HOME TOP BACK
2002年11月某日。最近のCMに物申す。
菊○玲、優○、小○栄子といった不快なタレントどもが出過ぎだ。
こんなのを起用して、イメージアップが図れるとは到底思えない。
いったい企業は何を考えているのか。
菊○は21本のCMを持ち、新CMの女王と呼ばれているが、
他社と同じタレントを起用して、何がおもしろいのか。
これでは企業の個性がないではないか。本当にアホらしい。
だいたい、たいした美人でもないのに、東大出身というだけで仕事
が増え始め、その割に知性がまったくと言っていいほど見えない。
いったい何がウリなのか、どこに魅力を感じるのか、理解不能だ。
テレビをつけていると、相変わらず優○がCMに出まくっている。
ブレイクしだした頃、ブレイクではなくブサイクだと思ってのに、
いまだに消えてくれない。私はあの腐った魚のような顔が大嫌いだ。
“癒し系”と呼ばれていたのも、全く理解できない。
アレのどこに癒されると言うのか。
癒されるどころか、生臭さだけが伝わってきそうだ。
小○は本当にウザい。芸能界から抹殺してほしい。ただ単にチチが
デカいだけで、顔はブサイク、性格は生意気。私はコイツがテレビ
に映った瞬間、できるだけチャンネルを換えるようにしている。
ところで、最近コイツが出ているCMの傾向として気になるのが、
チチを強調したものではないということだ。これはきっと、今まで
チチにダマされていた人々を救うべく、コイツのブサイクさを世間
に広めようとする動きに違いない。そうであれば、良い傾向だ。
みんなよく見とけよ、顔だけなら泉ピン子と同点やねんから。
この他にも、メスゴリラ米○涼子、メスザル中島○嘉、スベリ芸人
ウ○ナン、爆笑○題らがよく出るCM業界は、本当に狂っている。
CMだけではなく、番組も同様だが、テレビに映し出されるものが
どんどん面白くない方へ向かっているので、非常に悲しい。
たしかに私は、一般ウケを嫌う傾向が強いが、これらは心の底から
「本当にこんなのがいいのか?」と感じる。
ここで一句。
CMで イメージダウンで どうすんねん
(あほちゃ〜う by末成由美)