今月は清志郎と組んできたプレーヤーについて語ってみました。語ってみて再認識したのはそれぞれの人に相性のいいところとそうでないところがあるところでした。これから清志郎はどんな人とやっていくのでしょうか?不安でもあり楽しみなところでもありますね。
日本の恥ずべき文化であるインターネット(どんちゃん画報42号より)上でこれからも頑張ってこのページを作り続けます。
平成11年5月 by Pie from Degital Reverb Children