【Flashを作成】と書いたボタンをクリックすると
(5700)のような数字とFlashが表示されます。
数字はそのFlashが何バイトあるのかを意味しています。
できたFlashが気に入らなかったら左下にある
【やり直す】と書いたリンクをクリックしてください。
さっきの設定ページに戻って何度でも作り直す事ができます。
気に入ったのができたなら、VMにはセーブできませんので
自分のホームページスペースに転送しましょう。
【Flashを作成】と書いたボタンをクリックしたあと
画面が切り替わり数字とFlashが表示されたページになりましたね?
DCの裏技のAボタンを押しながらスタートボタンを連打して
音が鳴ったら準備完了です。
そのページでDCコントローラーのYボタンを押しながら
スタートボタンを押して履歴画面を表示しましょう。
そしてXボタンを押しながら十字キーの左を押すと
またそのページに戻ってきます。
あとはRトリガーを押して中止に合わせてXボタンを押しながら
Aボタンを押すとそのページのHTMLソースが覗けます。
そして下の方にある次のような所を見つけてください。
<EMBED src="http://202.212.22.11/i/v6gz/v6fl/N505i/imug00000.swf"
width=240 height=320 pluginspage="http://www.macromedia.com/
shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"
LOOP=true></EMBED>
それでは
http://202.212.22.11/i/v6gz/v6fl/N505i/imug00000.swf
の部分をコピーしてください。
このURLがさっき作ったFlashのアドレスです。
あとはファイル転送Webツール等を使って
自分のホームページスペースに転送しましょう。
その際の拡張子(.midとか.gifとか.jpgとか)は.swfです。
それと、ここでもDCでFlashが作れます。
↓
何とか風タイトルメーカ For 505i【i Yappo】
作り終わったら下のフォームのアドレスをコピーして
自分のホームページスペースに転送しましょう。
作ったFlashの使い方ですが
Flash ギャラリー#1
Flash ギャラリー#2
Flash ギャラリー#3
Flash ギャラリー#4
Flash ギャラリー#5
の様に普通にリンクして公開するもよし、、、
ホームページの装飾としてデカデカと表示するもよしです。
装飾として使う為のタグは下を参考にしてください。
【作ったフラッシュのURL】の部分2箇所を
自分のホームページスペースに転送したFlashのアドレスに代えてください。
【width=300 height=200】の部分の数値を変えると表示サイズを変えれます。
【width】は横幅で【height】は縦幅を意味しています。
いろいろと試してみてください。
それでは良いFlash人生を、、、。
≪(☆^з^)≫スパークリングコーラ美味しいぞ君も飲め【謎】