てボーズに憧れたが、母に反対されてできなかった。しかし、地区の少年野球チーム“秦野市グリーンスターズ”に入部したことをキッカケに念願のボーズ頭に。野球部の方はめちゃめちゃ弱かった。

「万引き事件」 ヤオハンで集団万引きで捕まり、母を泣かせる。
・成績は、美術・体育・音楽は5だったが、国語は少し弱かった。この年、お姉ちゃんだ好きだったマッチの「嵐を呼ぶ男」を観てドラムに目覚め、親戚から譲ってもらったドラムを叩き始める。

成績は普通だったが、特に音楽の成績が良く合唱コンクールでピアノを弾く。お父さんがたまにギターを弾いているのを見たが、DAITA自信は全く興味がなかった。

隣のクラスのNちゃんに一目惚れ。しかし淡く切ない恋に終わる・・・





・紅組応援団長になり賞を貰う。それまではただの気のいい少年だったが、この頃から“男・今村栄喜”の頭角を表すようになる。当時から未来のファンクラブがありモテモテだった。本人曰く、「大ブレイクしていた、小学校のピーク」とやたら目立つ存在に。
・個人の先生にエレクトーンを習い、中2まで続く。

・ガンマニアになる。モデルガンをバラした後、組み立てられる程のガンマニアっぷりだった。
「脱臼マニア事件」 アイススケートで転んで癖のついた左肩をはずす。更に同じ冬、アイススケートで左腕のヒジをはずす。





世田谷区上祖師谷中学校入学。バスケ部に入部。この頃からいじめられていたお姉ちゃんを助けるためにケンカが強くなった。が、気が付くとただのケンカマシーンとなっていた。他校の生徒から「今村の首を取れ!」と的にされていた。

西伊豆町立仁科中学校入学。

世田谷区烏山中学校入学。

三菱用賀のサッカーチームに入部。サッカー小僧だった。

よく先輩とケンカしていた。

・ギタークラブに入り、エレキを弾き始める。中1で初めてオリジナル曲「星空の下で」を作曲。部活は軟式テニス部に入るが、地区予選の1回戦を突破することはなかった。
・初のバンド“ストライプ”を結成。KAZUMAはギター&ボーカルで、ベース・ドラムの3人編成。ベースを買うお金がなかったので、ギターの弦を2本はずしてベースの代わりにしていた。(後にギターが加入するので4人編成となる)

世田谷区の総合水泳大会、個人メドレーリレーで2位になり表彰される。この頃が水泳選手としてのピークだった。

成績は英語が特に良く、毎回100点だった。英語の教科書を丸一冊暗記していた。そしてこの頃、大好きだったひさ子ちゃんにやっと告白。付き合うがすぐ別れてしまう。

修学旅行で日光へ行った時、夜みんなでTVを観ることに。
淳士は「8時だよ!全員集合」派だったが、クラスの大半が「オレたちひょうきん族」派だったため、渋々チャンネルを譲る。





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